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キリストとサイババが日本に期待をかけている。

矢作先生は昭和から平成に入った時に日本人の心構えが
変わり戸惑いを覚えたと言われている。大正生まれまでの
世代や肝が据わったすべてを受け入れる姿勢が失われたと。

そこに阪神大震災と東北大災害などから続けて全国で地震
から洪水と立て続けに起こり、こうした自然の驚異により
私たちは世界から称賛されるような和の精神に目覚め、
私たち日本人は縄文以来の精神文化について
考えるようになった。

梅原武やサミュエル・八ンチントンが云う日本文明の独自性
が世界から注目を浴びる時代になり、テレビも愛国心を掻き
立てる番組が増えていることに気付いている人は多いと思います。

こうした日本人の意識に大転換が生まれている様々な現象
についてYoutubeでアップされるようにもなっています。
そうした高次元意識への転換について保江邦夫先生が詳しく
語っておられますので、2017年度からの講座を順に公開
しておりますのでぜひご覧ください。

保江先生がなぜノートルダム清心女子大学に勤められ、
キリストからの使命を受けたスペインのモンセラート寺院
のエスタニフラウ神父から冠光寺流合気道を伝授され、
大腸がんの大手術の時にマリア様に助けられたことなど
の不思議なお話を面白く語られる内容には驚かれる
かもしれませんが、先生には現実に体験されたことですので、
やはり大きな使命を与えられておらるからだと思います。

そして私の場合は保江先生や矢作先生の塾を開講する
ようになった流れに、サイババやくクリシュナというインドの
神々から導かれサラ・シャンティの仕事を展開してきて、
なぜかカタカムナやホツマツタエ、六甲山の瀬織津姫へと
繋がって来たこと、そこにはグレート・スピリッツやハイヤ
ーセルフの力だ働いていることが分かってきました。

そんな話を書き始めると大変な量になりますので、
月に2回の縄文しんしん道講座を始めて健康法なども
含めてお話しすることになった訳です。とにかくなぜサイババ
とカタカムナが繋がるのかビックリするような展開になりま
したので、ご興味のある方は3月27日の午後2時からの
しんしん道講座にご参加ください。

こうした流れの中で令和を迎え、コロナ騒動が始まったのも
日本復活の流れを生み出す大いなる意思の働きのように
思えます。放射能被害からも救われる味噌、醬油、焼酎、
日本酒、玄米、蕎麦、昆布、ワカメなどの日本食だけではなく、
様々な日本文化の持つ独自性が今復活する時代になったのでしょう。

日本食がなぜウイルスを排除する効果があるかを日本の
医師会は非科学的だと否定しているとNHKは報道する、
こうした西洋的価値観に毒されたマスコミを信頼する人たち
が今や少数になってきたことがコロナの大いなる意思なのだろう。
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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2015年1月8日発売
若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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