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高天原神界からの日本文明論とは?

昨年は様々な時代の変化を感じさせる事がありましたね。トランプの勝利、ドュテルテとプーチンの来日、小池都知事の誕生などは古いお荷物を取っ払う、戦後70年の呪縛から解放される象徴的なできごとでした。会報やメルマガでも書いて来ましたが、世間の情報だけでも、時代の大きな変化を感じ取る年でした。昨年のサラ・シャンティのイベントの内容も、自分でもありえないと呆れたくらい凄いことが起こり、皆さまも驚かれたことと思います。特に多忙な保江邦夫先生や矢作直樹先生がこの神戸の小さな会場に来て講演していただけるなど、あり得ない事が実現しました。

このお二人の講演が実現し、創業以来追求して来たテーマ「魂の働き」のことが20年目にして成就したわけですから、感無量です。今年でサラ・シャンティは21年目、やっとこれからが本番だと感じています。目に見えない世界を怪しい事と考えられていた時代がやっと終わり、目に見えない空間や影・陰などの世界にこそ真実があり、神話に登場する神々やご先祖様などの魂を大切に思う心が復活して来ました。こうした世界は縄文時代から江戸時代までは当たり前だったわけですが、維新で欧米に追い付け追い越せと近代化を進める内に忘れられてしまい、戦後は故意に封印されていました。それがやっと最先端科学の量子論から封印が解かれる時代が来たのですから、もう逆戻りはないでしょう。科学と神々の世界が統合し、神々と共生する時代の到来を実感し、楽しく語って行ける時代になることでしょう。高天原神界って何?なんて思われるかたも、思い出していただきたいです。

20年まえ細々と会社勤めをしながら始めた時には想像できなかったことですが、この間に発行してきた会報や講座案内を見ると、時代意識がどのように変化して来たか、その流れが実感できます。10年前に定年になり、やっと本格的に道場一筋で取り組めるようになり、あっという間に時間が過ぎ今年で70歳になります。でも全然歳をとる感じがしないので、老いるなんて気がせず80歳、90歳もスグに来ることでしょう。時間をわすれると老いる事もなくなる、なんていうのも新しい時代意識のせいかもしれません。こうした神々との共生意識を日本人が愛と共に世界に発信し、日本語が世界共通語になる夢を見つつ、皆様と共に長生きして人生を楽しみたいと思います。

現代は二極化が進んで対立することが多いですが、過渡期ですから仕方がありません。バブルまでの日本は、物質至上主義を謳歌して近代化をなしとげて、世界一のお金持ちになって、ちっとも幸せになれなかったことを反省し、物から心へシフトできた訳ですが、物心両面を豊かにする方向へ日本人が上手にシフトできたのもバブルのおかげなのだと思います。でも今なお経済中心で動いて経済優先の構造を変えることは大変ですので、それは政治家と企業家に任せ、庶民は余分なお金を使わず、心や魂を自在に楽しく生きて、人生を有意義なものにしていきましょう。

例えば原発が止められないのは、不要だと思っていても推進する政府には辛い裏事情があるのでしょう。それに文句を言って反対運動をするのは疲れます。ガンになって3大療法を受けるか、受けないかも自由選択の時代です。今や自然治癒の情報が広がり、健康情報は巷に溢れていますので、それでも3大療法を信じるなら仕方がないですね。運動しても病気になる人、タバコを吸って長生きする人もいます。なにを選択していかに治すかは患者さんの運なのかもしれません。あれほど免疫学で高名な安保徹先生も大動脈解離で突然死されてしまい、お元気だと聞いていましたので、寿命と健康は無関係なのでしょうか?

寿命は自分で選べないとなると、天命に任せるしかありませんが、やはり生き甲斐を求めるのが一番。昨年11月の松野先生の講座にも沢山のガン患者の方に来ていただきましたが、今回でガンについての講演を最後にして、新たな研究生活に入られます。ガンから卒業され、次の生き甲斐を求められたのです。美味しいものを食べて、お酒も嗜み、旅行へ行ったり、好きな事に挑戦する意欲を維持するためにも生き甲斐が必要です。新しい生き方に目覚めるには好奇心が旺盛であることですが、それには健康で体力が求められます。今やそんな生き方のお手本がネット上に一杯ある時代、そこからどんな情報を選ぶかは本人次第ですが、それも運だめしかもしれません。

経済が落ち込むとスポンサー離れが進むと危惧するのはマスコミで、我々はそんな情報に毒されないで、インターネット上にある無尽蔵の無料情報や画像で楽しむことができます。私が発信するメルマガ「シャンティメール」情報がマスコミに流れる事はありません。でもインターネットのおかげで、愛読してくれる方がいるのはありがたいです。こうしたスピ系情報がこれほど多くなったのも、阪神大震災からの22年、さらに311以降の数々の災害による意識変化のおかげで、短時日でこれほどの意識変化を成し遂げた国は世界中で日本だけではないでしょうか。

