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ナノバブル水と有酸素機能について

45歳の時に病気知らずの体になったのは有酸素機能を
開発できたからです。

35歳くらいからマラソン、トライアスロンを始めた僕ですが
44歳までは毎月お医者様に通うような病弱でした。

1980年頃から世界中でマラソンブームが起こり、その時に
入ってきた言葉がLSD(Long slow distance)とファンランで
ゆっくり楽しく走ること。

それが有酸素機能を開発する秘訣なのですが、

日本でマラソンブームが起り、僕も順位や時間を気にしてばかりいて、
インターバルやビルトアップなど早く走るためのトレーニングに執着し、
競技志向が高かったので故障が多く、ケガ、負傷ばかりしてました。

運動量が増えてご飯もおいしく食べるようになり、痩せていた体も
肉がつき逞しくなってきましたが、風邪薬やウガイ薬が常備薬でした。

44歳の時に歩くのも辛い重症になり、「ゆっくり走れば早くなる」
という本に出会い、実践したおかげで、45歳で見違えるように
元気になり、医者いらずの体になったのです。

レースに出ても年代別で入賞するほど楽に走れるようになり、
有酸素機能を開発する極意を「走りながら祈る」で著しました。

しかし60歳で定年退職した時にトライアスロンもやめてしまい、
その後、体力や心肺機能の衰えを感じてきました。

70歳の時に医者から肺気腫だと診断され、おかげでタバコを
止めました。

それが今年の3月にナノバブル水生成器に出会い、腸から酸素を
摂取することを知り、試してみると朝の目覚めが良くなるなど、
老化防止対策には不可欠だと判断し、すぐに購入したのです。

ナノバブル水は10年以上も前から漁業の分野では魚の安全な
輸送や洗浄に使われたりしており、医学系の大学での研究成果が
ネット上にあります。

それを家庭で作れる器械を開発したのがEMAという会社なのです。

残念ながら、あまり詳しく紹介することはできませんので、説明会を
開催することになりました。6月21日(金)1時半からです。

ナノバブル水を作って、どんな器械かを見ていただきます。

そして私の体験などをお話ししたいと思います。
ぜひお話を聞きに来てください。
↓このページを翻訳できます↓
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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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