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三木家の当主が語るお話 7,月21日 プリンスホテルの鳳凰の間

西村玲光さんより                          
「ヤンゴトナキ〇〇様よりお電話でご相談を受けた」との電話の件:
オペラ歌手で和歌山在住の西村玲光さんのことはネットで検索すると出てきますのでご覧ください。
西村玲光さんは浩宮様、秋篠宮様とも親しくされているそうで、伊勢での大祭に出演されたり、
〇〇様とは海洋深層水の研究、秋篠宮様の生物の研究などの勉強でご一緒したことがある方。

大嘗祭を行うにあたって、新天皇がお召しになる大麻の織物=麁服(あらたえ)を作る徳島の「阿波
忌部族」三木家と天皇家、そして新衣との関係と歴史について三木家の当主が語るお話を、一般の
方々に知ってほしいとのご提案であった。すでに麻の栽培は終え、精麻し、紡糸し、今は織り始めている。

三木家の2600年の歴史で封印してきたことなど文献や資料などを通して、その2000年間の
皇居とのことなどを語るので、それに伝えるにふさわしい人に聞いてほしいと願っておられます。

それにあたって、そんな相応しい一般の人を集めたいのですが、どうすればよいだろうかと
相談があったそうです。この話は国会の審議を通過しているので、表向きは一般に
告知したようにする必要がある。

それで西村さんは神戸の震災後20年以上も、そうした勉強会をしてきた清水を紹介してくれました。
カタカムナ、アワ歌、ホツマツタエ、古事記などの講師陣をお呼びして勉強会をしてきたので、
そうした方やその生徒さんたちに出席してもらえば良いとのことです。

あまり理解できない人や海外の人には来てもらいたくない、身分証明できるような人が相応しい。

日 時: 平成30年7月21日(土曜日) 13時から17時
場 所:  東京タワー横、プリンスホテルの鳳凰の間
参加費:  ¥10000   参加人数:1500人

インターネットで5月1日に発表されここから申し込めます。 http://awabunka.jp/

三木家主催のこの日のレセプションはすでに徳島の人たちで満席になっています。
せっかく遠方より来られた方がレセプションに参加できないとは申し訳ないと、
西村玲光さんが下記の場所を予約してくださいました。

東京オペラシティ レストラン東天紅  54階 
参加費 ¥8000 飲み放題 94人まで
お知らせください。 Tel&fax:078-802-5120 メール: sala_santi@rondo.ocn.ne.jp

USAにより封印された世界一のホール
今から15年前(平成7年)日本にすべての意味で芸術的で最高の素材と最高の設計と最高のハイテク機材と最高のインフラと景観を持つオペラシティが誕生した。

誕生と同時にこのホールは世界一素晴らしいためにUSAにより封印されてしまった。日本全国の人々はもとより東京の文化人でもあまりよく知っている人はいない。階段式ピラミッドでつくられた世界最大の神殿建設物である。火と水で神をたたえるため入口には幅50m、奥行き25m、深水25cmの池に世界一美しい水が湛えられゴミひとつ浮いていない。東レの特殊被膜によりすべてのゴミが取り除かれていく。

水の底には人工の小石が完全殺菌して敷き詰めてある。アーチ型の天井は32m上にあり、ガラスがアーチ型に入れてあり、日の光で1階から5階までの階段を照らす。階段はすべて御影石でできている。横の壁は32mの花崗岩である。

階段式ピラミッドの頂上に入口があり、エジプトのクフ王のピラミッドの最上階にある魂の蘇生のための石棺と同じ大きさでガラスのものが作ってある。入口の壁はガラスで高さ11mあります。世界で1枚ガラスでこの大きさのものは日本でしか作れない。コンサートホールのロビーには麻の巨大な布が天井から11枚吊り上げられていて墨で絵が描かれてあります。

オペラシティのビルは54階建てで今でも東京で1番高いビルです。そして地下2階がそのまま都営新宿線「初台」の駅です。
日本がUSAのメトロポリタン歌劇場より、そしてシドニーのオペラハウスより豪華なホールを作った時、そのホールはUSAにより封印されてしまったのです。

この世界一のホールを作ろうと提案したのは故田中角栄元首相でした。38年前1972年に田中角栄は首相に就任し、全国に高速道路を作り、1975年に新幹線も東京から福岡まで開通しました。日本電信電話局を民営化していく準備もこのころから始まりました。

オペラシティの隣にあるNTTビル(36F)の高層化により空いた敷地に地下に地下鉄を作り、地上にオペラシティができたのは15年前の平成7年です。
日本が世界に誇れる現代の最高建築の神殿、そしてコンサートホールを皆さんに知ってほしいと願っています。

