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日本の神々が身近にいる感じがする。

魂の受・発信の働き(3) 2014.8.25
            
人生には転機があって当たり前だし、ライフスタイルが変わったり、
意識レベルが向上したり、外圧で変えられたり、それがいつ訪れる
かなんて予想できない。いまのサラ・シャンティの状況も自分で
意図したわけではない。

どんな人との出会い、どんな展開になるかは「神のみぞ知る」だ。
何とも不思議な方向に誘われ、やっと道筋が見えてきて、
やはり「お陰さま=魂」と思ったわけだ。

勤めていた時はサラ・シャンティの仕事と二足の草鞋に、健康のため
に杖道とトライアスロンは細々と続けていて読書する時間はまったく
なかった。しかし定年後、本を読む時間ができても遅読ですぐに眠くなった。
それが六甲山のご縁で興味が生まれたカタカムナの講座を5年間で
1クール各13講座を3回開催し、おかげで僕の魂がやっと開かれた。
神様がこの男は最低3回同じ事を聞かないと目覚めないと思ったのか、
3度目にやっと僕の講義ノートが完成し、カタカムナの凄さが分かった。
それまで古事記に出てくる神々の名前には拒絶反応があったし、
神社参拝などまったく興味が無かったのだから、今の私を知る人は
驚くだろう。最近は日本史も多少分かるようになってきた。
以前は左翼系のコチコチ頭で、偏向した歴史観を持っていた。
本当に時間がかかったが、これほど恵まれた環境があったから
こそ洗脳を解くことができた。やっと日本史の本が
面白く読めるようになってきた。

高名な歴史・哲学家の梅原猛や小説家五木寛之の本が気に入っている。
梅原さんと山折哲雄との共著「さまよえる日本人の魂」の中で
「遺伝子=魂」と書かれていた。遺伝子学者の村上和雄さんの
映画「祈り」で述べている事と同じだ。魂=遺伝子、だとすると、
遺伝子をオンにするには霊的に目覚め意識を高めればよい。
矢作直樹さんは魂=いのちだといっているが、新著「いのちが
喜ぶ生き方」の帯には「治る力」も『生きる力』もすべては自分
のなかにあると書かれている。野坂礼子先生は「感謝行」で
奇跡が起こると云われている。胎内記憶が思い出せなくても、
なぜ両親を選んで、日本に生まれたかを考え、感謝する生活に
入れば魂に目覚める。子供に誕生日の本来の意味を教える
昌原容成先生の絵本はお薦めです。
http://transpace.jp/
日本の医学会では「ガンが治る」は禁句、「治る」を使うと上から
叩かれるが、「消えるはOK」だとあるお医者さんが云って笑っていた。
抗がん剤が効かなく見捨てられた患者が生還しても、その患者
がなぜ治ったのかを追跡調査しない。奇跡的に治っても、なぜって
疑問を持たず研究もしない。科学は謎を解明するものでなかったのか?
乳ガンの遺伝子を発見された高名な美人映画俳優が乳房を切り
取ったのも恐怖からだろう。そんな俳優に「魂を目覚めたら大丈夫だよ」
なんて云っても説得力はない。「遺伝子=魂」なんていっても通じないだろう。
しかしアメリカにもガンにならない生き方情報は沢山ある。それを知れば
人生が豊かになるだろう。ただ実践が伴わなければ発動しない。
するか、しないかは運命だ。日本でも「ガンは生き方を変えれば治る」
と云った情報がネット上に増えてきた、少しずつ世間の常識は変わりつつある。

8月3日に来てくれた福岡県秋本病院緩和ケアセンター長の
畑地美妃先生も苦労されていて、患者が意識を変えるしかないといわれる。
彼女は「奇跡を起こすにはアイデンティティを確立する意識変換が必要」という。
意識を変えると生活習慣が変わる。玄米菜食、有酸素運動、睡眠と休息、
体を温める、冷たいものを飲まない、腹式呼吸法、ストレスのコントロール、
感謝の意識に目覚めるなどへと人生を変えられたら、人間本来の生き方に
気付き魂が喜ぶ生き方になる。しかし、自分の生き方に疑問をもち、
それを改めるなど残念ながらスグにできる事ではない。
やはり納得できるまで指導してくれる人が必要だと思う。

