20周年に起こった奇跡の数々

僕は来年だと思っていたサラ・シャンティ20周年が、実は今年だと
気付いた時、すべてが完璧に準備されていた。自分で考えて企画
したらこんなに面白いものにならなかっただろう。こんな事をしたいと
思った人たちの思いが偶然この4月に結集し、実現したのだから
こんなに楽チンで有難い事はない。それも夢のような素晴らしい講師
が毎週日曜日に来てくれる、何と有り難いことか。
新しい時代意識を現わす講座ばかりだと思うので、チョット書き出してみた。

・4月3日 大下伸悦・伴崎史郎講演会
「大御食神社の神代文字の社伝記を学ぶ」
・4月10日 保江邦夫講演会
「僕が日本の心を大切にするようになった訳」
・4月17日 精神科医・越智啓子
「言霊ワークと講演会」芦屋神社会館
・4月24日 白雲友子・田中眞水講演会
「宇宙からの聖言集」、広瀬剣 笙の演奏。
ギャラリーでは白雲友子「天啓画展」
今ここまで終わって会報を書いております。
すべて満員御礼・盛況で有難い事でした。

引き続き「3days 己読みシンポジウムⅡ」、
・4月29日 天海ヒロ x 中山康直
 「生命宇宙のこよみ」
・4月30日」半田広宣 x 吉野信子
「潜象物理のこよみ」
・5月1日 川瀬統心 x 甲田烈
「存在真理のこよみ」
・5月8日「吉野信子カタカムナ第3クール全6回
 「ウタヒ81首の解明と数霊」が始まる。

なんとマニアックな講座ばかりですが、どれも人気が高く満席状態
なのです。以前だと前衛的過ぎて理解されなかった内容の講座が、
今やすごく注目されるようになってきています。戦後70年封印され
てきた中で、縄文精神に繋がる神代の歴史や文化を研究してきた
先駆者たちが、表舞台に登場し、活躍する時代がきたのです。
「アセンションした」、「岩戸が開いた」などと云う言葉を象徴する
ような講座ばかりが揃ってほんと日本神界の神々、中でも六甲山
のセオリツヒメの喜ぶ姿が目に浮かぶようです。

阪神大震災から生まれたサラ・シャンティは、その節理に従って
魂やご先祖様、森羅万象の神々の意志を大切にしてきました。
その姿勢で20年間続ける内に、ご縁が結集して守護霊の総力
が生まれたのか大変マニアックな場所として注目されるように
なりました。
しかし象徴的な事として忘れてはならないのは、311東北大震
災からの流れがあまりにも神がかり的なのです。2012年に
古事記編纂1300年を祝い、13年の伊勢・出雲同時遷宮、14年
は御嶽山噴火、この流れがあったから、伊勢神宮参拝者が13年、
14年の2年で2500万人を越した。これは日本人が八百万の神々
の存在を思い出すように仕組まれたと言っていい象徴的出来事
ではないでしょうか。

そして2015年は戦後70年を迎え、安保法制で国会が荒れ、
GHQ戦略の実態と米国隷属の外交が暴かれました。お金と生活
の為なら仕方がないと考える現実主義がはびこってきましたが、
今年2016年は総仕上げの年なのでしょう。日本人が誇りを取り
戻し愛国心が復活するように仕組まれたのか、G7外相が広島を
訪れ平和記念資料館訪問及び原爆死没者慰霊碑に深々と祈り、
献花をしてくれました。

さらに戦後の呪縛から解放される象徴的な出来事は、5月にオバマ
大統領は原爆投下に対する謝罪のために広島を訪れ、伊勢志摩
サミットでは各国の首脳たちが伊勢神宮に参拝し、多神教の神々
と天照大御神に頭を垂れます。歴史的に見て大変な事が起こって
いるのですから、まさに日本人の溜飲が下がる思いですね。
この事が子供たちに良い影響を与えるためにも、大和魂や武士道
という言葉が復活してほしいですね。

こうした歴史的大転換の時に、精神世界を牽引される保江邦夫先生
がサラ・シャンティに来られ、「僕が日本の心を大切にするようになった
わけ」をテーマに語られた。GHQの7年間の占領政策による自虐史観
から目覚め、日本語の特異性を証明するカタカムナ、古神道に流れる
縄文基層文化を伝えるホツマのトホカミエヒタメの心で、日本の精神
革命の第一声を放って下さったのです。それも20周年記念行事に
ですから、あまりにも出来過ぎじゃないですか?

