瀬織津姫が祀られるイワクラ、神社、お寺の参拝ツアー

☆★☆ シャンティ・メール5月27日 ☆★☆

学生時代にお世話になった先輩のお見舞いに
大阪府立病院に行きました。

ゆっくりお話ししていたら、夕日に目がいく、

7階の病室から見た六甲山の美しさに
見とれてしまいました。

夕陽に照らされた神々しい姿。

なんだ今日はこれを見に来たのか、なんて
先輩に感謝!?

大阪から見る六甲山ってこんなに神々しい
姿だったんですね。(夕刻に限る)

逆に神戸から大阪方面の山々を見ても
たいしたことはありません。

神様が宿る木、イワクラなどと同じで、昔の人が
六甲山を神奈備山、聖なる山として祀ったことに納得。

法道仙人がインドから浪速に着いて、摩耶山に光が
降りているのを見て天上寺を建てた気持ちが分かります。

聖徳太子、役行者、空海が六甲山周辺に来られ、
多くのお寺を建てたストーリーが読めました。

かつて「むかつ峰」と呼ばれた六甲山全山は、
元は廣田神社の社領であったという。

あまさかるむかいつひめのみこと=セオリツヒメ
が主祭神なのだ。

廣田神社 ウィキペディア
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%A3%E7%94%B0%E7%A5%9E%E7%A4%BE
廣田神社のちょうど後ろに甲山がある。

甲山の神呪寺の正面にある八十八か所巡りには
素晴らしいドルメンに石仏が配置されています。

いま廣田神社にまつわるセオリツヒメ伝説が復活しています。
http://singon1koumyou.at.webry.info/201308/article_2.html
さらに詳しくは
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=3658588&id=75851923
越木岩神社、カタカムナ祭主邸の磐座、芦屋神社の
天穂日命の磐座などが囲むようにある。

それをもっと実感したいと思ったので、

2月にサラ・シャンティで講演していただいた
セオリツヒメのメッセージを降ろされるハニエルさんと
ホツマ研究家の大江幸久先生に案内をお願いして
ツアーを企画しました。

現地で大江先生の解説やハニエルさんのセオリツヒメ様
からのメッセージをバスの中でも聞けそうです。

マイクロバスの運転は、なんと「わの舞」の指導をされる
前川剛一さん。時間があれば「わの舞の奉納」もしたいですね。

瀬織津姫が祀られるイワクラ、神社、お寺の参拝ツアー
 7月19日(土)~ 20日(日)

7月19日(土)
一日目 阪神西宮駅南口で9時半に集合

  歩いて西宮神社へ出発(10分くらい)

1)西宮エビス神社と隣の円満寺。

2)遠方から来られる人は、ここ西宮エビス神社前
  に集合してもらっても良い、
  11時 西宮神社前スタートです。

2) 11時半 廣田神社に到着  12時発

☆昼食 時間節約の為、弁当とお茶を用意します。

3)12時半時 甲山神呪寺に到着
   良い場所でお弁当を開く。

  神呪寺前のイワクラ88か所の広田明神影向岩、
  50番と新たに見つかった磐座群を見て、

4)15時 鷲林寺へ

5)16時 石の宝殿、六甲ヒメ大善神社

6)17時半 唐櫃の多聞寺、で一日目の終了

  18時半頃 三田ホテル到着の予定、

  夕食はバイキング形式ですので自由に。

20日(日)7時から朝食  8時スタート厳守

1)9時 花山院菩提寺、

2)伽耶院などなど元伊勢方面へ。

  昼食はどこでするか現在検討中です。

3)福知山の大江町の元伊勢内宮(皇大神宮)、
  日室岳ピラミッド、滝原神社、日前神社、
  荒祭神社、伊雑神社、伊射波神社、ヨド姫神社)

 *交通渋滞、お天気などですべて訪問できるか分かりません。
  ご容赦ください。

4)神戸まで帰って解散。(解散時間は6時を過ぎるかも知れません。)

25人限定 参加費は¥28,000 (バスはマイクロ28人乗り)
       保険代込
  ☆歩きやすい服装と靴、雨具などお忘れなく

申し込み先 ;健康道場サラ・シャンティ 

代金お振り込みによって参加が確定ですが、
前もってご連絡ください。 

郵便振替番号 00930-3-834  
加入者名 サラ・シャンティ

お問い合わせは 世話役の清水正博まで。

健康道場サラ・シャンティ
tel&fax:078-802-5120
メール: sala_santi@rondo.ocn.ne.jp

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サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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