宗教不要の時代 八百万の神々 祈りの国 日本復活

サラ・シャンティで矢作先生、保江先生のような科学者が語る「神仏や魂」についての講座を開催できるようになり、科学と宗教が統合する時代が来た事を実感しています。若い頃から無神論者で無宗教の私が、なぜ数々の奇跡を体験し、現在の仕事に導かれたのか考えてみますと、それは戦争や差別を繰り返す宗教対立にウンザリし、そんな宗教に対し疑問を抱いてきたからだと思います。そして自然の中のあらゆるものを八百万の神々として神人一体の文化を育んできた日本への期待を感じるのです。

「八百万の神々の国」意識が復活する象徴的な幕開けとして、戦死者の慰霊と災害復興に心を寄せ、日本の精神文化の復活へと導かれた第百二十五代平成天皇の時代の幕が閉じ、その大いなる志を引き継がれる皇太子徳仁親王陛下の時代がきます。新しい元号の年へと準備が整えられる今年は、新時代への変化が生まれる大切な年になりそうです。徳仁親王陛下の祈る力がスゴイ事、記憶力は天才というレベルを超えていると聞いていますので、私たち庶民も一緒に祈りの力を高めて行く流れが生まれたらよいと思います。

そんな大切な時期に保江邦夫先生と矢作直樹先生の連続講座を開講できることは大変意義深いことだと思っています。ご存知の通り矢作先生には『人は死なない』『天皇』『天皇の国 譲位に思う』などの著書があり、皇室の歴史的存在の意義を深く考察されています。保江先生は歴代の天皇に受け継がれてきた伯家神道のハフリ神事の後継者になっておられ、皇室をお守りするお役目を受け継がれておられます。こうした歴史的に大変意義深いお役目を演じておられるお2人の連続講座を同時に開講することになったのですから、しっかり企画・運営せねばと緊張している次第です。

保江先生と矢作先生は2年前7月の参議院選挙に「日本のこころを大切にする党」から立候補された時、その3カ月前の4月に保江先生に来ていただき、立候補されるお気持ちをお話し頂きました。お2人の当選は叶いませんでしたが、矢作先生に選挙直後の8月と翌年1月の新春の集いに来て頂きました。そして2月から保江先生の9回連続講座が始まりました。さらに昨年の衆議院選挙では赤尾由美さんが「日本のこころ」から立候補され、お2人は街頭に出て応援されました。なぜお2人が「日本のこころ」を支援されるのか、世間に理解されていません。こうした現状をしっかり考える講座になればと思っています。

都知事になった小池百合子の力で民進党が分裂し、「希望の党」が生まれたのも新しい変化の兆しかなと思いました。反米と反原発、世界で遅れを取っているクリーンエネルギー脱炭素革命推進の政党が誕生すると期待したのですが、マスコミが「保守政党が2つになるのは問題」と云ってつぶされ、リベラルの立憲民主党に票が行きました。誤った自由主義思想を戦後教育で植えつけられた私は、田中英道著『西洋の思想をありがたがるな!日本人にリベラリズムは必要ない。』を読んで、「日本のこころ」に期待するようになりました。

世界最高水準の芸術や建築、工芸、食文化を発展させてきた日本の精神文化をつぶそうと、アメリカはGHQの占領政策で日本神話や古神道、天皇制などを教育から消し去り、映画・スポーツ・セックスの3S政策など間違った物質的価値観の洗脳で、評論家大宅壮一が言ったとおり一億総白痴化が進みました。恥ずかしながら、子供の頃に母が教育勅語や観音経を唱えるのをバカにしていました。戦前は「三種の神器」だけで一冊の教科だったそうで、母もどれほど深く神話を学んでいたことでしょう。なんと羨ましい環境だったのかと思ってしまいますが、60歳を過ぎてやっと古事記を読んだ私には、知らなかった神々の名前になじめず、覚えるのに苦労しています。

1970年にキューバへ50人の部隊を結成してサトウキビ刈り支援で行った時に、農場での初日の連帯集会で日の丸を掲げるのに反対する人が現れました。せっかく高いお金を払って到着したばかりなのに、日の丸を掲げるなら帰国すると言いだしたのです。僕は部隊のリーダーでしたので、本人の帰国を留めることができず大変悲しい思いを味わいました。「祖国か死か」をスローガンにする愛国心の高いキューバの人たちにとっては理解できない行動だったと思います。

私の子供の頃は、祝祭日に旗竿に日の丸をかかげたり、通った小・中学校では「国歌斉唱」「国旗掲揚」をしていましたから、他の学校ではそうでなかったと聞いて驚きました。ですから、キューバの3カ月の滞在期間、せっかく一体感があった仲間と日の丸のことで対立意識が生まれ、帰国後も嫌な思いが残ったのはバカバカしく残念なことでした。でも、この衝撃的な事件のおかげで、わたしは今カタカムナや縄文文明を学ぶことに情熱を燃やしているのかもしれません。天皇陛下の退位と皇太子さまが即位される5月連休の10日間は日本だけではなく、世界中で日の丸を飾りたいですね。