マスコミは先行き不透明な暗い情報が多いですから、逆に素晴らしい変化に注目し、明るく前向きな情報を発信するのが私のお役目だと思っています。例えばスポーツ界を見ると一番良く分かります。20年前とくらべると、どれほどかっこいい選手が現れているでしょう。以前はド根性型で疲労がにじみ出た胴長短足の選手が多かったのに、最近は西洋人を超える美系の人が登場してきて、人間の体型は短時日で進化するものだと分かりました。これは食生活の変化だけではなく、思いや意識による具現化なのだと思います。年をとると苦労がシワになるとか、心が顔に出るのもそうですから、用心してください。

子供の頃からの努力の積み重ね、親子関係やその時の時代意識、生活のユトリなどが変わることで、体型から顔の形まで変わるのですね。これも人類の持つ不思議な一面なのかもしれませんが、進化論を実証するかのように、猿や馬やゴリラになったり、鳥や魚になれる、そんな意識で競技にあった体型に育つのでしょうね。生まれてすぐに体質や個性にあった競技を選ぶのは難しいことですが、日本人の生活が多様化し豊かになって、精神面での指導が進化し、それぞれの競技にあったイメージトレーニングで、スポーツを楽しんで取り組める時代になったからでしょう。

「トトロ」、「ナウシカ」、「魔女の宅急便」などは、音楽でも宮崎駿の作詞と作曲家・久石譲の作品がオーケストラ演奏され、その素晴らしさに感動しました。「君の名は」「シン・ゴジラ」など日本の映画が世界でも超人気ですし、漫画やアニメも世界中で人気を博しています。芸能界の役者や音楽の世界のスターもかっこいい人が続出し、ポップ音楽でも知らない内に登場して大活躍している若者たちに驚かされますが、世界を変える強大な影響力を持つインターネットが無視できない時代になりました。

世界では経済が停滞したり、戦争で破壊されたりで、生活の質が落ちて行くことが普通のようです。日本はバブル経済の崩壊後の20数年、デフレ不況に喘ぎながらも、精神文化が著しい発展をして来たのではないでしょうか?それは2600年の伝統の蓄積があるからで、ちょっと100年前に戻れば今以上に素晴らしい精神文化があったことを思いだせばいいだけです。お金だけではない、「清く貧しく美しい」心の強靭さを発揮し、芸術的な精神文化が進化し続けている事に気づきます。物質的な繁栄を十分に味わい尽くした上で得た空虚さを埋め合わせるために、精神的な豊さで補って有り余るものが生まれ出てきています。それは日本語文化の中にある武士道精神や大和魂から私たちの潜在意識へ波動が伝わり、本領が発揮されるからでしょう。

僕がメキシコに行った頃は、身体が弱く下痢ばかりしていたので、トイレが不自由で不潔な国に出かけるのが億劫になり海外へ行かなくなりました。それで安心安全な日本の食文化を誇りに思い、最高の国だと考えるようになったのです。ですから世界中の食材が揃い、安くて清潔で美味しい料理がある国を選ぶのは当たり前。美味しいものを追求し、熱狂的に創作してしまう日本人の拘り、おもてなし精神にあふれた日本文化に触れ、どこへ行っても無料で清潔なトイレに感動した人々のお話がネット上を賑わせ、日本の精神文化に憧れて来日する外国人観光客が急増しています。

311以降危惧していた福島原発から放出される放射線などがマイナス要因にならずに、各地で起こる地震や豪雨、土石流の災害などがあっても観光客が増えるのは、どんな事があっても日本人はまったく意に介さないで頑張っている姿が日本の魅力として世界に伝わっていると云うことですね。たび重なる災害のおかげで、経済優先と欧米文化の模倣で崩れていた日本人の美意識や民度が復活して来たような気がします。それは神話の国としての精神性の復活なのです。

何度も書いて来ましたが、311の翌年に古事記編纂1300年が来て、その翌年に伊勢・出雲の遷宮が続く中、さまざまなデキ過ぎの不思議な神様のシナリオが現れて、古事記だけではなく、ホツマツタエや大祓祝詞、カタカムナに登場する神々まで復活して来て、おかげで瀬織津姫を祀る六甲比命大善神社を訪れる人が増えていますが、芦屋市奥池の個人のお宅でイワクラが守られていたり、全国的にも埋もれていた遺跡が発見されたり、見捨てられていた神社が再興されたり、交通の不便な場所の史跡巡りがネットに紹介されたりして神々がお喜びだと思います。

戦後のGHQの神道廃止令から古事記以前には文字がない国だとされるなど、戦後70年もマインドコントロールをされていた実情に怒りで目覚めたのは高天原の女神様たちでした。心配されている明治維新からの150年の間に失われた神仏習合の精神や江戸情緒などの美意識の消失も、女神様たちの反撃に、私たち人間が同調すれば、復活には大した時間は必要ありません。その証拠に、ホツマツタエやカタカムナの研究が一気に広がり、今や世界の文字の起源は日本だと言われ、神代文字がいくつも超スピードで登場してきました。