健康になる遺伝子をオンにする体験があって、そうした世界への
関心が高まり、類が友を呼び、神秘的な力をもったヒーラーやアーティスト、
魂に目覚めたカタカムナやヌーソロジーを研究する人が、サラ・シャンティ
に集まるようになった。そんな同じ志や意識を持った人達と力を合わせれば、
多少とも世の中が良くなることに貢献できるし、楽しい仲間が増えて素敵な
ネットワークにしたいという夢が持てる。そう思って長年政治の世界でも
仲間の支援をしてきて、昨年はみどりの党の活動にも参加した。しかし、
残念な結果に終わり、お陰で政治から卒業する決意ができた。

素晴らしい人たちと出会っているのに、ちっとも深いお付き合いが
できず、素敵な講座をしているのに、自分はちっとも勉強していない。
吉野先生のカタカムナも面白いと取り組んでいるのに、思念表に
きっちり取り組んでいなかった。そんな反省をしていたら、僕を励まして
くれるような変化があった。それはこれまででは考えられないような
立場の方々の発言や著書だった。矢作直樹、保江邦夫、竹田恒泰と
いった方々には直接出会い、勇気をいただいたからだ。
これからはサラ・シャンティの仲間を大切にして、自分をもっと
高めることに集中したい。

日本人の和の精神が世界で異質であることを311の被災者が示し、
世界中の国歌とはまったく違った「君が代」の素晴らしさに気づき、
日本文化の特異性に焦点を絞って考えるようになった。それは
48音を一音ずつ発音する抑揚の無い歌い方と、外国語の子音中心
のフレーズでリズムをとる軽快さとの違い。子供の時からアメリカの
音楽ばかり聞いて育ち、ラテンやキューバの歌を歌っていながら、
日本の歌が歌えない自分に後ろめたい気持ちがありました。
学生時代シンガーソング・ライターになろうと思っていた時、外国の
歌なら楽しく歌えるのに、自分の歌はダサイのばかりで、才能が
ないと分かり諦めた。その後、かぐや姫、チューリップ、吉田卓郎
などが出て来て、日本語でも上手に表現する世代の登場に驚きました。

今やオリンピックの表彰式で「君が代」を聞いて感動する人がいたりして、
日本語に対する関心が高まっているのでしょうか。独特の左脳の働きで
芸術的な感性を育てる異質な文化性に関心が高まってきたのでしょうか。
カタカムナは現代の量子力学や物理学に通ずる潜象物理学が説かれ、
出口王仁三郎、日月神示の岡本天命、半田広宣が降ろしたヌーソロジー
の情報や世界の古代文明と共通している云われ、48音の言霊文明が
世界の古代文明の原型であることも明らかになってきた。近代以降の
発明や発見が古代人の叡智と変わらないとすれば、宇宙的な時間の
観念や空間認識でゆったり生きる時代になる。

吉野信子先生はカタカムナでは陰陽作用の正反性質を示すトーラス
構造のエネルギーで、宇宙も地球も全ては回転する球(タマ)であると説く。
それが五七五で読まれ80首のウタヒで残された電子配列の形をした
図象の八鏡文字であり、○と十を組み合わせ、
一二三四 五六七八 九十を、
ひふみよい・まわりてめぐる・むなやことと唄う。

八鏡文字

円周をまわりめぐって、 ひふみよ があの世
潜象界で、 いむなやが この世の現象界。
よ=陽、い=陰であり、破線が陰と陽の2つの世界の境界線。即ち
あの世とこの世の境界を示し、それが破線の「黄泉比良坂」である。

こんな感じで吉野さんは古事記の世界も読み解かれ、さらに
カタカムナで解明した「ひふみ九九算表」の数霊の世界へと広がる。
その面白さの説明に数ページ必要ですのでご紹介できないのが残念です。
超古代に生まれたカタカムナ文明により日本語の秘密が解き明かされ、
縄文文明や日本神話の世界までが明らかになろうとしています。

「驚くべき日本語」の著者ロジャー・パルバースは、「日本語は
世界語になっていくでしょう」と言っています。それだけ世界で
日本語の美しさが理解されるようになっているのでしょう。
そのために吉野先生は日本語に内在する48音の言霊の思念を知って、
日本文化の特異性を解明し、奥深い文化を実感する」ことに
役立てようと研究されている訳です。そこに日本神界のお手伝いが
始まっているのか、後述する不思議なセオリツヒメ現象が数々
起こり始めているのです。

外国語を学んだ人は気付いておられるでしょうが、僕も英語や
スペイン語を話す時は人格が変わります。何か偉そうな気分でお前、
あんたという言葉使いになりますよね。外人が日本語をしゃべる時も
人格が変わります。ぺこぺこお辞儀をして馬鹿丁寧な言葉でしゃべり、
みんな良い人になります。特に古武道を稽古する欧米人は感心する
ほど礼儀正しいのですが、日本語にはそんな和の精神の優しい
人柄に変える力があるのです。

