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矢作先生と保江先生の講座について

矢作先生と保江先生のお話は、行き詰った日本を
立て直すために参考になると思います。

お二人は2年前の夏の参議院選挙に立候補されましたが、
なぜ「日本のこころ」からなの?と思われたでしょう。

なぜなのと考えることが必要だと思います。

愛国保守といえる政党とアメリカ追従の売国保守政党
の違いをしっかり理解しなければいけません。

その点を理解するために良い本が出版されました、

赤尾由美さんも新著「愛の右翼 赤尾敏」です。

戦時中、衆議院議員に当選した赤尾敏氏は
国会議員として一人、東条英機に対抗しています。

「相手のいうことを聞くだけの雅量がないから、
悪法を作り、独裁専制政治を敷く」と
批判を浴びせてます。

赤尾敏の右翼とは「弱気を助け、強気を挫く人」で
行動の動機が「愛」の人だそうです。

そんなことを考えさせる素晴らしい勇気ある著書を
赤尾由美さんは書かれました。

彼女は堂々と国防女子と名乗る点もすばらしい。

これからどんな活躍をされるか楽しみですね。

「愛の右翼 赤尾敏」 世界が変わろうとしている
今の時代を考えるための必読書だと思います。

この本は100万部売れてほしいですね。
皆様もぜひお読みください。

講演は7月16日にサラシャンティに決まりました。

赤尾由美さんと初めてお会いしたのは保江先生の
退官記念パーティの時で、同じ席に座られました。

サラ・シャンティの「日本の心」の3人が揃うなんて
いったいどうなっているのでしょうね?

もう一人、3人の仲間に仲健次郎先生がいます。

私は今71歳で30歳から気功、ヨガ、整体をしてきましたが、
キューバ領事館での同僚が気功を教え始めたからです。

彼らは知識だけで教え始めたのですから呆れました。

予想どおり30年たつと結果がでました。
二人はガンで死に、一人は糖尿で車いす生活です。

知識ばかりを伝える武道の経験がないからです。

ですから外国から来たものを体験したもののように
教える健康法には注意が必要です。

大体健康法なんてなんてことに騙されるずに、もっと
日本の精神文化に触れる踊りや武道をすればよいのです。

しかし仲健次郎先生は武道家としても一流です。

先生の合気の指導はまた特別なものがあります。

そしてガン患者や病気の治療も凄いです。

40年近く毎年3ヶ月は中国やインドに出かけて長老、
老師といわれる人についておられ、本物をしっかり学んで
おられるからです。

25年ほど前に矢作先生や横田先生を連れて中国へ
気功ツアーをされていますが、皆さんサラ・シャンティに集まって
来られるのですから、楽しいですね。。

寿命が100才を超える時代になりました。僕もそれを
自覚して道場を運営しています。

共に、今と変わらない現役で健康に生きるために必要な気功
の神髄を一緒に学んでいきましょう。

中健次郎 六甲山気功合宿
2018年5月26日(土)~27日(日)
{参加費} 28.000円
 (食事3回分、宿泊費、講習代、会場使用料などを含む)

詳細はホームページをご覧ください。
http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20180526
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九州聖地巡礼と宮崎貞行講演会

今年は矢作直樹先生の連続講座が始まって
先生が幣立神宮の15000年の歴史や縄文時代
から日本の歴史を語られるので、幣立神宮に
行きたいと思ってました。

昨年9月は黄檗売茶流お家元が復曲に尽力された
謡曲「わたつみ」の公演が志賀海神社であり、
保江先生、矢作先生も参加されたので、志賀の島
にも行きたいと思っていた。

お家元曰く、呉からの亡命者が志賀島に漂着して、
呉服が生まれたそうだ。

以前から宇佐八幡や吉野ケ里遺跡、高千穂峡へも
行きたいと九州への熱い思いが募って来たせいか、

思いが実現したのでしょうか? 今年になって
川鍋光慶さんが瑠璃さんの絵を表紙に使って
『邪馬台国ラプソディ』という小説を出版され、

その川鍋さんがサラ・シャンティに来られ、
九州がどれほど古代史の重要地点かという事を
熱く語られ、

現地を案内するからと言われ、3月14日から
20日までの1週間、車で小倉から九州聖地巡りの
豪華ツアーが実現した。


その詳しい報告を瑠璃さんが「聖地巡礼」として
沢山の写真を使ってアップされています。
http://ruri87.blog18.fc2.com/blog-entry-1990.html

