アラエビス・ネオ縄文雛型landへのバス・ツアーが終わりました

山形の東出さん夫妻が主催するアラエビス・ネオ縄文雛型land
へのバス・ツアーが終わりました。

片道12時間というハードな行程ですが、無駄に時間は
過ごしません。行きは眠っている間に現地に朝6時過ぎに到着。

少し窮屈だったかもしれませんが、さっそく名物の厚揚げの
ご馳走にありつけ、アラエビスに到着後、朝食を戴いて、
スグに水源地へと1時間歩いて行きました。

5
水源地での重藤先生のご満足な雄叫び

4
晩さん会用のテント

3
縄文環境開発の先生方や東出さん夫妻、スタッフの方々に見送られて出発

そんな書ききれない内容ですが、瑠璃さんが写真満載の報告を上手に
アップしてくれましたので、こちらをご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/rokkosalasanti/archives/32237126.html

帰路もお天気に恵まれ、景色を楽しみながら田中角栄記念館で
昼食してから、自己紹介と感想を述べ合い、なんど御つまみを
食べ、お酒も飲みながら12時間があっと過ぎました。

特にビックリのお話は運転助手のダニエル・岸田さんの
驚く経歴です。

子供の頃からの臨死体験やハワイでは私服刑事だったころの
勝新太郎や三浦和義、親分はイエス様の人達とのお話などが
飛び出したりビックリでした。

わの舞の前川剛一さんがなぜアラエビスに参加する事になったか
のお話などもじっくり聞かせて頂き、気が付いたら大阪に到着。

あり得ないハードなバスツアーだった筈ですが、
疲れを見せない元気さで予定通り午後9時に解散しました。

やはりアラエビスで頂いたパワーのお陰なのでしょう。





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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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