世界の文明の中心になった東経135度線の近くに鎮座する六甲山イワクラ周辺にはセオリツヒメ、ククリヒメ、ワカヒメを祀った広田神社、西宮戎神社、甑岩神社、生田神社があり、その六甲比命大善に祀られる瀬織津姫様が水を守る大切な神様と大祓祝詞で伝えられてますが、六甲の水が世界で有名になり、その伏流水を使った灘五郷が日本酒のメッカとして栄えたのも瀬織津姫様のおかげです。こうした高天原の三女神のお働きが、私の周辺でさらに活発化しているという神風現象が起きています。と云うことは戦後日本の現状に危機感を感じて神々がお出ましになり、神風を吹かれているということでしょう。

事実カタカムナ講座の吉野信子先生は多くの不思議現象が起こり、言霊の力の解明が進み、沖縄のユタさんの霊言で六甲山周辺の神々の遺跡が明らかになっています。それに呼応するように越智啓子先生が来られて、二宮神社の天之忍穂耳命から宣託で天穂日命を祀る芦屋神社で吉野先生と一緒にカタカムナの言霊をテーマにして講座を開催して下さいました。こうした日本神界の女神様の働きが、多くの生徒さんの前でも具現化しているのですが、その力の集大成で日本人の意識進化が進んで来ているのです。

さらに昨年10月にはアマノコトネさんが、サラ・シャンティに来て下さいました。東京工業大学の樋口雄三教授はアマノコトネさんの特異な治癒能力や霊媒能力、霊的世界との交流に関心を持ち、平成4年より彼女の特異能力の研究が開始され、そして分析して行くうちに、それが崇高で神々しい存在のものであると確信を得て、樋口雄三教授は数々の著書をナチュラルスピリット社から出されました。その内の4つを紹介します。

・『人類よ魂の向上を急げ アマノコトネを介して開示された地球と人類の未来Ⅰ』、
・『日本新生 -アマノコトネを介して開示された地球と人類の未来Ⅱ』、
・『これに気づけば病気は治るー高次元医療の提唱』
・『日本の根幹と眞文明』

アマノコトネさんの霊言により、宮崎貞行氏、SUMIKOさんが『ワカヒメさまの「超」復活!』という本も書かれています。ワカヒメさまは阪神間では大切な存在の神様なので、ぜひ読んでいただきたいと思います。

瀬織津姫さまを祀る六甲比命大善神社を発見した大江幸久氏が書きあげた『トノヲシテ 瀬織津姫さま言霊リメンバリング』は、アマノコトネさんを通して霊的世界から降ろして来た応答集で、サラ・シャンティで出版記念講演を開催しました。それは紀元前の六甲山周辺の生々しい生活が克明に語られ、あの世で瀬織津姫さまが生きておられるような実感が与えられる驚くような内容なのです。実際私自身もあり得ないと思っていたのですが、本を読んで日本の歴史に実在した私たちの祖先が、神話として描かれていると言う事実を認めざるを得なくなりました。

瀬織津姫は大祓祝詞に登場しますが、古事記には登場しません。アマテラスが女神になって封印されたと言われています。ホツマツタエではアマテルは男神で、瀬織津姫がお后だったからでしょうか。神仏習合や大和政権などにより書き換えられ封印されたのが、今この水瓶座の時代に復活してきたのです。なんというタイミングでしょうか、この女神たちの復活と云う歴史的瞬間に生を与えられた私たちがどれほど幸せなことか。日本の精神文化の復活を支える縄文の女神様の躍動が、世界にも波及しているように思います。

宮崎先生の著書『驚きのコトタマパワー・アワ歌で元気になる』がうまれたのも、アマノコトネさんの不思議な手引きにより宮崎先生と一緒に河口浅間神社の富士講御師の本庄家に導かれ、屋根裏部屋より古文書「ミカサフミ・ワカウタのアヤ」の一部が発見されたことによります。そこにアワ歌の音声の意義や歌い方などが書かれていたそうです。そのおかげで日本全国アワ歌が人気なのですが、心身の波動調整や地震に対する地場調整をしたり、祈りの行事に歌われたりしています。

『アワ歌で元気になる』の巻末にアマノコトネさんの紹介と共に「地球規模の地殻変動が起きつつある中で、それを防止するコトタマとして降りてきた」と書かれています。『黎明』の著者の葦原瑞穂さんが、震災後の熊本などを訪問しアワ歌で地場調整をされていたと聞きました。豊葦原瑞穂の国からお名前を頂かれた、その葦原瑞穂さんに天命が降りて来て、大切なお役目を演じられたのだと思いますが、ところが最近交通事故で亡くなられたと聞きました。お役目を終えられて昇天されたのかもしれません。