九州古代史の旅に行かれる時は参考にして下さい。


作家の川鍋さんは海外で会社を起こして活躍されてきた
実業家なのに、九州の中津に住んで神社や遺跡が多いので
古神道の神々の世界に引き込まれ、

ホツマツタエに出会って2年ばかりなのに、長編小説
『邪馬台国ラプソディ』の構想が生まれ、第一巻から
4巻まで書き始めたとの事

その第一巻を読みましたが、ホント神がかり的な
小説なのです。


当初今回の九州聖地巡礼には、幣立神宮は予定に入って
なかったのですが、3日めの朝から雨模様となり願ったり
叶ったりで高千穂峡巡りは中止、幣立神宮へ行くことに。

勿論ぼくの心の中は、春木宮司が待っていて下さる
姿が見えていた。

そして予想通り到着したら、春木宮司と顔があって
ヌサでお祓いしていただき迎えて頂けた。

神社の棚には著書が3冊置いてあって、その中に
2015年4月出版の矢作先生と春木宮司の共著
『[祈り祀る]この国の形』があってびっくり。

3年以上も前に矢作先生は春木宮司と出会って
いたことを知ったのです。

矢作先生は幣立神宮のことをよくお話しされますが、
著書の中ではカタカムナやホツマの神代文字の存在も
認めておられ、15000年前からの日本の歴史を
語られる理由が良く分かりました。

お父様の春木秀映様の著書『青年地球誕生』には、明治の
時代から幣立神宮に集まって来る霊能者に日本神界から
平和を求める啓示が降りていた事が詳細に書かれています。

日本の神々は日本を正しい方向へ導こうとしていた事や、
毎年世界から五色祭に霊能者が集まる行事があったり、
日本の神々のお働きぶりが詳しく書かれていて、今回訪問
できたことは本当にありがたいお導きだったと思います。

最近でも神々の啓示を降ろされる方が多くおられ、
ホツマツタエやカタカムナの新しい事実が解明され、
日本の歴史の書き換えの時期に来ています。

2020年の東京オリンピック後には大麻のことや
医療への意識が一変するとの情報がありますが、

アマノコトネさんも大変な巫女様で自動書記をされ
大江幸久先生や宮崎貞行先生と著書がありますが、

今回の出版記念講演もコトネさんの霊言と
伴崎史郎さんのアヒル草文字の研究から
宮崎貞行先生の著書が生まれました。

『失われた奥義【縄文古道】のよみがえり
 オモイカネの謎を追って突き止めた
 《ヒソギとミソギと日月の秘儀》』


天の岩戸を開いた知恵の神、オモイカネの命の足跡を
たどって、伊那から恵那山、飛騨の里と位山を訪ねて
みたら、宇宙と交信していた縄文の秘儀が見えてきた。

そのヒソギとミソギとコトタマの秘法の一端を皆さんと
一緒に行じてみたいと思います。

火と水と風の法を用いて、チャクラを響かせてみよう。
きっと何かが変わります。

4月15日(日)
開演:   13:30~16:10
質疑応答 16:30~
懇親会:  18:00~(要予約)
参加費¥3000

ゲストにめのみちのアマノコトネさんも参加されます
のでお楽しみに。http://www.menomiti.info/about.php

講座はプロジェクターを使って素敵な映像が紹介され、
カラーのレジメも用意しております。

ご参加お待ちしています。

清水正博
健康道場 サラ・シャンティ
Tel&fax:078-802-5120
メール: sala_santi@rondo.ocn.ne.jp

4月は大切な講座が3つもあり、大変です。

サラ・シャンティ4月講座の案内です。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

真言宗大覚寺派阿闍梨の東義照和尚の
3度目の講演会

4月1日(日)午後1時半より開演です。

今回は真言声明を伝授していただきます。

祈りの力を実生活に生かす日本文化の知恵
それを上手に実践されている和尚。

最近、私の友人が東義照和尚さんのお寺に泊ったら
豪華な朝食が出たのでビックリしたと言ってました。

100歳の和尚さんが朝早く起きて1人で何品も
料理して下さったそうです。

知識ばかりで体を動かさない高名な気功家が
最近入院して薬漬けになっています。

生活の中で実践がない気功が役立たないことを
自ら証明してくれました。

「女の人が長生きなのは、朝から料理や掃除など
多くの家事をしているから」と和尚は言われ、

日々午前中はお寺の掃除や勤行などで身体を動かして
おられるそうです。

無意識に真言声明を唱える祈りの伴った生活が、
身体をリラックスするので細胞を活性化してくれ、
末梢毛細血管が発達して赤い筋肉(持久筋)を
育ててくれます。

良いお経や祝詞がいっぱいある私たちのご先祖様が
培って来た日本独自の文化。

ご先祖様と繋がって生きる祈りのある生活が
魂・心・体を一体にしてくれ、不思議なご縁が
繋がって行きます。

今回は古神道加茂陰陽師で三八神社宮司の東豊榮師
http://38jinja.com/

が司会をして、お話を面白く展開していただきます。

4月1日(日) 午後1時半より開演です。 参加費¥2000

http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20180401

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

宮崎貞行 新著

『失われた奥義【縄文古道】のよみがえり
 オモイカネの謎を追って突き止めた
 《ヒソギとミソギと日月の秘儀》』

出版記念講演会 

本当の神様、本当の神道、本当の言霊、本当のアワ歌、
本当のホツマツタエと

ディープな奥の院情報をいっぱいお持ちの宮崎先生の
パワー全開のお話会になります。

ゲストにアマノコトネさんも来て頂きます。
http://www.amanokotone.com/
http://d.hatena.ne.jp/amanokotone/

