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73歳の誕生日プレゼント

多くの方から誕生日祝いを頂きました、ありがとうございます。こんなに多数の方から祝っていただけるのは人生で初めてですが、ネット時代だからこそでありがたいと思います。

さらに世の中はどのように進化していくか期待でワクワクしてますが、私に対する神様からの誕生日プレゼントの報告です。

1月8日の誕生日にはEMA(Earth Messenger Association)という会社の勉強会に出席し、午前10時から午後6時まで大変な内容のお話を聞いてきました。

例えば世界の有識者が集まるダボス会議の65%決議とはなにかご存じですか?

【今日、生まれた子供が将来働くとき、現在まだ存在しない職業につく割合】が65%、すなわち今ある会社の65%は20年後には存在しない、新しい社会システムに変わっている。

例えば今の子供たちが将来なりたい仕事は1が医者、2がサッカー選手、3がユウチュウバーなのだそうです。すなわち物を作る会社は無くなっているわけです。

戦後72年の間にも3回以上同じ事が起こってますね。石炭から石油、そして原子力、自然エネルギーへの変化。繊維から家電、車、AIへと日本のモノづくりも変化しました。

地震で家が壊される財産を失うような液状化して土地が使えなくなる所有するリスクからシェアする時代になっている。自然災害は物社会への警告でしょうか?

B&B 世界最大の民泊予約サイト、不動産を持たない不動産屋Uber Taxi 世界一のタクシー会社は車を持っていない
メルカリのようなシェアリングコミュニテイ社会になっていく。CtoC 消費者から消費者の社会になります。

働き方も変わり、ニートが認められる社会になる。

お金が不要になり、新しい物々交換システムが始まっている。人類のDNAに残る信頼関係を大切にする石器時代200万年の物々交換のシステムが復活する時代になる。

スマホで支払いを済ませるお金を使わない社会中国は14億の人口で3000兆円の決済をしている。

日本に来てもスマホ決済ができないから、多額の買い物ができないし、病気になっても支払えないから医者が受け付けないなど不便が生じている。

中国人は日本の医療を受けたいくても受けられない問題を解消するために、オリンピックの年にどんな変化が起こるのか?
いつまでも残る人間に必要なのはヘルスケアと健康管理、危機管理、美肌管理。

日本市場は減少しいていくので、中国やインドの28億人を相手にインバウンド、アウトバウンドを整える必要がある。

EMA社社員50名が昨年10月に日本で初めて銀聯に招待されたことは、読売や日経新聞に掲載されましたのでご存じの方はおられると思いますが、EMA社は中国最大の銀行銀聯からQRコードの権利を持って、日本で普及を任されているのです。

とにかくEMA社の全貌を伝えるお役目を私も背負ったのは神計らいなのでしょう。説明会を毎月第金曜日午後1時半に開催しますので、ご興味のあるかたは是非お連絡ください。

ピンコロリン人生120才時代の到来 

人生120才時代になりました。
私は40歳頃から元気にピンコロリン人生を考えてきました。特にサラシャンティを創業するとなると120才までを病気知らずで
どう生きるかを考えた時、トライアスロンを健康法として採用しました。

1)自転車通勤は絶対お勧めです。私は会社勤めをの毎日の通勤時間が人生の無駄になっていると思い、この時間を運動して有効に生かすために自転車通勤をしました。

私は48歳から60歳定年まで宮古島フルトライアスロン(スイム3キロ、バイク155キロ、フルマラソン42.195)を11回、ニュージランドのアイアンマン1回を完走しました。トレーニングは自転車通勤で往復12キロを、週5日ゆっくり走るだけです。冬は寒いのでランで通勤です。一日往復で1時間くらいの運動量です。

トライアスロンを始めたのは37歳の時で、日曜日にはかなり遠距離のサイクリングに出かけました。淡路島や西脇市まで走ると一日に150キロ以上になります。ランニングでは10キロ、20キロと走ってトレーニングしました。おかげで痩せていた体に筋肉が付き体重が増え、肩幅も拡がり人並みの体格になれたのは嬉しかったです。