日本人の精神性の復活を示す例として、拓殖大学の呉善花さんは「5年ほど前は愛国心に無関心だった学生たちが、最近は日本人としての誇りを取り戻した」と言われます。本屋へ行くと神社巡りの本が増えていますが、「成功している人は、なぜ神社に行くのか?」なんて本が売れ「和の成功法則」など言われてますが、それは古来からあった家族的な経営哲学や、千年以上前から残る生涯現役の日本の伝統的労働観や年功序列や終身雇用制度が失われているからでしょうか。

アマノコトネさんはこれからの「女(め)の道」を提唱されていますが、21世紀はみずがめ座の時代の到来といわれた通りに、日本では女神様が復活してきて、世界を導くように使命を与えられた人々が続出する時代になっています。原発を乱造して経済優先主義で自然を汚す乱開発が進められてきたことで神々の怒りをかって大災害がもたらした男性原理の社会が終わり、高天原の女神たちの声が降ろされるようになって、女性原理の縄文意識を復活させようとしているようです。

私がこれほど明確に自分の使命を自覚したのはつい最近のことですが、311以降にサラ・シャンティを訪れるゲストの方々は何か直感を働かせておられる様で、なぜ来ていただけるのだろう、とありがたい思いで、イベントを企画して来ました。そしてお名前を思い出して、その方の著書などを読み返したり、後からその方の経歴などを知って驚いたりしています。そんな流れで現在に至っている訳ですが、ご覧になればお分かりのように、現在私が取り組んでいる方向性や内容は、私個人の力では起こり得ないことが起こっていることにお気づきになるでしょう。

魂と繋がる高次元医療にやっと出会いました。

☆★ シャンティ・メール11月17日 ☆★

吉野信子先生のカタカムナ第3クール全6回が終了。

今回は80首の中の1首から9首までを読み解かれ、

ミロク魔方陣の対になる「カタカムナ神方陣」も
発見されたりと、

数霊と言霊の関係性が日本文化の源流にあることが
明らかにされました。

イワクラなどの遺跡とカタカムナの関係もこの一年
で分かって来た事が多く、その背景に沖縄のユタさんの
存在があります。

啓示により沖縄、石垣、宮古島、高御位山、姫路沖の上島、
六甲山の数々の遺跡探訪をされてカタカムナとのつながり
が教えられています。

女神山の伊藤さん宅がカタカムナ神社であり、
保久良山や金鳥山、奥池の住宅街、甲山に点在する
イワクラとの関連も明らかになって来ました。

その奥池の大きなイワクラのあるお宅の方が
先日NHKの“多頭飼育崩壊”番組に出ておられ
びっくりしました。
https://www.nhk.or.jp/gendai/articles/3892/1.html

野良猫の救済活動をされ、今回80匹の猫を家庭に
行って無料で避妊手術をしてあげた方。

お宅に見つかったイワクラの周辺を綺麗に掃除
されてからカタカムナの神様の支援を受ける
ようになったそうです。

吉野先生のお陰であっちこっちに行って、おもしろい
繋がりが生まれて行きます。

こうした先生の身の回りになぜ不思議な現象や
シンクロが起こるのでしょう。

これは正に神計らいですよね。

エネルギーやメッセージが降りて来て吉野先生の研究が
進化しているわけですから、「高天原神界の支援」
があると言わざるをえません。

どんなことが起こっているのかご興味のある方は
第3クール全6回のDVD+資料付き¥15000を
ご注文下さいね。

3万年前の旧石器時代から縄文、弥生と続くご先祖様の
魂の意識体が高天原神界に蓄積されています。

これは先日来書いてきた松原照子さんを守護している
ブラヴァッキー夫人=神智学のヒマラヤ神界とは
別な意識体です。


日本のご先祖様の集合意識である高天原神界、
それが世界各地の数々の神界の中でどれほどの
強力な存在であるかは想像できるでしょう。

それでもなぜ神智学のブラヴァッキー夫人が
松原照子さんを守護するのでしょう。

それはヒマラヤ神界が高天原神界がどこかで
連携して働いているのでしょうね。

サイババがサラ・シャンティという場を作らせたのに、
ぼくはインドのことは卒業し、日本の神々のことで
一生懸命です。

キリストの預言者ジョナサン・デイビット師が来て
「日本の大リバイバルのために祈った」なんてことも。
http://malkoushu.jesuscom.info/?month=201310


世界の最近の情勢を見て東経135度に世界文明の中心が
移動してきたことを感じる方は多いでしょう。


六甲山周辺の神々の遺跡が注目されるようになり
エネルギーの復活も淡路島や播磨の方でも同時
進行しているようです。

カタカムナとホツマの神々が祀られる六甲山の
史跡が注目を浴び、

セオリツヒメの六甲比命大善神社、
カタカムナの保久良神社と金鳥山、
ククリヒメの六甲山神社(白山宮・石の宝殿)