日本文化や日本語の特異性から、日本文化の根っ子を探そうと情熱をかけている人にはカタカムナに興味を抱く人が多く、サラ・シャンティがそんな方々の出会いの場になったのは嬉しいことです。八百万の神々と科学が統合する文化の国であることに情熱を掛けて研究される先生方をお招きして来た訳ですが、この2年間に来て頂いた先生のお名前を列記いたしますと、(敬称略)

越智啓子、吉野信子、宮崎貞行、大江幸久、保江邦夫、矢作直樹、平津豊、東義照、北一策、
大下伸悦、ハリー山科、武部正俊、池田整治、アマノコトネ、松野哲也、中健次郎、佐藤敏夫、
津村和泉、上森三郎、中山康直、市川加代子、土居正明、奈良裕之、宮島望、甲田烈、神尾学、
宮澤気豊、半田広宣、野坂礼子

昨年に高天原神界の働きがさらに強まった気がしたのは、保江先生の9回連続講座が始まったおかげです。科学と宗教を統合するお役目を演じられる保江先生は、東北大学天文学部に入学し、京大の湯川秀樹先生の最後の弟子になれたのも、量子論の保江方程式を発見できたのも運命によって導かれたと若いころからの不思議体験の数々を何冊もの著書で面白可笑しく書かれています。まだ保江先生をご存知ない方は是非お読みください。

湯川秀樹先生の研究を引き継いだ保江先生は、その神と人間の世界の事を、素領域理論として科学的に解説され、最近出版された著書『神様の覗き穴』で「ビールがあの世、泡がこの世」と分かり易く説明されています。その素領域理論を説明されるのにピッタリなのが「フランスの至宝」と云われる松井守男画伯の絵だそうで、先生の新著『神の物理学』では沢山掲載されています。
その松井画伯を保江先生に紹介したのが20年来の友人である坂和伸一さんで、カタカムナの潜象物理学や言霊の研究をしている人なのです。また現在画伯が絵を描いておられるアトリエの所在地が保江先生とご縁のあるエスタニスラウ神父がおられた五島列島の久賀島だとはビックリしてしまいます。

その『神の物理学』21章で書かれている「愛や祈りによる治癒のメカニズム」は一番知っておきたい身体の自然治癒力を引きだす秘法なのですが、保江先生が聖地ルルドへ行ってガンを自然治癒され、その奥義を書かれたのです。私が定年退職する3か月前に妻は甲状腺ガンを宣告されたのですが、それも何か仕組まれたような体験でした。

 妻は全然心配するようすも見せず、3大療法もせず、自分で自然治癒を学ぶ生活に中心軸を移しました。私はちょうど定年前でしたので長期休暇があり、それを利用して気功の中健次郎先生の案内でサイババのところへ行ったり、有機農業と医療の進んだキューバに行ったりする間に、ガンの影は薄くなり自然消滅していきました。おかげでガンの自然治癒法の本を書かれている松野哲也先生やガンサバイバーホノルルマラソンを展開する杉浦貴之さんの講座も開催してきました。

ハリー山科さんも、若い頃からシンガーソングライターで活躍されてきた方ですが、UFOや縄文古代文明、宇宙哲学、膜宇宙療法などの大変ユニークな研究をされて、ネット上で数多くの映像を無料で公開されている不思議な方ですが、昨年はわざわざ東京から音響設備と映像機材を持って、音響専門家と一緒に神戸まで来られ、内容の深い面白い企画をされました。宿泊費、交通費など経費を入れるとまったく赤字になるのに続けられるのは、何か使命を抱いてお役目を演じるという高い意識を持っておられるからだと思います。

そのハリーさんが9月にゲストに招いた清水浦安さんは30年近く吉田松陰、中村天風、倭姫と指導霊が変わり、教えを受けてきた不思議な活動をされる方です。宅配ピザやホカ弁の全国チェーンを展開して多額の借金があったのを、中村天風の霊の指導で返済し、ベートーベンの第九に代わる交響曲を作れと指令を受け、作曲家や作詞家が自然に集まってワンドロップ聖歌隊を結成し、2006席もある埼玉文化センターでコンサートをやれと会場まで指定され、総経費700万円もかけて実行させられたのです。これはご先祖様の魂が本気で日本を復活させようと天上界から人を動かしている分かりやすい例だと思います。

