クララがきた

我が家に猫ちゃん「クララ」が来てくれる前は、武庫川の河川敷で拾ってきて素敵な雑種「ロン子」が家族として16年も私たちの生活を癒してくれました。そして2年ほどたって、次は猫ちゃんが飼いたいなと思っていたら、私の住むにビルの中に、生まれたてのへその緒の付いた子猫が入ったダンボールが置いてあったのです。きっと捨てようとした人は、僕の気持ちをテレパシーで知って、持ち込んだのでしょう。

でも、このクララが捨てられる前日にも2匹が捨てられていて、その2匹は1階のケーキ屋さんに勤めていた猫好きお嬢さんが、自宅に引き取っていたことを後で知りました。もし、彼女が飼ってなかったら、誰かに順番に引き取って貰てクララは残らなかったかもしれないし、それを思うとすべて偶然って分からないものです。

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兎に角、猫用の粉ミルクで無事に育ちました。

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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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