ハリー山科と水木ノア 「魔法のランプ」ってなんなのだ?

6/11(日)ハリー山科さんと水木ノアさんの
「魔法のランプ」の日が近づいてきました。

14:30 開場 15:00~17:00 参加費¥3000

プロ仕様音響機材を東京から持ちこんでのハリーさんならではの 
本格派プロのイベント、

これまでのサラ・シャンティではない、ハイレベルな音響で
オシャレな空間が生まれます、ご期待下さい。

まず、ゲストから紹介します。

☆ 尺八演奏家 古賀将之さん。

1973年渡米して演奏活動に入る。

1981年に日本音楽学院・アメリカ(NPO)を設立。

1988年にドイツ主催・世界音楽祭に日本音楽代表として20都市を演奏旅行。

 スタンフォード大学、ニュヨーク大学、ハワイ大学、
 バークレイ大学等の講座にて講義・演奏。

1998年、ロックフェラー基金を受ける、

2001年にはカリフォルニア州政府より音楽教育活動にたいして表彰を受ける。

2007年゛喜多郎゛とのコラボ/CD「空海の旅-III」はグラミー賞にノミネートされる。

2008年及び2010年、キューバ主催のワールドフェステバルに日本音楽代表として招待される。

2009年、W&Fハウレット基金よりグラント受賞。


どうですか、古賀将之さんはタダものではなさそうです。

潜象エネルギーやフリーエナジーなども研究し、
尺八の演奏法と、重要になってくる呼吸について、
図解入りで教則本を書かれています。


地球の遠心力を含めて、宇宙の遠心力が私たちの自由の根本。

身体の行動の自由も、音を自由に空間を飛ばすのも、
この遠心力の感触を得ることが秘密です。

尺八の奏法は、他の音楽にも通じる点がたくさんある。

といった気功法に通ずる極意を伝授していただけそうです。


☆ 武良信行さん UFOコンタクティ、UFO撮影家。

ムラ・ラムーという名を持ち、多くのUFO写真、
UMA写真の撮影に成功している。

「六甲山上空 の UFO」「神戸市上空の赤い三角 UFO」
「フライングヒューマノイド」「フライングスネーク(空とぶ蛇)」
「六甲山上空を飛ぶ龍」「一反 木綿が飛ぶ姿」
「内部が透けて見えるスケルトンUFO」
「男根型UFO」「葉巻型UFO」など
連続撮影した不思議写真を多数所持している。

また、TV 番組の 収録中にUFOの撮影に多数 成功している。

出演時にUFO撮影に成功したTV番組:

・広島ホームテレビ「アグレッシブですけど何か?」
・ファミリー劇場「緊 急検証シリーズ」
・テレビ朝日「ビートたけしの超常現象Xファイル」

こんな凄い人が神戸にいたのですね。

これから六甲山に登るのが楽しみになって来ますね。

ですから大江幸久先生も来てもらいます。


☆ 進行役の水木ノアさんもメチャクチャ魅力的な方。

https://noahmizuki.jimdo.com/

福島県生まれ 上智大学文学部心理学科卒業

ビクター音楽カレッジ チャペルキーボード科修了

シンガーソングライター

・UFO研究家、宇宙人コンテストin福島実行委員長 

・TUF(福島)【宇宙人・ノア】飯野町UFO大使

・様々なゲストを呼んでトークするサブカル&音楽番組にて、
 音楽とUFOの番組をOA(2015/4から6月)

・日本サイ科学会 司会

・竹本良と申彦の【UFO千夜一夜】司会

・宇宙哲学バラエティ【ハリーとノアの魔法のランプ】レギュラー

・水木ノア&777 活動中

宇宙人ソングをゆんゆん歌って盛り上げていただきます。



☆ そしてハリー山科さん  SS次元上昇一番の立役者、

1952年6月10日、東京、大塚生まれ。

4才の時に町医者だった父にバイオリンを仕込まれる。

中学の頃から父に反発してギターに転向。

クレイジーキャッツ、若大将、ミュージカル映画、
グループサウンズ、フォークソング、ビートルズ、
と順調に影響されていく。

高校に入り、母、父と次々に病死。一家離散の憂き目にあう。

それまでのお坊ちゃま体質が突然、野良犬のような
生活に変わってしまった。

当然音楽も関西フォーク、学生運動などに揉まれて
変わっていく。

20才の頃、ひょんな切っ掛けでRCAレコードから
アルバムを出してシンガー・ソングライターの仲間入り。

25才の時、今度はコロンビアからアルバムを出した。

その後は作詞、作曲家として頑張る。

30代になって高尾に引っ越す。

シンセサイザーやマルチ録音の機材を揃えて自宅録音を始める。

オリジナルアルバムを6枚ほど作ると、今度は今まで書いた曲を
録音する作業に夢中になる。

言い換えれば作曲家から演奏家になったような感じだ。  

創作意欲はどうやらビデオ制作に向かった。

八王子、南大沢に引っ越して新たな友人がたくさん出来た。

彼等の協力でビデオムービーの制作が可能になった。

そしていよいよそれらの作品を発表する機会がやって来た。

もしよかったらあれこれのぞいてみて下さい。
http://www.good-weather-studio.com/index.html

ハリーさんはアダムスキーのことからUFOの研究でもあり、
そして縄文史にものめり込んで、全国の古代遺跡や史跡
めぐりをして大江先生とも親しくなり、

瑠璃さんのセオリツヒメと六甲ヒメ神社をネット上で
紹介してくれた張本人です。

今やサラ・シャンティとのコラボは必然的となり

吉野先生のカタカムナや六甲連山の神々の存在を
知らしめる不可欠な存在なのです。

UFOに詳しい保江先生とのコラボも実現したいですね。

ぜひ、6月11日のこのイベントをお見逃しなく。

2時半開場です。
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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