天上界というのは高い遠いところではなく、私たちのスグ身近なところにあるそうです。地球上すべてのご先祖様を代表してキリスト、倭姫、空海などが、役に立ちそうな人を見つけ出し、監視され指導され、云われたとおり動かされるといった不思議なことが起こっています。日本は古代からそんな神様の御指導があったから、縄文1万年、皇紀2650年も砂漠化せず文明を築いてきたのでしょうね。

2回もゲストでお招きした上森三郎さんは、テラファイトという不思議なゼロ磁場が発生する器具を発明し、それが仕組まれたように良く売れ、お金が入ったら、空海様が指導霊になって現れ、兵庫県と岡山県の県境の神河町でキリストや卑弥呼、マリア、モーゼの墓を探すように命ぜられ、イワクラ研究家の武部正俊さんも現れて一緒に多くの遺跡を発見されたのです。必要な時に寄付金が集まり、商品が売れ、人も集まって来て遺跡の探索と研究に集中できて、本も5冊出版されています。昨年の11月には神河町を世界の聖地にすると云って、神河町の町長選挙に立候補されたのです。

私の事ですが、40歳の頃左手人さし指の爪の下からカッターで切断したことがあり、丁度、気功をならっていたので、氣の力を信じて指を再生させたことがあります。それ以来様々な病気やケガは氣の力で自然治癒させる自信が生まれました。最近ビワの木から落ちて意識不明になって救急病院に運ばれましたが、友人の指導による妻の迅速な手当があったのと、氣の力を自然に使う習慣があったから大事に至らなかったのだと思いますが、周りの人に大変ご心配を掛けてしまいました。

若い時から気功やヨガ、大東流合氣柔術に取り組み、宮本武蔵に勝ったと云われる夢想権ノ助が編みだした神道夢想流杖道に出会い、おかげで修験道や回峰行、お遍路などにも関心をもったおかげで、真言を唱えながら走ったりして呼吸法と氣の働きについて知り、ナンバ歩きができるようになり昔の日本人のように楽に走れるようになり、少しのトレーニングで毎年フルのトライアスロンや100キロマラソンが完走できるほど、元気になりました。
陶芸にも打ちこんで自宅に工房を建てるほどに熱中し、定年後には健康法と陶芸を教える道場でも持とうと思っていたら、2年後に阪神大震災が来てしまい、父と私の家が全壊したのです。同時にオウム真理教事件も起こり、ヨガや気功を教える先生たちが教える場所を失ったのでそんな先生方を支援するための道場を作ろうと、不思議な体験が重なりサラ・シャンティができてしまいました。おかげで会社勤めをしながらですので、借金の返済とビル管理と道場運営と忙しくなり、健康法を教える暇がなくなりました。

サラ・シャンティなんてサンスクリット語の名前をつけたので、ご近所さんに怪しい場所だと変な眼で見られ、今もそう思う人はいます。でも今年で22年もやって来られたのは、ヨガや気功やスピリチャルが好きな人たちに支えられてきたからだと思いますが、不思議な事が大好きなスピリチャルに理解のある人が集る場所になり、そんなひと言では語れない流れを知って欲しいと『走りながら祈る』を書きました。

私もバブルを謳歌した世代ですが、崩壊後にお金ばかりを追い求めてゴルフ場やマンションを幾つも買っていて、値下がりして大損した人が沢山いました。そんなお金や物に頼る自己中心的な生き方を反省させられた筈ですが、まだまだ学び足りないようです。「金持ち父さん・貧乏父さん」という本は、300万部も売れているそうです。自己中心の人生お金がすべてという価値観で、若いうちに株や土地で資産形成してお金を貯め、早く遊んで暮らす生き方がベストだと思わせるバカみたいな本が売れているのですね。

私は様々な社会活動でお世話係やお手伝いなどをして知らない世界を知る機会をえましたし、家族や地域を大切にする利他のこころで生きる方が、ご縁が沢山繋がって楽しいことがたくさんある、と体験した事を自叙伝風に書きました。「働くとは傍(他者)を楽にする」「いただきます」「ありがとう」といった日常使う言葉に教えがあることを実体験したのです。そんな素晴らしい言語のルーツはどこから来たのかと考えていたら、カタカムナとの運命的出会いがあって人生の転機になり、面白い人たちとどんどん繋がりはじめたのです。

カタカムナは見えない言霊の世界を潜象エネルギーとして説く教えですが、ご先祖様を大切にする魂の文化に美意識が芽生えて発展を続ける日本のルーツになります。日本に神社仏閣が多く残っているのは、神々の存在を大切にしてきた習慣が庶民の中にあるからでしょう。古臭く鬱陶しい人間関係を敬遠しますが、生かされている事を知るためには、あえて挑戦しないとその教えを学べないのです。