言霊の大家・大下伸悦先生の「今知って欲しいこと」は、何か
奇跡を起こして感動できる集まりにしたいと思って取り組んでいます。
期待どおり先述の畑地美妃先生のお話会でも奇跡が起こりました。
畑地さんが他の講演では語ったことのないお話が飛び出したのです。
「奇跡のりんごの木村さんの畑で4時間近くお話して、蚊に噛まれもせず、
虫もいない筈なのに毛虫を手に乗せて遊んだ」とか、
「私は革命家です」なんてすごい発言をされました。

それに応えるように二日後の火曜日の朝、前号で紹介した不思議な
曼荼羅画家ジェイコブス・彰子さんをホツマの大江先生が伴って
来られた時でした。僕は何気なく日曜日にあった講演会の畑地先生
のことを彰子さんに話し始めたら。突然、「畑地さんは特攻隊員の
魂を持っている、革命家ですね」と云われて唖然。
彰子さんは「私は革命家です」と講演で畑地さんが云った事を
知らないのに不思議です。
スタッフの瑠璃さんも「そうです、正面に座って聞いていたら特攻隊員
の魂が訴えてきてウルウルしました」と同調されていたみたい。
エーッてびっくり。

これをさっそく畑地さんにメールしたら「鳥肌が立ちました。
涙がこぼれそうになりました。なぜなら私自身、そんな感覚が
子供の頃からずっとあったからです。「イッテマイリマス 
ノチノニホンニエイコウアレ」この一言に託された重さ・・・
私は深く深く感じるのです。本当にこの国がやりたかったこと。
この大和の国がやろうとしたこと。特攻隊で太平洋の藻くずと
なっていった先人たちが、子孫に伝えようとしたことを思うだけで
私は震えるのです。私は日本を立たせます。本当の日本を。」
と熱い返事をいただきました。

先の大戦で亡くなられた300万人を超す犠牲者や特攻隊の
若者の無念な日本を思う気持ち、こうした御霊の「2度と悲劇
を繰り返さないで」の思いが働いて、毎年広島の原爆投下の
8月6日から15日の終戦記念日までの10日間を、お盆として
末永く霊を祀るよう国民の休暇日としたのでしょうか? 
その直前に畑地先生が来られ、ジェイコブスさんからの
メッセージを受け取ったという偶然と偶然が重なるのも
ご先祖様に守られているこの国のあり方なのかもしれません。

このようなご先祖様に守られて生きているという感覚が
芽生えたのは60歳をすぎてからです。高齢者にならないと
分からないと云うのも、ヒト(霊人)として生まれて勿体ないことです。
年寄りが信心深くなるというのは、老化現象だと思っていましたが、
不思議な魂からの体験をさせられ、それに応えたい気持ちが
強くなって気力・体力も若返って来ていますから、ありがたいことです。

彰子さんや瑠璃さんの透視力はいったいどこから届くのでしょう。
彰子さんは小さなカプセルが降りて来て、ポンと開いた時に
分かるそうです。彰子さんのような人の話を、なぜもっと子供の
時から教えてくれなかったのか?そしたらもっとぼくは面白い
体験を求める生き方ができた筈と思ったりします。
皆さんはどうなんでしょう?
日本全国に立派なイワクラや古墳、そして神社やお寺が多く
造られ守られて来た理由は、死んだ人があの世に迷わず
行けるように火葬にして立派なお葬式をして引導を渡し、
ご霊前なんて書いて香典袋をだす伝統が教えてくれます。
縄文以来、私たちは怨霊や祟りを恐れ、魂の存在を忘れ
ないようにする習慣で守られてきたのですね。

明治以降の日本は一瞬にして産業を発展させ、植民地の解放や
人種差別撤廃などを訴える国になったのですから、欧米の資本家
にとって大変な脅威となりました。ですから日本に二度と歯向かわ
せないために、徹底的に改ざんした歴史で日本人の「誇り」を失わせる
「自虐史観」が植え付けられ、日本の神々や霊魂の話など非科学的
と否定され、口に出すのも恥ずかしいと思うようにされてしまった。
そんな洗脳を受けた私たちですが、これも世界を知る上において
日本人が通過すべき必要なプロセスだったのかと思います。

