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酸素水が広がらず、なぜ水素水なのか?

明らかに酸素水が絶対に体に良いのに知らない人が多く、水素ばかりに注目されています。私も水素水の器械を使っていましたし、MG棒を使ってワインやクエン酸入りコーヒーを飲んでいましたが、健康に良いという結果は得てません。
   
ガン患者は、なぜなったのかを反省せず、生活習慣を変えられず、西洋医学を妄信し、医療制度から抜け出せず、
結局多くの人が亡くなっていかれます。

こうした意識を変えることは難しい人には物に頼る傾向があります。だからナノバブル水を紹介することにしました。
なぜ健康に良いか、病気が治るかを有酸素機能の働きを体験から話せるからです。
(拙著『走りながら祈る』で伝えたかったことですので)

 この3月末からナノバブル水を飲み始めて朝の目覚めが良くなり、早起きるようになりました。疲労感もなくなり
体にエネルギーが湧くことを実感し、老化防止対策に必要と感じたわけです。

酸素を上手に摂取する方法としてエアロビクス(有酸素運動)が生まれ、その有酸素運動の水泳、自転車、ランを
一日でするトライアスロンを始めたのが37歳の時。故障ばかりしていたので、44歳の時からお経を唱えて走りはじめ、
45歳で秘訣を得て競技会で入賞するようになりました。

持久力をつけるにはゆっくりと歩くような速度で走らないと有酸素機能が開発されません。

格闘技などの激しいトレーニングは白筋を鍛えますが、有酸素機能は開発できず持久力は養えません。

マグロのような赤い遅筋の持久力のある体にするには、リラックスした腹式呼吸と運動が良いのです。

酸素は血液中のヘモグロビンと結びつき肺から全身へと運搬されます。

各臓器へ運ばれた酸素を使ってエネルギーを生産するのがミトコンドリアの役割で、好気性菌で酸素が好きなのです。

日常の仕事もストレスなしに楽に呼吸をする人は有酸素機能の抹消毛細血管が開発され全身の血流が良くなり、
ガン細胞が苦手な好気性の体質になります。

私も有酸素機能の維持と老化防止対策として一定の運動が必要なのですが、忙しい日常ではなかなかその時間を
取るのも難しいのです。

しかし、ナノバブル水は消化器系の腸から酸素を吸収して血液へ届けるという、これまでにない人類初の酸素摂取法
と着眼したのです。

野口英雄博士は「すべての病気の原因は酸素不足である」と云ったのは100年前なんですが、
なぜか、この説は封印されてきたのです。
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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