地下鉄「初台」の駅はオペラシティへの出口と新国立劇場の出口しかない劇場専用の駅です。

改札を出てエスカレーターで地下一階に上がるとイタリアの広場のように石畳の円形広場に出る。地上を丸くくりぬいた光を地下一階の広場に運び込み、雨の日でも濡れないようになっている。54Fのビルの2Fにある4Fまで吹き抜けで床も壁も、天井もすべて天然の総大理石である。
特に世界で一番高貴な赤い大理石が壁一面に貼られていて圧巻です。
7月21日は旧暦の6月9日です。

日本神道では旧暦の6月9日と9月6日は無限大の宇宙(無限の時間と無限の空間)につながる需要な日とされてきました。 太陽暦新暦を明治時代から使用しても新暦の6月9日に重要な皇室行事は執り行われております。また秋篠宮悠仁様も9月6日の日を選んで帝王切開で御生まれあそばしました。

本来うみの日は「海の日」ではなく「宇美の日」として無限の時間「宇」が美しく続くために、天照大神を祭る大和朝廷が滅した先住民族の八百万の神々をお祭りして、日本から海に出て行っていただくために執り行なうご神事の日です。神の戸にあたる神戸で山の方から海のほうに向かって行列をつくって神官の方々が多数歩いたことから現在でも海の日には神戸では山から海へ向かってパレードをします。
今年の海の日は7月16日ですが、これは本来の意味を知らない行政側の都合による判断です。残念ながら現在の皇室およびご神事に関する説明などは日本政治や行政に本当の「宇美の日」のことと急旧暦の6月9日に日本国の国体が安全に健やかに天照大神のもとに1つにまとまる大事な日であることを広く国民に知らせることはできません。今年の旧暦の6月9日は新暦の7月21日」です。この日に国家鎮護を願い、オペラシティ54F東天紅スカイラウンジを借り切りまして深大寺から高尾山と東京の南西を(裏鬼門)すべてを眺めながらお食事会をしたいと思います。

西村玲光

怨霊神への信仰について
日本は古来より位の高い天皇、上皇、法皇など若くして殺された方々には凄まじいいものがあると信じられてきました。その怨霊の力で、人間の力ではどうしょうもない地震や雷や大水や高潮や火事などの天才や疫病から守っていただくために怨念を持つ方々を大事にお祭りして、その怨念の力で守っていただくのです。
天災や疫病のマイナスパワー -10000にぶつけて ー10000 x 怨念の力 -10000
= +100000000(プラス1億)に変えるという発想は古来より2600年間日本神道の根幹伝統として
受け継がれています。例えば、九州に流された菅原道真公を「天神様」として天満宮にお祭りして受験に受かるようにして頂くとか。 

その怨霊の中でも最大のパワーを持つという天皇家の方が崇徳上皇であり、平民で最大のパワーの持ち主が平の将門です。そのお二人の型をお祭りして日本最大の神殿がオペラシティです。

「私は日本の歴史の中で最大の大魔王となり必ず天皇を民が罰するであろう」と申され、憤死。事実、その後、後鳥羽上皇は鎌倉幕府の北条氏により隠岐の島に島流しとなった。
歴史的に初めて前代未聞の天皇が汚らわしい武士により罰せられ、呪いが実現した。
また、呪詛の中に「必ずや日本国を外国が襲来するであろう」と予言。事実、大国「元」が博多に
襲来! 神風
が吹き助かったものの、民は皆、崇徳上皇様予言が現実化したことに恐れおののいた。
これより崇徳上皇様は日本最大の
怨霊ということになり、その絶大な怨霊パワーで日本の国を守っていただくために、鄭重に日本国家そして天皇家がお祭りしています。300年ほど前、享保の大危、大飢饉の時、徳川吉宗の命により、現在の皇居である江戸城の虎ノ門に金毘羅宮(崇徳上皇が幽閉され壊死の後建立された宮)を建立して江戸城の守りとした。

オペラシティがある場所は平安時代より初台と呼ばれています。皆様ご存知のように初午とは普通は稲荷神のことである。つまり土着の先住民に大和朝廷が平らげ征服した時に征服した土着先住民に農作物を作り続けてもらうため先住民(熊襲や土蜘蛛)たちが崇拝していた神々を稲荷神として祭り五穀の神として祭ることを許した。
そのように初の字を当てることで悲惨なでき事を帳消しにするために初の字を使った「。

初台は代々木の一角にあり、平の将門達10万の軍がここで都から来た坂尾上の田村麻呂の軍に敗れ多くの人々が殺された場所である。その場所に国家鎮護のため明治時代には明治神宮が建立され、昭和時代にはオペラシティが建立された。明治神宮もオペラシティも皇居(江戸城)の南西の裏鬼門に存在する。
                                     北東の表鬼門
                                     日光東照宮

                               上野寛永寺
                               徳川全将軍の墓

                         皇居

               明治神宮
               オペラシティ   代々木の意味: 代々木を切ってはいけない。
                        と言われ、AC1000年から1700年まで切って
          深大寺           なかった。 1880年原生林を再構築
         神代植物園
   高尾山
 南西の裏鬼門
 

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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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