3月3日はセオリツヒメの誕生日でした

☆★シャンティ・メール 3月3日☆★

今日はセオリツヒメの誕生日でした。

大江先生の案内で吉野先生の仲間17人で
お参りに六甲ヒメ大善神社、六甲山神社、
神呪寺、広田神社をめぐりました。

セオリツヒメのエネルギー体が
本当に活発になって来ています。

お陰でカタカムナの全国展開が進んでいます。

沖縄のユタさんからカタカムナ情報が発信されたり、
日本最南端の石垣島で吉野先生のカタカムナ講座
が300人収容の会場で開催されるそうです。


すなわち沖縄が1万年以上も前に日本語言霊文化発祥
の地なのだと裏付ける現象が起こっているのです。

次のビックリ情報を読んで下さい。

吉野信子先生のお話の中で、
ガイヤ=地球生命体における
大陸と海の関係は左脳と右脳の関係だとのこと。


アメリカ大陸とヨーロッパとアフリカ大陸が
分離した大陸漂移説をご存知ですか?


この二つの大陸を見ると、分離した事は一目瞭然ですよね。

ですからこの二つの大陸を統合したものを左脳と考え、
残った大西洋と太平洋を合わせた海の部分を右脳とする。

極東の地にある日本は左脳と右脳に挟まれた位置にあります。

頭脳の真ん中の位置、すなわち地理的に日本は松果体の
場所に位置しています。


極東に位置している日本は松果体にあたり、
そこから西へ文明を辿って行くと、中国、インド、
シュメール、ギリシャ、ローマ、イギリス、アメリカであり、
それを東の松果体、脳幹、古皮質、大脳新皮質と並ぶ

地理的な配置で見ると、東洋文化から西洋文化の
性格的な変化、お国柄や民族的な性格の特色も
分かりやすいですね。


ヨーロッパ文明は大脳新皮質の役割の反映であり
西洋的物質的な情報に大きく影響を受けて来た。

インダス文明が古皮質、中国が脳幹ですね。

そこからイメージすると東洋的な精神文化の特色として
日本が見えて来ますね。

松果体的な役割を持った日本の民族性とは
どんなイメージでしょう?

想像してみて下さい。
詳しくは吉野先生のカタカムナ第二クールを学んでください。


すなわち、宇宙創成の時から日本という土地は
内面的なものを大切にした言霊文化が発達する
運命を与えられている訳ですね。


すべての自然は部位ごとに大切な役割を演じています。

カタカムナはこうした相似象、フラクタルな現象
を解き明かすのに重要な情報なのです。


日本に住み始め、移動してきた民族の集合体は
宇宙からの響きを受けてカタカムナ潜象物理学
の文化を形成した。


すなわち言霊48音の昌原容成先生の云う
「日本語は神である」が分かりやすいですね。


日本語のアップダウン現象が = 神霊幽現の言語空間
を示すカンナガラの道であり、正しく日本語を学ぶと
誠の宇宙意識や自然観が育つのですね。

北一策先生の前回の講座でも松果体のお話を
されていて、シンクロしてますので紹介します。

松果体は光を感じ取る力がある水生動物の時の名残りである。

松果体は目と同じ形をしていて神経細胞も目と同じで、
ゆえに第三の眼の働きをしいている。

日本語を話すと松果体が発達するので、隙間が
大きくなったのであろうか?。

日本語族は右脳と左脳の隙間が広いそうだ。

地政学的に松果体の位置にあるところに住みこんだ民族が
48音の言霊文化を上手に宇宙から受け取って発達させ、
さらに右脳と左脳の隙間を広げたのだ。

松果体を発達させたのは、宇宙の響きを上手に受け取るように
神々から与えられた使命なのだ。


そこに住んだ人々から日本語が発展しただけのこと、
そして独特な文化が生まれた。


カタカムナ第一首「カタカムナ ヒビキ マノスベシ
アシアトウアン ウツシマツル カタカムナ ウタヒ」
の響きにより日本語が生まれた。


それは日本と云う国が生まれる縄文以前の事である。

そのころから様々な文化を持った人たちが大陸から
移動してきたが、日本語の核になるカタカムナは
失われず根強く残って、進化発展した。


漢字文明を上手に採用し、優れた点を生かし、ひらがな、
カタカナ、ローマ字、絵文字まで発明し、今なお宇宙の
響きを感じ取ってさらに進化が進んでいる。

そういう国が日本なのである。


3月6日(日)北先生の講演で語られる日本論とは

「いま世界が「日本心酔運動」の真っ只中にあること、
それが必然であることをお話しさせていただこうと
考えています」

と云わる熱い熱いお話を聞かせていただきます。

1時20分より、参加費¥3000です

前もってご予約下さい。
__________________

と、メルマガの文章を書いていたら、
ぼくのメルマガを読まれたのでしょう
なんと保江邦夫先生から『禊祓と皇道原理』
のことでコンタクトが入りました。

そこで講演をお願いしたら、4月10日(日)

1時半開場 2時開演 参加費3000円(要予約)
と決まりました。

やはり心が繋がっているのですね。
スゴイ演題ですよ:
「僕が日本のこころを大切にするようになった理由(ワケ)」です。

お話の内容もメッチャ北一策先生の
講座とシンクロしています。

いったい何があったのでしょうか?
3月6日の北先生の講演の時に前座で
お話しさせていただきます。

お楽しみに。
__________________

悲しい情報です

テネモスの飯島秀行さん、3月1日、ご逝去されました。

日時;通夜 3月6日(日)18時~
   葬儀 3月7日(月)10時30分~11時30分

場所;セレモニー雪月花
   埼玉県川口市安行領根岸2338-1

と云う事で、
大下先生は今回サラ・シャンティに
来られなくなりました。


飯島秀行さんは5年前の3/11のあと、大下先生たちと
福島に通い詰めだったそうです。

飯島さんはその時はたちあがるのも大変で、釘本さんと
杖に助けられての無償の愛の行動で「手づくりで自宅を
放射能の無い空間にしよう」「手づくりで微生物を培養し、
住まいを発酵空間にしよう」と研究に没頭されたそうです。

最近は奇跡的な復活をされ、お元気だと聞いていましたが、
大下先生も大変なショックを受けておられました。

飯島秀行先生、心よりご冥福をお祈りします。

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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
311東北大震災で眠っていた日本人の意識を目覚め、創業以来20年の努力が報われた。日本人が世界の期待に答えるために、縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎を解明し、高天原の神々からの波動を受けて魂と心と体が三位一体とし、利他で働く真の健康な人々の国を再生しましょう。

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