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なぜ神智学講座が同時に来たのか?

昨日もすごい風神が吹き荒れ、前日の晩も10時頃から雷神が来て
随分長い時間居座ってましたね。

稲妻と神鳴りを子守歌に11時頃に寝たのに
夜中の3時に大きな奴に目を覚ませと起こされ、
まだ騒いでるんかい、と仕方なく瞑想を始めると

日曜日に開催したベンジャミン・クレーム講演の内容が次々と頭をよぎり、

私が19歳のメキシコ時代からのことと繋がり、さらに20年前の阪神大震災と、
その後体験ともシンクロしていることに気付きました。

中でも神戸サイセンターで起こったことが象徴的なことですので手短に書きます。

ミルクをどんどん飲む大理石のガネーシャ像を見せられたこと。

ピータイルの床からで出てきたアムリタ(蜜)をなめたこと。

これはサイババの物質化現象ですが、なんで信じてもいないインドの聖者が僕にこんな事を
体験させるのか分かりませんでした。

インドの聖者は僕に今のような活動をさせるように仕向けたのか?
するだろうと知って体験させたのか? 分かりませんが、
今になって予定調和に気付かされました。

今回映像で紹介されたいろんな色に変わる「不思議な星」、
これも日頃空を見ない私が長時間見せられた謎が解けました。
(2009年1月頃だったようです)

クレームさん他にもミステリーサークルやUFOの映像も紹介され、
その現象の起こる意味を話されました。

18年前創業時にサラ・シャンティではパンタ笛吹さんがアメリカから来て
サイババやミステリーサークルの講演をしました。

不思議なご縁を感じます。

クレームさんいわく、金星や木星にもエーテル体の宇宙人が何億も住んでいるとか、

UFOとはエーテル体に進化した人間が作っていて、地球の救済のために来ているのだそうです。

ちょっと僕の理解能力を超えてます。

ヒーリングをされている方にはすでに常識でしょうが、

私たち人間はエーテル体、アストラル体などに覆われているとのこと、

ヒーリングとはエーテル体などのエネルギーワークであるとか、この辺は興味があります。

その事を最初に伝えたのが、ヒマラヤの覚者から
伝えられたブラヴアッキー夫人、その後アリスベイリーが登場し、
クレームさんは後継者だったのです。

11月2日に来られる神尾学さんはその事を研究する第一人者なのだと分かり、
2週間連続の予定調和が起こりました。インドの聖者と関係があるのでしょうか。

神尾さんの11月2日の講座の一週間前に
ベンジャミン・クレームさんのビデオ会をすることで、

最近、日本神界にかたよっている私の活動に対して、
世界神界へ意識をひろげるようにと仕向けられたようです。

クレームのビデオ会を開いたおかげで、
神尾学さんのお話会の大切な意義を理解できました。

ブラヴアッキー夫人は一世紀以上も前の
1888年にシークレッド・ドクトリン=宇宙発生論という
書を世に出し、神智学が生まれた。

神智学はエソテリック・ブディズム=秘境的仏教と云われていますが、
エソテリックを密教というと日本人は馴染みを感じます。

130年前のブラヴアッキーの本に、古事記の神代七代
国之常立神・伊邪那岐神・伊邪那美神が登場します。

1934年にアリス・ベイリーがエソテリック・ヒーリング(秘境治療)を書きました。

二人はチベットの覚者に出会ったようです。

アストラル体、エーテル体などの発見からヒーリング科学が生まれたようです。

肉体と心までは扱う西洋医学は、魂の部分は関与してません。

アストラル体、エーテル体、メンタル体と云ってる魂の部分が今注目されるようになりました。


神尾学さんのお話でこの辺りがどう解明されるかですね。

神尾学著「秘境から科学へ - エネルギーシステムの進化」

からお話していただきましょう。

サラ・シャンティで紹介した不思議なエネルギー治療家中野三智子さんも
サトルエネルギー学会から脱会されてますが、神尾さんも脱会されています。

11月2日、この日両者の初顔合わせとなりました

これも単なる偶然でしょうか?

お二人はお互い面識がないそうですので、
中野さんの不思議な力がどう解明されるか注目です。

シャンティすぽっとの人気施術家の大野綾子さん
も参加されますので、さらに面白くなりそう。

ヒーリングについてご興味のある方にはちょっと
見過ごせない集まりになってきました。

さらにカタカムナやホツマが大好きな方にも
注目すべき集まりになります。

なぜかを説明しますと。

竹元忠雄著 「大和心の鏡像 - 日本とフランス 二つの空が溶けあうとき」

帯には「アインシュタイン、小泉八雲・・・・クローデル、マルロー、レヴィ=ストロース・・・
知の巨匠たちは、いかに魂の次元で日本文明に傾倒し、霊性時代の再来を予感したか
身をもって東西間に生きた著者渾身の畢生作」

縄文文化に興味のある方はぜひ読んでいただきたいと思います。

竹元忠雄氏は「日本待望論」を書いたオリビェ・ジェルマントマの大親友で
お二人で神道文化をフランスに紹介してきました。

だからフランス人は日本人以上に神道に対する理解度が高くなっています。

それはブラヴアッキー夫人の功績でしょう。

日本の特異性を神道の中にに見つける知の巨匠たちは、
以前から縄文時代の文化に注目していのたです。

これからですが佐藤敏夫氏の「神の数学」と
それにより八鏡文字を解明した吉野信子さんの
カタカムナが世界に紹介される日は近いでしょう。

来年には吉野さんの本が出版されるからです。

11月2日午後1時20分から神尾学講演 参加費¥3000

残念ながら大下先生は東京での舩井sakigakeミーディングがあり
来られませんので、

代わりに少し時間をいただいて僕の不思議体験も含めて、巨匠たちと
カタカムナが世界に注目される理由をお話をさせていただきます。

舩井sakigakeに行かずに時間がおありでしたら
サラシャンティsakigakeミーディングにご参加いただければ嬉しいです。

とにかく、書きたい事が多いのですが
11月2日をお楽しみに。
お申込みはメールでお願いします。
メール: sala_santi@rondo.ocn.ne.jp
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
311東北大震災で眠っていた日本人の意識を目覚め、創業以来20年の努力が報われた。日本人が世界の期待に答えるために、縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎を解明し、高天原の神々からの波動を受けて魂と心と体が三位一体とし、利他で働く真の健康な人々の国を再生しましょう。

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