を日本全国から訪れる人が増えていますので、
天上界の神々が喜んでおられることだと思います。

六甲比命大善神社では、安全の事を考え
新たな金属の手摺がつけられました。

そしてアマテル、ツキヨミ、スサノヲのお姉さんで、
ワカ姫として西宮戎、広田、越木岩、生田神社で
祀られているヒルコの存在に注目です。

これは「ヒヨルコ」と「ヒルコ」という2神について
世間では間違ったことが伝わっているらしい。

六甲山周辺に祀られる大切な神様なので
正しい理解が必要だと思いますので、

☆ 来年1月29日(日)にアマノコトネさんの新著
「ヒヨルコ伝 イザナミ・イザナギの半身・半霊の皇子」
出版記念講演会を企画しました。

アマノコトネさんとのお仕事ができるようになり
ありがたいことですが、講演はDVDで発売できません。

お話にご興味のある方は講演会にお出かけください。


☆ さらに2月12日(日)には平津豊さんの新著
『地球最古の先駆け文明 イワクラ学/初級編』
の出版記念講演会も決まりました。

これはイワクラについての最新の情報と大切な
イワクラが紹介されていて、これから縄文文化が
解明される中で重要な参考書になるでしょう。


吉野先生によって縄文時代にあったカタカムナの
言霊・数霊の痕跡が解明され、

同時にセオリツヒメやワカヒメの声を伝える
アマノコトネさんや大江幸久先生の著書も
サラ・シャンティで紹介する役目を与えられ、

カタカムナとホツマを連携させる働きを演じ
させられるのに使命を感じます。

それが新しい時代への誘いとなっている。

そして間違いを正していくのも私の使命。

特に吉野先生のカタカムナの研究は言霊や数霊が
中心ですから、楢崎皐月氏や宇野多美江さん
のカタカムナとはまったく違ったものでした。

でも分かった事は、楢崎皐月氏のカタカムナには
彼が戦時中に研究していたことと混じってしまい、
誤解を生じているように思われます。

すなわち不純物が混じったのでしょう。

宇野多美江さんの本も最近は話題にならなくなりました。


吉野先生のカタカムナを学ばれる方は若い女性が多く、
ぼくにとっては気持ちの良い雰囲気に満ちています。

ですから、楢崎カタカムナに執着する人は逆に吉野先生の
講座に来られませんのでありがたいです。

吉野先生の身の回りに生じている不思議現象は、
明らかに高天原神界からの支援の現れであり、

それは楢崎カタカムナによって生じた誤解を
払しょくせよということでしょう。


私はずっと以前から般若心経が掘られたイワクラ
のある六甲ヒメ大善神社を訪れていました。

その心経磐の前で開催される護摩法要に4年前から
大江さんのお手伝いをするようになったのも
神計らいなのでしょう。

おかげで、大江幸久先生とアマノコトネ先生の著書
「トノヲシテ 瀬織津姫さま言霊リメンバリング」
の出版記念講演を開催できました。


アマノコトネさんは東京工業大学の樋口雄三教授
の高次元医療の研究のお手伝いを10年間されて
いた事を知りビックリです。

このお二人のことはネットで検索してください、
アマノコトネさんが興味深い存在であることが
分かります。

古本をアマゾンで買うのは、早い者勝ちですよ。


アマノコトネさんは不思議な能力を子供の頃から
持っていて、38歳の時からガン患者の治療などで
高次元医療の研究にかかわったそうです。

彼女のお話をすると大変長文になりますので、

☆ 12月25日の津村和泉さんと私の忘年会
「2016年サラ・シャンティを訪れたゲストの
講演の取って置きのお話」でお話します。

★第1部 14:00~15:40 語り部 清水正博
★第2部 16:00~17:00 ピアノ演奏 津村和泉
★第3部 忘年 X'mas time 17:00~20:40まで
【参加費】 ¥2000

東京工業大学の樋口雄三教授は中国の有名な
気功師などの氣の治療などの研究もされていて、
樋口雄三著『これに気づけば病気は治る』
ナチュラルスピリット社はお薦めです。