44歳の時には無理なトレーニングが祟って坐骨神経痛、足底筋膜炎、アキレス腱炎になり、歩けなくなるほど重症となりました。そこで「ゆっくり走れば早くなる」という本にであい、歩くような速度でお経と唱えながら歩いたのです。すると見違えるようにスタミナがついて持久筋が育ったのです。足腰も強くなり、様々な持病も消え見違えるほどに健康な身体となったのです。すなわち有酸素機能の高い酸素が体中に行き渡ってミトコンドリアが増えてアデノシン3燐酸ATPの生まれる元気な身体になったのです。

その頃から会社の仲間に清水さんは120歳までいきると言われるようになり、それならと60歳までに健康法を確立して、残り60歳をどう生きるかを考えるようになりました。

定年後の60歳から自転車通勤がなくなり運動不足になりましたが、仕事が忙しくなりましたので敢えて70歳になるまで、どれだけ体力が落ちて老化が進行するかを観察することにしました。定年後の10年間、自転車に乗らなくなった運動不足から有酸素機能が衰え、基礎代謝量が低下することは覚悟していました。

100歳くらいで水泳やランをする人たちの情報を集め、スキーの三浦雄一郎氏の体験などから、運動を再開すれば老化現象など簡単に克服できると信じています。おかげで70歳の誕生日の時に肺気腫を医者に宣告されましたが、この時も焦らずに自分で治すと決意し、半年で消しました。治らないと言われる病気ですが、細胞を活性化する有酸素機能の働きの身体知が備わっていたことを証明できました。

70歳までタバコも吸っていましたので、ストレスや排気ガスなど環境の悪化からくる内臓疲労や心肺機能の衰えなどの老化現象も覚悟していました。この間同年代で元気に活躍している人たちが次々と急死していくので、寿命など分からないものだと痛感するようになりました。

新しい令和時代の到来には72才になりますので、残りの48年の人生をより良く生きるために縄文カタカムナしんしん道講座を始めることにしました。「しんしんは=神、心、身、新、真、伸、進、深」を意味します。肉体的なトレーニングではなく、魂と心がいきいきして細胞を活性化する生き方を実践するにはカタカムナを世界に広める生き方をすることだと考えたのです。

しかし、老化して心肺機能が衰えて酸素摂取能力が低下するのは避けようがありません。もちろん気功や運動をしっかりすることですが、それもどの程度のトレーニングが適切なのか知ることは難しいことです。そこに絶妙のタイミングで、必要ミネラルと有酸素機能をサポートしてくれる海洋ミネラルMCM、酸素を消化器系から摂取できるナノバブル水をつくる器械に出逢ったのです。4月ことから飲み始めたのですが、最近若返りましたねと良く言われれるようになりました。こんな風に見えない存在からの支援、大いなる存在から与えられたものだと思っているのです。ですから今年も世界平和を実現するためのお神楽奉納にイタリアのバチカン、フィレンツエに行くことができました。

酸素水は疲労回復や持久力アップなどスポーツ選手が常用しています。猫も元気になったと妻が言ってます。酸素は医療現場では必需品ですが、なぜかこのナノバブル水は世に出ないで、水素水ばかりがもてはやされているのでしょう? 

私も高額な水素水生成器も持っていますがもはや使っていません。今はナノバブル水生成器が台所の不可欠な存在になり、飲み物や料理、野菜の洗浄などにペットボトルを10本くらい毎日使っています。

海洋ミネラルのスーパーMCMは学会でも厚生省でも効果が認められ、国会議員137名が推薦している商品ですが、なぜか表だって販売できません。たいへん素晴らしい面白い未来志向の知恵が満載のEMA社についてはじっくりと時間をかけてお話しないと伝わりません。文章でお伝えするのは無理なので、ナノバブル水と海洋ミネラルMCMについて詳しいことを知りたい方、メールでご連絡ください。 サラシャンティメール:sala_santi@rondo.ocn.ne.jp  Tel&fax:078-802-5120

毎月の第3金曜日の1時半から、詳しい方に来て頂き、映像を使って説明会を開きますのでぜひご参加ください。

奇跡の起きる国

富士山に初雪
エンペラーウエザー
即位礼正殿の儀で天皇陛下が現れると同時に起きた奇跡の「エンペラーウェザー」は
世界の人に伝わっているのでしょうか?