大きな会場ばかりで講演される保江先生がサラ・シャンティに来て
下さるなんてまさに奇跡的なことなのですが、2月に北一策先生の
講演会があり、シャンティ・メールで鬼倉足日公著「禊祓と皇道原理」
を増刷した案内を出したら、なんと保江先生からも一冊欲しいとメール
が来てびっくり、ちゃんと読んで下さっていたのだと感激し、これは
千載一遇のチャンスとお返事で講演の依頼をしたら、4月10日なら
OKですと決まったのです。「これは本来ありえない事だ」と保江先生
も講演の中で述べられていました。

講演当日も家から出られる時に、「行きたくないなー」ってしぶしぶ
家を出て、新幹線の岡山駅で座っていたら、2か月前から会いたいと
思っていた友人が偶然現れて、新神戸まで一緒に乗れたおかげで、
その人にホームページの作成の内容をきっちり伝える事が出来、
おまけに写真まで撮ってくれた。「サラ・シャンティに来たおかげで
神様が一瞬のチャンスを下さった」と語ってくださいました。実はここに
至るまでも不思議なことが一杯起こって実現したのですが、これは
何も私個人の為ではなく、日本の為に八百万の神々がお働きに
なっているのですから、全国的な現象の一例だと思ってください。
会場はロッカーを外に出し、高い舞台を設営して話を聞き易くして
スタッフを入れると100名近い参加者だったのに、何の混乱もなく
無事終える事が出来たのも奇跡なのですが、それは保江先生が
本邦初公開のスゴイお話しばかりを、まるで現場を見て来たように
正確にサービス精神旺盛に面白可笑しく休憩なしにあっと言う間に
3時間30分語られ、参加者を興奮の坩堝に引き込まれたからでした。
さらに懇親会にも42名の参加があり、マイクを持ちこんでお話の
続きが聞けて終わったのは9時過ぎでした。

どんな感じか書きますと、「朝シャワーを浴びようと裸になったら、
矢作直樹先生からお電話が入り、裸のまま1時間話をきかされ・・・・」
といった調子で・・・・・「広島に原爆の落ちたのはご存知ですよね、
実はその2週間前に原子爆弾を積んだB29は東京に向って飛んで
来たのですが、20数基の護衛戦闘機の前で忽然と消えてしまった。
マッカーサーは昭和天皇に、何をしたのか?と問い詰め「教えてくれ
たら、ヤルタ会議で日本が中国、ロシア、米国で3分割統治を、
米国だけの統治にし、速やかに独立させる」と交換条件を出した
そうな。昭和天皇から聞き出したのは聖徳太子の13巻の巻物に
書かれている秘伝で、マッカーサーは飛んで帰ってトルーマンに
報告した」なんて話をされるのです、信じられますか?

さらに「その聖徳太子の秘伝をトルーマンがIBMの職員に分析して
実用化せよと命じ、新兵器の開発をしたそうな。ナポレオン・ヒルは
IBMの下っぱ職員だそうで『思考は実現する』は聖徳太子発だった
ようですね。さらに、ベトナム戦争当時のこと、世界の最新鋭機
だったミグ25が日本に飛来してソ連軍人が亡命した事件は実は、
ベレンコ中尉を金縛りにして日本に引きよせたのが真実。この話
は高野山の阿闍梨がやったと聞いていたが、実はニクソン政権
の時に昭和天皇に依頼があって阿闍梨がお手伝いして一緒に
やったことなのだ」と云った熱い熱い内容のお話が続き、日本と
云う国の皇統の歴史の凄さをアメリカ人が認めざるを得ない内容
だった訳です。(詳しくは、講演のDVDをお買い求めください。)

保江先生がこんなお話をされるようになったのは、著書『神様と
繋がった電話』の中に登場する宮崎の女性が受けた天啓を先生
に伝えるお話があります。それが今回の演題「日本の心を大切に
する」と同じ名前の政党が生まれ、党首の中山恭子さんに繋がって
いくのです。正にキリストが再降臨してくる神智学のマイトレーヤー
の話のようですが。保江先生が語られる中山党首の武勇伝を聞けば、
世界中の人を感動させた映画「おしん」ともつながり、それが
保江先生と中山恭子さんを結ぶ力になったことが分かります。

中山さんが大使に赴任されたキルギスで日本人鉱山技師4人が
イスラム原理主義グループに拉致された時に、ご自分で居場所を
突き止め4輪駆動を自ら運転して乗り込み、わたしを身代りに4人
を釈放して欲しいと訴えたそうです。原理主義のリーダーは中山さん
の姿をおシンのようだと感動し、無事に4人と共に護衛つきで送り
返してくれたそうです。この武勇伝を聞いた小泉さんは中山さんを
北朝鮮に派遣し、拉致被害者の解放のお仕事にも命がけで
取り組まれた結果が5人の帰国に繋がったそうです。