霊性を高めることが医療として最高であり
それは『走りながら祈る』で書いた健康法
のことですが、その事が詳しく書かれています。

魂の事を上手に伝えておられる中健次郎先生の気功
講座をサラ・シャンティで開講してきたことは
誇りに思います。

「中健次郎の気功の世界」

11月20日(日)【定員35名】
午前 10:00~12:30
午後 14:00~16:30
【参加費】午前・午後 各4500円  / 通し 8000円

さらに 
「宮澤気豊のメンタルサイエンス気功」
 気功体感セミナー
11月25日 (金)、13時30分~16時00分
 【参加費】 ¥5000

共に氣の力を体感していただけます。


そして11月23日 (水・祝) は
前コロンビア大学・ガン研究センター教授
松野哲也先生の 講演会 【参加費】¥2000
「がんは誰が治すのか」です。

高い意識がいかに大切か、高次元医療に不可欠な
意識とは何かを語っていただきます。


11月27日(日)市川加代子先生の第4回最終回

季節の養生法 手当方(温灸)と食箋(梅醤番茶)
13時から16時30分 【参加費】¥3000


高天原神界の働きが活発になっています

以前にも書いた311を予測した松原照子さんの著書
「聞いてビックリあの世の仕組み」は阪急六甲の
本屋に山積みになっています。

良く売れていますが、この本に登場するブルーグレイのおばちゃま
は守護霊として松原さんをずっと以前から守ってきたそうですが、

なんとブルーグレイのおばちゃまの正体が
神智学のブラヴァッキー夫人だった。

おかげで神智学が有名になったと思うのですが。

神智学とは何なのか。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A5%9E%E6%99%BA%E5%AD%A6

歴史上存在したすべての宗教を超えて、すべての宗教的、
哲学的体の源となった人類の「本源的な宗教」

19世紀のキリスト教一色の時代に現れて欧米思想の流れを変えた。

パラマハンサ・ヨガナンダや中村天風を救ったカリアッパ師、
インドには不思議な力を持った人が続々現れましたね。

こうしてヨガが日本に入ってきた。

この時代に日本では金子みすずが登場しました。

「はちと神さま・・」

はちはお花の中に
お花はお庭の中に
お庭は土塀の中に
土塀は町の中に
町は日本の中に
日本は世界の中に
世界は神様の中に。
そうして、そうして、神様は
小さなはちのなかに。

同じ事をみすずさんが日本的な表現で語っていたのです。

それが現代にブラヴァッキー夫人がどうして、
松原照子さんを通してメッセージを
降ろすようになったのでしょう。

松原照子さんの本が売れることで日本人が
神智学的な宇宙論・生命論を理解するように
仕組んでいるのかな?

トランスヒマラヤ神界と高天原神界の協働現象ですね。

「天と地と我は一体、万物と我と同根」

先日亡くなられた『黎明』の著者・葦原瑞穂さんも
23年前に青山圭秀さんの『理性のゆらぎ』の影響を
受けていたでしょうね。

すごいサイババ・ブームが起こりましたからね。

今の若い人に、あの頃のサイババ・ブームを
再現してあげたいですね。

『走りながら祈る』に詳しく書いていますので
興味があったら読んで下さい。

ヒマラヤ神界から高天原神界に繋がった流れを
書いております。

葦原瑞穂さんも神智学的な世界観で本を書かれてますが、
最近はアワの歌を教えておられたとか。

同世代の葦原さんと保江邦夫さん、矢作直樹さんが
登場して、日本の心を説かれていること。

インドの聖人たちの代わりに保江邦夫さん、矢作直樹さん
が登場してスピリチャルが復活したのです。

お二人のご活躍によって高天原神界の存在が明らかに
なってきました。

トホカミエヒタメとか白川神道からの皇室情報や
伯家神道呼吸法の秘儀、禊祓いと皇道原理
なんて知られるようになりました。

先日の大江幸久さんとアマノコトネさんの
共著『トノヲシテ 瀬織津姫 言霊リーディング』
もすごい本ですからお薦めです。


高天原神界の存在が活発化し、日本の心が復活する時代。

日本の心を語るには、高天原神界の瀬織津姫
のお力があってこそ生まれた著書ですからね。


アマノコトネさんは、今最高のチャネラーです。

アマノコトネさんに神戸に来て頂いたおかげで、
彼女のリーディングは凄いということが分かりました。

アマノコトネ、宮崎 貞行著『ワカヒメさまの「超」復活!』
は六甲山系の神々のお力を知る大切な事が沢山書かれています。

『天皇の国師 三上照夫』も宮崎 貞行さんはアマノコトネ
のお力を借りておられると聞いて納得しました。

さあ、世界の神界はどうなっているのでしょう?
私たちの体と宇宙の仕組みを解き明かす神智学。

来週の文化の日、神尾学先生の神智学入門講座が
なんとシンクロしています。


今回のテーマは「チャクラ情報の3つの系統」

神尾先生よりの案内です;

1.バーバラ・ブレナンの『光の手』に代表される
欧米ヒーリング系のもの

2.神智学徒リードビーターによる『チャクラ』で公開されたもの、
および、インドで伝統的に伝えられてきたもの
  
3.アリス・ベイリー(特に『秘教治療』)によって
開示されたものです。

このうち、2.は実際には2つに分かれるので、計4種類ある、
と言ったほうが良いかもしれません。

他の情報も、基本的には、この4つのどれかに収まると思います。

この4つは、それぞれが独自のエネルギー・システム(体系)
をなしていて、異なる種類のエネルギーを伝えている、
という点が重要です。

インドで伝統的に伝えられてきたものに関しては、
・書籍などを通して一般に開示されたきたレベルのものと、
・資格を得た者以外には伝えることを許されなかった秘伝的
 な情報があります。