日本神話は教えなくなっても、ディズニー映画やクリスマスや
天使は良かったのですから、GHQも片手落ちですよね。
天使も精霊もキリストもマホメッドもお釈迦さまも八百万の神々
の一員に過ぎないという日本人の意識は失われず復活しています。
無理だったのですよね。神社やお寺、立派な古墳や遺跡が全国に
30万以上も廃墟とならずに守られて来たこと。豊かな森ときれいな
水に山川草木に魂やご先祖信仰の深い伝統、としてのお祭り、
文学や芸術、工芸あり、そこにカタカムナやホツマツタエ、
日本語のカンナガラの道があったのですから。

日本神界はいまスゴイ存在力を見せてくれています。セオリツヒメ
を降臨させて、田口陽子さんにはパステル画で、瑠璃さんには
CGでメルヘンのような美しいお姫様を描かせるなんて粋な計らいですね。
それを311のタイミングで生まれたギャラリーで個展を開催するなんて
嬉しいじゃないですか。誰がそんな事を予想できたでしょう。
当ビルのケーキ屋さんが4年前に突然閉店して出て行くことを知り、
そこに事務所を作ろう思いたち、持ちたいと思っていたギャラリーと
セラピールームを併設することができ、タイミング良くすべてが
一緒くたになって思いが実現しました。

神がかり的な力がある芸術作品を飾るにふさわしいギャラリー
が生まれ、素晴らしい感性を持った画家、写真家に気にいってもらえ、
個展ができるようになり本当にありがたいことです。
静けさと清潔さを大切に考えて作ったセラピールームにも、
見えない世界の不思議な力を持った三井ひとみさん、
中野三智子さんなど全国で活躍されているヒーラーさんに、
関西でのお仕事の時に使って頂いています。
皆さんに共通しているのは、世界平和のために日本を良くしたい
という思いです。
だから不思議な奇跡が起り楽しませてくれるのでしょう。
本当にいろんな形の「魂の受・発信の働き」があり、その人を
動かしている魂の存在を気付かせられます。
その気付きを人に伝えなさいと、こうして私は書かされているのでしょう。

六甲山で修験道のまねごとをしてきた僕が、新しいイワクラを
次々に見つけて大掃除をされている坂田さんと出会って、
有名な六甲比命大善神社を守る大江幸久さんと出会い、
大江さんが開催した心経岩での護摩供養の日にセオリツヒメの
絵を描きホツマツタエに詳しい瑠璃さんに会って、サラ・シャンティ
での個展が実現しました。そして、前任者の藤井ちひろさんに
赤ちゃんが生まれるので、後任に瑠璃さんが来てくれるようになった。
ですから、セオリツヒメ様はサラ・シャンティの大変な守護神なのかと思いたくなる。

2月に大江さんとハニエルさんの講演会を開催したご縁で、
7月にはセオリツヒメが祀られる六甲山と福知山周辺を巡る
ツアーをすることが決まり。サラ・シャンティで「わの舞」の
お世話をして下さっている前川さんが観光会社に勤め、
マイクロバスの運転もすると聞き、これは天の助けだと思った。
他では断られるような密なスケジュールに、わの舞も奉納したい
なんて欲張った企画、でも前川さんは引き受けてくれた。
当日の天気予報は大雨だったのに、素晴らしいお天気に恵まれ、
最高の日和になった。ビックリするような人たちにも偶然出合ったり
と奇跡もいっぱい起こり、最後の訪問地の比沼麻奈為神社は、
大江さんと宮司様が親しかったので、わの舞の奉納もできた。

農業の神谷成章さんの講演会の時も、農園の見学希望者が多く、
この時も前川さんにお願いして7月初めに実施できた。

奇跡をいかに起こすかを念頭において企画するようにしたら、
アイデアがいろいろ浮かんでくるようになった。当日どんな
奇跡が起こるか僕も予想できないが、演者も参加者も興奮
のルツボに落ちるような感動を味わってもらえるので僕も楽しい。
その状況を即日に、瑠璃さんが臨場感の溢れる写真と共に上
手にブログにアップしてくれる。なんとありがたいことか。

昨年来、魂のことを書き始めたお陰さま現象でしょうか、
不思議なことが次々起こり、今回はその報告のような文章になりました。
きっとセオリツヒメはじめ日本の神々が喜んで下さっているに違いありません。
引き続き、私の、そして皆様の魂と共感していただける
素敵なゲストをお招きして行きますのでご期待ください。
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
311東北大震災で眠っていた日本人の意識を目覚め、創業以来20年の努力が報われた。日本人が世界の期待に答えるために、縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎を解明し、高天原の神々からの波動を受けて魂と心と体が三位一体とし、利他で働く真の健康な人々の国を再生しましょう。

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