中山さんは、主義・主張、党利・党略で争う時代は終わった、これ
からは世界から期待されている日本が和の精神を復活して、世界
に示して行く時だと言われます。これは3年前に僕が緑の党に
参加して応援した時に考えた事と同じ事をいわれているのです。
いろいろ反対だと言い争っていても無駄に時間が過ぎるだけ、
それより日本人が真善美の美意識を取り返せば、脱原発や
平和憲法なんて当り前の国になっていくでしょう。

シリウス宇宙連合の長官の保江先生と副長官の矢作先生が、
中山党首の「日本の心を大切にする党」を支えたいと思われる
のは、お二人が日本に真善美の精神復活の革命を起こそうと
何冊も本を書いて来られた思いとまったく一致しており、サラ・
シャンティが全力で支援したいと思うのも当然の成り行きなのです。

福島原発の放射能汚染の問題があるにも関わらず海外からの
観光客は増え続けています。最近のテレビでは海外で日本の
着物が好き、武道が好き、日本画が好き、日本に来て本物が
見たいと思う若者たちを招待する番組がありますが、彼らは
日本人以上に日本の事を知っている人が多いですね。まさに
ネットがあれば、なんでも勉強できるから、日本語を話せて
日本人のようになりたいと期待して来ますよね。そのためにも
日本人が日本の文化・歴史、日本語の特殊性についてしっかり
学んでほしい。地政学的に有利と言われる条件は縄文時代から
変わっていないのですから、日本に漢字以前に文字が無かった
なんてありえないし、何の文明もない野蛮な国だったら、今の
ような日本が存在する訳ないのです。そのためにもカタカムナの
研究が求められているのです。

4月3日大下伸悦・伴崎史郎講演会「大御食神社の神代文字の
社伝記」の講演会の実現もその現れです。大下伸悦先生が
現在住む南木曽近くに、大御食神社があり、そこに阿比留草
文字の社伝記が保存されていた。ここはヤマトタケが東征の帰途、
伊那谷の赤須彦の饗を受け 三夜を同地に過ごし、その後赤須彦
がヤマトタケを祀り大御食神社と名付けた。その社伝記を
伴崎史郎さんが解読されたわけですが、311以降に大下先生
がヤマトタケのイベントを何度も開催されたのは、伴崎さんとの
出会いを実現するためだったのですね。

神代文字はなかでも一番古いのがカタカムナ文字であり、
ヲシテ文字、アヒル文字など何十種類もあって、世界の文字
すべてが日本起源といわれる。そうしたものが残っていることが
日本と云う国の持つ潜在的な能力の証明であり、他の大陸の
国々では地政学的な弱点から侵略などで政権が変わるたびに
消失されている。

日本は地理的に恵まれた環境のお陰で、流れついたり、亡命し
てきた多くの民族が、理想郷のような安住の地を得て知恵を
出し合って発展する、現在で言えば移民と亡命で生まれた
アメリカ合衆国のような国だった。この地政学的条件は縄文時代
から変わらないし、ムー文明の中にカタカムナの言霊・数霊原理
の宇宙言語があったと言うのが、沖縄からの最新情報なのである。

カタカムナが沖縄から全国に広がり、人気沸騰したのは精神科医
の越智啓子先生のお陰です。越智先生は3年前、吉野信子先生
のカタカムナ言霊講座に注目され、真っ先に沖縄で開催し、全国
展開して下さった。カタカムナの本を書かれ、吉野先生の本の出版
のお手伝いもしていただき、カタカムナがイッキに世間に注目され
るようになったのです。そしてカタカムナの聖地六甲山のイワクラ
や神社、セオリツヒメの六甲比女大善神社などを案内した時に、
アメノオシホミミを祀る二宮神社の龍神様から先生に、次はサラ・
シャンティで開催せよとのご神託が降りたのでした。

医師でありながら、西洋医学の治療は一切されませんが、心の
病気に必要ないからでしょうね。満員御礼となった越智啓子先生
のワークショップと講演会は、ほんと楽しいお話やパーフォマンス
で熱気にあふれます。不思議なご縁のお陰で天穂日命を祀る芦屋
神社会館で開催することができましたが、芦屋駅から登り道で距離
があり心配だったのですが、問題もなく100名近い参加者で賑わい
無事に終了しました。越智先生は、スピリチュアル路線を堂々と
歩まれ、素晴らしい指導的な役割を演じておられます。