熱心なヨーガ関係者が書籍などを通して学んできたものは、
当然、前者です。

後者に関しては、これまで開示されることは基本的に許されません
でしたので、本当のところはほとんど知られていませんでした。

アリス・ベイリーの『秘教治療』は、人類がある程度の進化を
遂げたため、それを許される範囲で開示した最初の書籍である
と言えます。

しかも、その中には、(解読していくと)他のチャクラ・システム
との関係も語られていることが分かります。これを知ると、

今出回っているそれぞれのチャクラ情報が、
正しく関係づけられ、誤解や危険をおかすことなく、
合理的に学んでいくことができるようになります。

11月3日(文化の日)

「セラピスト・タイチ入門」
9:30~11:30  参加費 3,000円

「神智学入門」講演会
開場13:00
13:30~16:10 神尾 学 講演
16:30~    質疑応答  参加費 3,000円

午前と午後を合わせて参加されますと5,000円

17:30~ 懇親会

神智学を学ぶと、宇宙的な視野で世界の宗教が一つであり、
同じエネルギー体として様々な神界の存在が具体的な
世界として理解できるようになります。

神尾先生は神智学の世界の第一人者と言えます。

松原照子さんがなぜブルーグレイのおばちゃまの
お役目を演じるのか訊ねてみましょう。

では、お待ちしています。





六甲ヒメの護摩焚き祈祷行事と北一策先生の講座

☆★ シャンティ・メール10月18日 ☆★

今日は大江幸久さんと一緒に明日の六甲ヒメ講
での護摩焚き祈祷行事の準備。

心経磐周辺のお掃除から護摩壇の準備のために
朝9時に出発し、12時過ぎまでかかりました。

六甲山に住む80歳のお婆ちゃんが檜葉、枯葉など
用意して下さいます。

檜葉とマキ、枯葉で護摩壇を組んでいると
先人の知恵や美意識が学べます。

神様にお仕え出来る仕事、ありがたいことです。

参加者は50人を超すとか!!

明日10時半からですので遅れないように。

駐車場はカントリーハウスのスキー場前が
空いているでしょう。

直会は12時過ぎから近くの「六甲山の上美術館」
であります。
http://handsonme.cloud-line.com/

もう満員御礼ですが、予約されずに来られる方は
お弁当を持参のこと。

そして23日は北一策先生の講演会です。

配布用のレジメが来ていますが、公開できないのが残念です。

第一部【激動の2016年 アジア情勢の真実】
・南シナ海、東シナ海問題を掘り下げる、5年後のアジアを見据えて中国が
 狙っているもの
・フィリピンのドゥテルテとは何者なのか、裏社会を恫喝する新大統領の素顔に迫る
・日本と台湾の奇妙で奥深い関係、田中角栄の日中国交回復で日本が失ったもの
・沖縄をめぐる表裏の駆け引き、琉球王国の歴史的意味と現在の「本当の姿」
・天皇陛下「生前退位」の意味
・現われ出る「ニセモノ」たち 天皇の信実を知る人間、首相と密接な関係にある人
さまざまな分野で嘘八百を並べるニセモノたちを実名で糾弾

第二部【世界を動かす闇社会・裏世界】
・誰も語らない国際情勢の裏  
・裏世界の勢力がアジア史を構築してきた
・恐怖の秘密結社「青幇(チンパン)」の全貌、日本の青幇はどこで何をしているのか
・日中国交回復、台湾断交に暗躍した魑魅魍魎、なぜ田中角栄は3日で台湾を切ることが
できたのか、 そのとき福田赳夫、石原慎太郎、中曽根康弘の動きは

・全世界5000万人を抱える紅幇(ホンパン)「洪門(ホンメン)」とは?
日本には洪門が何人いて、彼らは何を企んでいるのか
・沖縄―台湾―フィリピンをつなぐ衝撃の人脈、沖縄のヤクザ
旭琉會と青幇、洪門、そして東アジアに蠢く怪人たち
・フリーメイソンなど足下にも及ばないアジアの結社
・政治も軍事も及ばない東アジア闇世界の実体

・「ローマ法王がトランプを支持すると言い出したのだ。
・国王死去悼むタイの背後にタクシン元首相がいて、
その背後には中国共産党が控える。
・フィリピンのロドリゴ・ドゥテルテは米中央情報局(CIA)
を挑発し「失脚させたければやってみろ」と述べた。