天叢雲の剣を使うタイミングで大雨が降った
即位礼正殿の儀を行うタイミングで大雨が晴れた
即位礼正殿の儀の際に虹がかかった
即位礼正殿の儀を行う直前と直後に烏の鳴き声が響き渡った
即位礼正殿の儀の際に富士山が雲から顔を出して初冠雪が拝めた
発生した台風は20号が消えた
発生していた台風21号がそれた

この奇跡を起こす天皇の力により世界を平和へと導かれる時代
が到来したことを国民が理解したいと思います。

明治天皇の即位の時も同じようなことが起こったそうですが、
私の知っている限り、もっと頻繁に起こっている現象です。

保江邦夫先生のお話では、そんなことをお話しされるのですが
著書でも書かれていますので是非お読みください。
「祈りが護る国 アラヒトガミの霊力をふたたび」
「願いを叶える縄文ゲートの開き方」



サラシャンティ 開講23周年記念講座

サラシャンティ 開講23周年記念講座

7月28日は1995年の阪神大震災で生まれたサラシャンティにとって
開校後23年間の成果が実る大切な講座が開催されます。

この間に想像しなかった素晴らしい進化が起こってきました。

文明法則史学800年周期説の通り、世界文明の中心が
東経135度ラインに移動してきたという説を私が知ったのは
20年以上も前のことになります。

そして神戸を中心にその通りのことが起こっている
ということを何度が書いて来ました。

物質中心の時代から精神文化への移行が日本によって
霊性が導かれるとも書いて来ました。

今回紹介したいのはアメリカから来日して5年ほどで難解な
先代旧事本紀、ホツマ、カタカムナを読みこなした天才青年
エイヴリ・モローさんの事です。

日本人でも知られていない先代旧事本紀、ホツマ、カタカムナ
をアメリカから来た青年が読み解いて世界に紹介するという
考えられないことが起こったのです。

そしてこの本はすでにブルガリアでは出版されているのです。

この地域は太古の時代日本と共通の文化基盤をもっていた
と想像できるからと宮崎先生は言われています。

モローさんは世界の古史古伝を研究されてから日本の古史古伝
に出会った点が日本人の研究と違う熱い思いがあるのです。

著書の原題は『The Sacred Science of Ancient Japan』で
まさにカタカムナを現す『太古日本の聖なる科学』なのです。

宮崎先生はモローさんの気持ちを紹介します:

「どうして日本にこれほど多様な古文献や神代文字が存在
しているのか、それが真実でないというなら、なぜわざわざ捏造
したのだろうか。しかもそれぞれた太古のすばらしい社会の叡智
を伝えようとしているように見えるのはなぜだろうか。

世の識者たちが沈黙しているなら、この不確実な現代に血みどろで
真剣に生活している私どもが、その内在する価値を発掘し、発言する
ほかないではないか、とモロー氏は日本人に立ち代わり、日本の古代
から現代までの多数の文献を読みこなし、古史古伝のつたえようと
していた叡智を発掘する作業に取り掛かったのである。

モロー氏はエドガー・ケイシーの透視から日月神示の自動書記、
アイルランドのウエイクから古代インドのヴェーダまで、プラトンから
チャーチワードまで及ぶ広範なもの。東西古今の文献を幅広く
渉猟し、様々な「思い起こし」の記録を本書に散りばめている。