私は神道夢想流杖道という古武道の世界に出会ったおかげで、瀧行や大峯山の奥がけや、五十鈴川での禊など修験道、そして摩耶山天上寺の行場で瀧行も指導されることになり、おかげで日本には密教の教えが多く生かされて、型や行の伝統が発展し、その中に生命体である魂の存在が生かされていることを知りました。おかげ様で私たちの国には、神様に生かされている事例が沢山あることに気づいたのです。

芦屋神社に入ると100万円の寄付を刻んだ石柱が沢山並んでいます。摩耶山天上寺は500から一000万円の寄付でいっぱいです。高額を寄付する人には、神様から頂いたお金をお返しするという気持ちがあるからでしょう。これってホント日本的な神意識と思います。私が勤務していた会社の社長は毎月神社へのおついたち参りをしてから出社されていたので、寄付もされていたと思います。お天道様に感謝して自然を守ることにお返しする精神性は縄文以来の伝統ではないか、日常的身近な場所に神様・仏さまを祀って来た共存の意識が、建築や庭園、芸能、芸術、言葉、食文化などすべてで美意識を発展させたのでしょう。

歴史の浅い伝統文化のない英米が縄文以来1万年以上も繁栄を続けた国の精神文化を消し去るのは無理でしたが、日本の不思議な強さの中にあるカタカムナの潜象エネルギーの存在については気付いたようです。5年間3クールも続いたサラ・シャンティでのカタカムナ暦の講座は、講師の名前を出さないように警戒して宣伝もせず開講しましたが、満員御礼だったのです。

日本語文化という特殊性のなかにカタカムナがあるという研究がやっとオープンになったのは311以降になってからですが、日本神界の多大な集合無意識の霊団から、佐藤敏夫先生に「神の数学」が突然降りて来て、それを何年もかけて書きだすと、それは日本古来からある和算、ひふみ九九算の世界の中にある空の原理があらわれたのです。それがネット上で公開されたのを吉野信子先生が見つけ、カタカムナの八鏡文字の構造と原理を解明されました。昨年は楢崎皐月の時代のカタカムナを長年研究してきた方も登場してきて、合気道の氣の世界を説明したり、言霊による健康器具が売られたりしています。歯科医の佐藤青児先生のリンパケアは吉野先生のカタカムナを身体論で分かりやすく説明されています。

縄文時代のことはホツマツタエにより明らかになっています。検証ほつまつたえ(ホツマ出版界)によると「弥生人(帰化人)が朝廷の中枢で権力を握り、国政を根本から変えた。彼らは大陸的価値観で日本統治を進めるためヲシテ文字を全面的に禁じ日本を漢字使用国家に変えたのです。国政の規範となるホツマツタエは彼らの価値観で漢訳と改変が重ねられ、古事記と日本書紀は4世紀余り後に編纂されたもの」と書かれています。

311が起こり、古事記編纂1300年、伊勢・出雲の式年遷宮と続き、戦後70年を振り返る時をへて、天皇陛下のお言葉をいただき、譲位、改元へと皇室の行事が続きます。まるで仕組まれたようなこの流れは、日本が復活するためのご先祖の神々の計らいではないでしょうか? 世界最高の文学や芸能、美術、建築、武道、宗教を育て維持してきた日本文化の美意識が世界中に知られるようになり、その美意識を育ててきた日本語に憧れる人たちが増えているようです。
日本語は書くのは難しいけど喋るの簡単だそうです。母音が明確で聞きとりやすいし、同音異義の言葉が多く覚えやすい、主語で動詞が変化しない、外国語も混ぜて喋れるとかで楽に学べるとか。ヨハネの福音書にある「初めに言葉があった、言葉は神であった」の48音はヨハネなのだそうです。宇宙の響きをそのまま言葉にしたのが元であり、それが日本語の48音が原型なのです。アイホンやパソコンには、日本語を瞬時に世界中の言葉に翻訳する機能があり、世界中のどこででも、日本の事を学ぶ人が生まれています。

世界中で日本好きの人を探し出し、日本文化を本格的に学べるようにサポートするテレビ番組も生まれ、日本の古い伝統文化について日本人以上に詳しい人たちが現れる時代になりました。そんなことから、前世が日本人だったという、魂の働きの共通認識が世界中で生まれ、交流が始まっています。そんなネット時代になってやっと、サラ・シャンティ(平和の庵)なんて名前を付けた意味が分かりました、サラは空間、シャンティは平和だと世界の人に分かりやすい命名だったのです。

世界中の人に日本文化の縄文時代からの歴史を知ってもらうためには、日本人がホツマツタエやカタカムナのことを知って、研究が盛んになり、小・中学校でも教えられるほどに歴史教育が変わらねばと思います。そのためにはサラ・シャンティのような場所が全国に多く生まれて、ホツマツタエやカタカムナの面白い講座をする人が増えて行くことだと思います。そんな日本にするために、今後ともご期待ください。

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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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