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お笑い真理塾 2回 保江邦夫 先生

3月9日に保江邦夫 先生のお笑い真理塾 第2回が開催されましたがその一部を紹介いたします。
2/25 矢作先生と講演ではたった5分で退席、会社の同僚の方が大阪ライブハウスに行ってコロナウイルスに感染してた話があった。一昨日は横浜で200人の会でお話をしたが、昨日の池田整治、中丸薫が参加していた東京で400人講演会はダンスホールで窓のない密閉された場所なので、予定を変えてドタキャンしました。
TV報道 過剰報道などトイレットペーパー無くなったのはニュース流したNHKが悪い。次の選挙はNHK受信料払わない党から出馬したい。😅 冗談です。
東京はいま殺伐としてる。マスクしてなくて咳すると殴られる雰囲気。マスクでウイルスは防げない。マスクしても無駄です。
新型コロナウイルスは中国の武漢の海鮮市場から広まったと言われてるが違う。アメリカとカナダの共同開発のウイルス兵器だが、二人の中国人がコウモリは感染しても発症しないので、中国にコウモリ持ち帰った。 それを培養してコンテナに積んで6月に日本に送って神戸と横浜から放す目論見だった。オリンピックを中止にして日本の評価を落とすために。

大嘗祭の後に京都来られた天皇陛下に祝神事を受け継いだ。11月29日から今上陛下のレベルアップした祈りの力で武漢のコウモリが逃げた。その武漢の人がコウモリを捕まえて食べたので、発症し12/8に亡くなった。日本から持ち帰った二人の中国人を訴えられた。武漢のウイルス兵器研究所は通常爆弾で爆破されたので、そこで培養されていたウイルスが黄砂に乗って偏西風で1ヶ月に来る。もっと怖いウイルスがもう来る時期だ! 
 
ロシアでも同様の事あったが核爆破 したので熱でウイルス死んでたが中国は対策を誤った。コロナウイルスは大丈夫😊とメキシコのコロナビールを飲みながら講演。

太平洋戦争末期の原爆の爆心地で助かった人。 広島で醸造研究所のお酒作る所で死ぬんだからと作っていたお酒を飲んだ。その時にワカメや醬油で沢山飲んだので彼らだけ原爆症になってない。

長崎で原爆投下の被害者である秋月先生たちが放射線技師の日頃から体がだるい体験をしていて→玄米、粗塩、味噌汁、わかめ日本酒で防いだことをしっており、それで原爆症にかからなかったという情報を知っていたチェルノブイリの被災者は日本から味噌、納豆(保江先生大嫌い)が沢山買い込んで防いだ。 コロナビールで濃厚接触😊しても大丈夫。東北震災の原発被災地ではビール酵母で効果ありとエビオスが売れた。味噌汁、わかめ.

保江先生は大腸癌で 腸半分切ってるが米麹のパウダー まるみ麹 岡山 麹パウダーで腸が元気だそうです。
まるみ麹 https://www.marumikouji.com/category/48/

味噌、麹、醤油、お酒 日本古来のいい麹の細菌の構造は、外国では毒ですが、DNAの構造が3カ所だけ違うから素晴らしい細菌となるのです。 味噌には栄養学的にビタミン類や必須アミノ酸類を多く含み、ガンのリスク低減効果や生活習慣病予防効果などの生理機能効果がある。 

最近増えたのは食生活の変化から。 本来日本人は日本食で抑えてた。 味噌、醤油、わかめなどは放射能に対しても良かった。海草類食べてたから、辛い物を食べても高血圧にならなかった。 朝昼晩 味噌汁+乾燥ワカメを飲みましょう。 日本の麹、酵母の力は凄い!

今の時期だから笑い話にしないと駄目。笑う事の好きな関西がんばろう。先生の血糖値 288 講演始まってから上がっているのは頭使ってるから。しかしケトン値は0 通常の糖尿病患者とは違う そこが不思議? 変人、超能力者、霊能力者は血糖値が高い。

いい女性と飲むと上がらない リラックス出来ると下がる。ストレスで上がる ストレスが無いと下がる。新型コロナウイルス対策
コロナで亡くなってる人は 糖尿病か高血圧の人ばかり。
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中国が爆破してバラまいたウイルス、新たな黄砂に乗って来るウイルスはどうする? 神頼みで神社に行けば行くほど駄目。手切屋 男女の縁を切る、構えば構う程嫌になる 神さまもそう 行けば行く程嫌がられる。 京都の標語 「ほとけほっとけかみかまうな」 ほっといたら寄って来てくれる。 これは真実です。一昨日 横浜で飲む機会があった時に売れっ子ホステスに聞いたら、それは真実と言われた。お客様は神様ですが、でもほっとくと長続きする。 ウイルスもほっといてかまうな。 

日本人は下らないデマに踊らされる民族ではない。 –僕は今「やえちゃん運動」をしています。 やすえからすをとる。一人称 他人称も全てやえにする。 可愛く言いたい時 ちゃんを付ける。 自他の境が無くなると本来の縄文に戻る  4/1エイプリルフールから始めます。インドネシアの東のティモール島  独立の時 インドネシアの兵士送って3分の1が殺された  日本が戦争に負けてから30年の間、やられっぱなしだった。  東ティモールの言語体系には我々しかない。男は全てお父さん、女性はみんな お母さん。 家族という概念がない、レムリア文明そのままの生き方を20 年繰り返す無血革命。 

2020/3/2に出版の保江 邦夫 著「僕は一生をかけて「神」を見つけたのかもしれない」


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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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