どうでしょう、カタカムナ、ホツマ、先代旧事本紀の持つ大切な
価値を理解する人なら、モローさんの登場を歓喜されるでしょう。

ぜひ7月28日の宮崎先生の講座へお越しください。

午後1時半からです。 参加費¥3000

これまでホツマ・カタカムナ・先代旧事本紀の研究家を多く
招いてきた成果が花開くような講座が実現したわけですが

それだけ今回の宮崎先生のお仕事がどれほどありがたいか
分かっていただけるでしょう。

ホツマ・カタカムナ・先代旧事本紀をご存知ない方は
この機会に一気に勉強してください。日本人としての
大いなる誇りを得て生きるのが楽しくなりますよ。

一人でも多くの方に参加いただき、この著書をお求め
戴きたいと思いますので、ぜひメールでお申込みください。

新しいURLです: http://salashanti.kir.jp/
メール:sala_santi@rondo.ocn.ne.jp


吉野先生のカタカムナは今、キリスト教関係者からも
注目浴びるなど、令和にはいり素晴らしい展開と
なってきました。

これから始まる神戸を中心にした時代の大いなる役割を
背負ったサラ・シャンティがどんな場所になるかを一度
見に来てください。

私清水も平和活動を推進するためにバチカンやフィレンツエに
も出かけていくことになりました。

よろしくご支援もお願いします。

健康道場 サラ・シャンティ HPの新しいURLです:
http://salashanti.kir.jp/

ご登録ください。
メール:sala_santi@rondo.ocn.ne.jp
Tel&fax:078-802-5120

酸素水が広がらず、なぜ水素水なのか?

明らかに酸素水が絶対に体に良いのに知らない人が多く、水素ばかりに注目されています。私も水素水の器械を使っていましたし、MG棒を使ってワインやクエン酸入りコーヒーを飲んでいましたが、健康に良いという結果は得てません。
   
ガン患者は、なぜなったのかを反省せず、生活習慣を変えられず、西洋医学を妄信し、医療制度から抜け出せず、
結局多くの人が亡くなっていかれます。

こうした意識を変えることは難しい人には物に頼る傾向があります。だからナノバブル水を紹介することにしました。
なぜ健康に良いか、病気が治るかを有酸素機能の働きを体験から話せるからです。
(拙著『走りながら祈る』で伝えたかったことですので)

 この3月末からナノバブル水を飲み始めて朝の目覚めが良くなり、早起きるようになりました。疲労感もなくなり
体にエネルギーが湧くことを実感し、老化防止対策に必要と感じたわけです。

酸素を上手に摂取する方法としてエアロビクス(有酸素運動)が生まれ、その有酸素運動の水泳、自転車、ランを
一日でするトライアスロンを始めたのが37歳の時。故障ばかりしていたので、44歳の時からお経を唱えて走りはじめ、
45歳で秘訣を得て競技会で入賞するようになりました。

持久力をつけるにはゆっくりと歩くような速度で走らないと有酸素機能が開発されません。

格闘技などの激しいトレーニングは白筋を鍛えますが、有酸素機能は開発できず持久力は養えません。

マグロのような赤い遅筋の持久力のある体にするには、リラックスした腹式呼吸と運動が良いのです。

酸素は血液中のヘモグロビンと結びつき肺から全身へと運搬されます。

各臓器へ運ばれた酸素を使ってエネルギーを生産するのがミトコンドリアの役割で、好気性菌で酸素が好きなのです。

日常の仕事もストレスなしに楽に呼吸をする人は有酸素機能の抹消毛細血管が開発され全身の血流が良くなり、
ガン細胞が苦手な好気性の体質になります。

私も有酸素機能の維持と老化防止対策として一定の運動が必要なのですが、忙しい日常ではなかなかその時間を
取るのも難しいのです。

しかし、ナノバブル水は消化器系の腸から酸素を吸収して血液へ届けるという、これまでにない人類初の酸素摂取法
と着眼したのです。

野口英雄博士は「すべての病気の原因は酸素不足である」と云ったのは100年前なんですが、
なぜか、この説は封印されてきたのです。
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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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2015年1月8日発売
若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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