2010年1月30日

先週の稲田さんの集まりは定員オーバーでしたが、無事に終わりました。

稲田さんは、4年ほど前に自身が末期の乳ガンと宣告されましたが、
その時の反応、そこが治癒に向かった大切な要因のようです。

「やったー、これでガンの本を書ける資格を得た」と喜ばれたそうです。
だから宣告した医者はチンプンカンプン。早く切り取って、抗癌剤と
放射線治療を薦めたそうですが、その時以来お医者さんには
行かれてないとか。

そして稲田さんの予想通り、乳がんは徐々に退縮し、最後はカサブタ
のようにボコっと取れて、その後はカルデラのような穴が出来て、膿で
ジュクジュクしたのもほったらかした。

その好転反応で怖い腫れあがった顔とか、カルデラの穴の写真とか
講演のなかで見せてもらいました。

そう、ガンはオデキと変わらない、と自ら千島学説を証明されました。
「この講演を国立ガンセンターか学会でされたらよいのになー」と
思うのですが、どなたかコネはありませんか?

では、ど稲田さんはガン宣告後に何をしたのか、そこは著書『「ガン呪縛」
を解く』を是非読んでいただきたいと思います。

でも、本を読んでから、何度も稲田さんに会ってますが、とてもガン患者の
ように思えません。いつも「講演の資料作りに徹夜してきた」と言って
疲れた様子ですし、食事はファーストフードでランチを食べたりと
気を使ってないし、タバコはスパスパとよく吸われます。

普通、運動療法なども薦められますが、稲田さんはまったくその辺も
も頓着なしですが、講演が始まると何時間でも疲れ無しにお話
されますので、人間って不思議な生き物です。

ですから、会って話を聞くのが一番だと思います。パソコンを駆使して
本当に飽きさせない、サービス精神満点の講座です。

ガンでなくても、彼の情報はものすごく価値があります。
定員は60名ですので、参加希望の方は僕に返事ください。

「新大阪での集い」…ガン呪縛&不安呪縛を解く。

http://www.creative.co.jp/top/main3816.html
★日時:2010年1月31日(日曜日)17:30~21:00(17時開場)
★会場:新大阪駅丸ビル新館 804号室
    大阪市東淀川区東中島1-18-27 Tel.06-6320-6000
    新大阪駅東口より150m。
http://www.japan-life.co.jp/jp/about/map.html
★参加費;2500円

僕も受付と書籍販売のお手伝いに行きます。
ガンの怖い話ばかりして、読者の免疫力を下げるお手伝いをしている
マスコミ関係の方も是非おでかけください。

スポンサーの事を気にせずに、正しい情報に耳を傾けることもお願いします。

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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