今や世界情勢からも目が離せないですね。

大変化の時代を読み解く北一策は、
小学校から漫画家になろうとして、なぜか早稲田大学に入って、超古代史、怪しい宗教秘儀、
秘密結社超人的能力を得る修業法、チベットの秘儀、ナチスのオカルト、大東和戦争や
その後の日本の秘密など漫画の素材探しをされたとか、

その後、小学館に入って漫画単行本を出すコミック編集室にはいって手塚治虫、横山光輝。水木しげる
藤子・F不二雄さんなどを担当。

漫画を書くより漫画的な人生を全うされている。

早稲田時代は右翼の街宣車に乗ったり、柳川組の親分に可愛がられたり、とこの時代
左派系にぶれた団塊世代とは眞逆な民族派の情報一杯の青春を謳歌された。

遠回りしたぼくからすると羨ましい人生ですね。でも、なぜか今の僕と繋がる点が多いのです。

これも不思議ですね。

前回の講演のビデオではちょっと語りきれない吉田、卜部、白川神道からの皇室情報や
伯家神道呼吸法の秘儀、すめら教からサーヤの話?

ぼくが打ち込んでいる神道夢想流杖道と鬼倉 足日公とフリーメイソン、玄洋社の頭山満、
内田良五郎、中山博道、内田良平の黒龍会、中村天風とご縁があるのです。
この辺のお話がめちゃくちゃ面白いですが、今回お話をきけるかどうか?

前回の講演会DVDを今回参加の方には半額の¥1500で提供いたします。
必要な方はご連絡ください。

『シャボン玉飛んどくれ』

9月30日(金)から10月2日(日)¥7000
一般社団法人 喜劇人協会による
『シャボン玉飛んどくれ』

会場: 近鉄アート館(アベノハルカス)
http://kintetsuartkan.jp/info/info277.html

シャボン玉飛んどくれ」の観劇に多数参加して
いただきありがとうございます。

このドタバタ喜劇に保江、矢作のご両人がぼけ老人と
藪医者で出演されると聞いていたのですが、実際は
お二人とも理事長役として出られました。


ぼくが参加した土曜日は矢作先生が出演され、5分程
日頃の講演そのものの感じで、東大救急医療で体験の
お話をされ、5階から落ちて怪我をしたスタントマンの方
が3カ月入院して良くならなかったが、感謝の心に目覚めた
時から一気に回復して、現在はオリンピック選手の指導を
されていると云ったお話。

日曜日は保江先生が同じく理事長役で出演され
「死ぬときに覚えておくと得する話」をされたそうです。

演劇の方は涙と笑いがいっぱいの感動的な内容で、
特に小松政夫さんの熱演が光ってました。

劇が終わって楽屋に行って渡辺裕之さんと
小松さんにお会いした写真です。
楽屋 写真

________________________

宣伝がまに合わずチケットの売れ行きが悪いからと、
緊急パーティーが、なんと京都のルイヴィトンで
開催される事になりました。

パーティは京都先斗町のレストラン&ワインバー
『XAVIER-LOUIS VUITON』にて、中澤お家元
ご臨席のもと、盛大に前夜祭が執り行われ

会費;10,000円ですが、出席の方には、
『シャボン玉飛んどくれ』鑑賞チケット(7,000円相当)
が特典としてついていますということでした。

それもルイヴィトンでなんて超高級ブランドの場所で、
会費¥10000、チケット¥7000ですから、実質¥3000で
すので、立食かなと思って参加しました。

そして参加したら、スゴイ料理がフルコースで出され、
高級ワインやカクテルが飲み放題でした。

京都ルイヴィトンのフルコース1

京都ルイヴィトンのフルコース2

____________________

お知らせです:
10月10日 1時半より
の大江幸久、アマノコトネの出版記念講演会
http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20161010

「この国の乱れを整える トノヲシテ《瀬織津姫》言霊リーディング」

完ぺきに封印されてきた 《この国根幹の神話時代》が
セオリツヒメ様のご神託と トノヲシテ(ほつま文献)
でよみがえる!

この本は大江幸久さんがセオリツヒメに尋ねたいことを
アマノコトネさんと通して降ろされたリーディングを
大江さんが著されたほんです。

その現代のチャネラーの巫女アマノコトネさんも10月10日に
来られる事になりました。

本の販売も予定していますが、出版が遅れている
ようです。 

追記の連絡:
矢作先生が語ってくれた
「体にありがとうと感謝するだけで治癒力がアップする」
お話は野坂礼子先生の講座に出られますと、
そんなお話を一杯聞かせていただけます。

次回は10月5日(水曜日)午後1時から4時15分まで、
言霊「ありがとう」の実践例をぜひ聴い幸せになって下さい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 
清水正博
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
311東北大震災で眠っていた日本人の意識を目覚め、創業以来20年の努力が報われた。日本人が世界の期待に答えるために、縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎を解明し、高天原の神々からの波動を受けて魂と心と体が三位一体とし、利他で働く真の健康な人々の国を再生しましょう。

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