救世主たちが訪れた縄文時代の日本とは?

いよいよ前回のイワクラ・バトル・ロワイヤル
第2弾の案内です。

今や歴史の書き換えが始まり戦後の封印が解かれて
次々と新しい史実が語られるようになりました。


その中でもモーゼやキリストの墓が日本にあること
はすでに常識になろうとしています。

縄文時代から世界のユートピアとして世界の人々が
憧れたカタカムナ文明の国としての存在が明らかに
なってきました。

ヒマラヤ神界の奥の院として60日も歩けば辿りつく
事ができた最高神界の修業の地として、あるいは侵略
戦争に敗れた王侯貴族の亡命の地として語られる日本が、
800年周期で世界の文明の中心になる(東経135度)
時代意識も高まって来ました。

そうした史実を天上界から受け取るような人々が
今多く現れていますが、その中でも一番目立っているのが
上森三郎さんであることは皆さまご存知でしょう。

7年前は建築技師のお仕事をされていて日本の歴史など
まったく興味がなかったといわれる上森さんが、今や
博覧強記に古代史を語られる姿には神々しく感じるものが
あります。

カタカムナも次々と新しい発見が出現して来ましたが、
それと連動して沖縄からのメッセージを伝える人が
増えて来ました。

いったい全体、日本神界の神々は何を伝えようと
しているのでしょう。

魔法のランプチラシ第2弾

ハリー山科さんと水木ノアさんがどのように
引き出してくれるのでしょう。

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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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