その翌日の月曜日4月18日午後5時半から
岩谷時子 生誕100周年記念行事ミニ・コンサートが急に決まり
ました。岩谷時子さんは越路吹雪さんのマネージャー業の傍ら、
作詞家として3000曲を越える作品を残した方でご存知の方は多い
でしょう。ぼくも良く歌っていた彼女訳詩の「愛の賛歌」「ろくでなし」
「セ・シ・ボン」「サン・トワ・マミー」など知らない人はいないと思いま
すね。西宮生まれで神戸女学院卒業の岩谷さんは、僕たちと同じ
エネルギーフィールドの広田神社・甲山のセオリツヒメパワーを
頂いて育っておられお手伝いができて光栄でした。

そして、4週目の24日は古神道の枠を越えた、普遍的な宇宙
からの教えを説く田中眞水(著)、白雲友子(絵)「宇宙からの
聖言集」は、「天から降ろされたメッセージ」を味わっていただく
企画で、これからの日本の立ち位置を予言している内容なの
です。広瀬剣さんが笙の演奏会もして下さいました。白雲友子さん
はアワ歌の中山博さんが降ろされるメッセージをサラサラと翻訳
されビックリ。そこに吉野信子さんも参加されて、カタカムナの
内容との整合性を検証していただき、自分でも信じられないですが、
大いなる日本神界からのメッセージをサラ・シャンティで伝えようと
仕組まれた「ほんとうにありがたい」一日になりました。

そして第5週の連休3日間のイベントは名前やタイトルを見ても
マニアック過ぎて何の事が分からない方が大半だと思います。
でも、満員御礼となるのですから、社会から求められているの
です。少し違った視線でこれからの社会を面白く生きて行くために、
少し冒険だと思ってサラ・シャンティに来て下されば、世界観や
美意識が広がることでしょう。違った言葉を使ってそれぞれ視点
は違いますが、求めている事は同じなのだと分かります。西洋的
な価値観の過ちからいち早く抜け出して、日本的な世界観を
いかに現代的に表現すれば良いか、そんな葛藤の中で意識を
共有する、そんな素晴らしい仲間が集まって来て、20周年記念
行事がピークに達するように仕組まれたのですから、ご協力
下さった皆様との神縁に心から感謝の気持ちで一杯です。

古い原生林の森がある六甲八幡神社を産土にして生まれ育って
地縁・神縁に目覚めた私は、どれほど精神的な根っ子の部分に
神意識を育ててくれていたかが分かり、裏庭同然の六甲山には
聖徳太子、役の行者、空海が残した足跡を何度も子供の頃から
辿って来たことで自然に受けていた目に見えない力が及んで
いたことから、日本の歴史の奥深い魅力に取りつかれるように
なったのです。おかげで阪神大震災で与えられた天命を全うする
ために「心」と「魂」の時代の到来を願って様々なイベントを主催
してきた訳ですが、こうして続ける内に、日本神話にまったく興味
がなかった私が、いつの間にか古事記やカタカムナの言霊講座
を主宰するようになりました。

そんな時期に転機が来たと感じたのが2011年の東北大震災で、
日本人の和の意識への復活を予想していたら、見事なほど予定
調和されている神々の仕組みに驚いてしまったのです。「天変
地異は傲慢な人間に対する警告だ」、そんな事を言うと、被災
された方々を冒涜するのか、なんて言われますし、「これは果して
偶然か?」なんて云うのも世間ではばかられる事です。でもそう
思っている人は多いのではないでしょうか。宇宙原理に陰と陽
があるように、男と女、表社会と裏社会があります。原子爆弾
を積んだB29を消した昭和天皇のお話など、戦後70年過ぎて
やっと封印が解けて、保江先生や矢作先生などから昭和天皇
の祈りの力や聖徳太子の残した秘伝のお話が、語られるように
なって来ました。

私たちが戦後習った歴史がどれほど出たらめだったかが分かり
ます。私たちの歴史観や世界観や美意識を形成して来た歴史
の内容が総崩れしているのですから、可笑しな事だと思います。
しかし、世間ではまったくそんな事は話題にもなりません。学校
や塾で間違った歴史認識のまま教師たちが今なお平気で
子供たちを教えていていいのでしょうか?

明治維新から150年の歴史を早急に正しく書き換えてほしいで
すが、カタカムナ文明が日本語の核になっていることも早く学校で
教えて欲しいですね。九州・熊本の大震災の余震が長く続くのは、
日本人をさらに目覚めさせようとする日本神界のシナリオなのかも
しれません。そして、保江先生や矢作先生が政治の舞台に出る
ように仕組んで精神革命を起こそうとしている。なんて考えられ
ない事が起こっている現在、日本の心を大切にする事に
無関心ではいられないのです。

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地震でなくなった人に対して失礼ですね
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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2015年1月8日発売
若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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