開場: 13:00 開演: 13:30~16:10
質疑応答 16:30~
参加費 ¥3000

著書 ヒカルランド ¥2000も
販売し、サイン会もいたします。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

比嘉照夫、森美智代、白鳥哲の共著 

『地球蘇生プロジェクト「愛と微生物のすべて」』

ヒカルランド によると、

・福島県の放射能量が予想を超えて下がっている
・東京湾が日々綺麗になっている

EM団子の大量投入であることを人々は知らない。

EM菌の量子力学の最先端、重力波にスイッチが入る

ことが体現されているそうだ。


大下伸悦 映画上映と講演会 

「無償の愛 わたしの中の宇宙に生きる」

市井にあって、誰に誇るでもなく淡々と地球環境
のために活動する人たちがいる。

微生物たちとひびきあい、土と水と語らう 彼らが
発するなにげない言葉の中に、今わたしたちが
知るべき愛を発見するドキュメンタリー作品。

出演:NPO緑の会/企画・構成:大下伸悦/監督:鈴木知之

大下伸悦 講演と実演

畑に猪、鹿、猿が来なくなり、カラス、モグラ も近寄らない、
河や海も浄化する重力波 ヴァイブレーションの宇宙法則とは。

4月22日(日)
【1部】上映のみ
開場: 10:30 上映: 11:00~12:00 参加費: \1.000

【2部】講演と上映
開場: 13:30 講演: 14:00~15:30 上映: 15:30~16:30
質疑応答: 16:30~   参加費: \2.000

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

4月は講座が一杯になってしまいましたが、素晴らしい
内容ばかりですので、ご参加をお待ちしています。

奈良裕之 ならやな瞑想会 & 音霊演奏会 ひ・ふ・ふ・み

不思議な人がいっぱい活躍した今年でしたが、
私はビワの木から落っこちたりして、どうなる
のか、皆さまにもご心配をかけました。

「老化防止の健康管理をしっかりせよ」
と警告を受けたようです。

自転車で三ノ宮のプールへ行き出したりして、
以前より若返ってますのでご安心ください。

そして師走となりましたが、皆さまと一緒に
最後の月を乗り切って行きましょう。


サラ・シャンティでは毎年恒例になっている不思議な
お人柄の奈良裕之さんクリスマスイベントの案内です。

奈良裕之 ならやな瞑想会 & 音霊演奏会 ひ・ふ・ふ・み
麻喜さんの曼華鏡作り、奈良カレー X'mas懇親会

野性味あふれる素敵な画像をご覧ください。
http://yujinara.v333.ch/videolist/

2017年12月23日(土・祝)

プログラム
第1部 14:00~16:00 ならやな瞑想会
★ 参加費 ¥4.000

第2部 17:30~20:00 音霊演奏会
★ 参加費 ¥3.000

第3部 20:00~ 奈良カレー懇親会
★ 参加費 ¥1.500

☆ 通しでご参加の方は¥1.000割引

サラ・シャンティでの恒例のクリスマスイベントとして
10年以上も続いているマインドフル瞑想の元祖・奈良裕之さん

その野性的な風貌から創出される縄文サウンド打楽器奏者
で知られ「地球交響曲(ガイアシンフォニー)第六番」
に出演されました。

奈良さんは音霊演奏で韓国や海外へ良く行かれてますが、
日本ファンをしびれさせているのでしょう。

現地のスピリチャルなダンサーとコラボをされたり、その
精神的で不思議な交流のお役目を演じておられます。

その素晴らしい個性的なお人柄に触れると縄文スピリッツ
とは何かを体得させて頂けます。

そんな奈良さんの魅力から影響を受けて来た私ですが、
毎年来ていただけるご縁に感謝しいています。

奈良さんが創出する宇宙からの響きで自然との一体感を
味わいながら瞑想のひとときをお過ごしください。

奈良さんの霊的な力が平安の間=サラ・シャンティで
人の奥深くに眠っている意識が次元転移する瞑想を
体感していただきます。


奈良裕之 プロフィール

94年より世界の民族楽器による即興演奏を始める。
ライフワークとして、多くの福祉施設・教育施設
・病院などで演奏し、人々と深く交流している。

舞踊・詩・絵画・写真などとのコラボレーションや、
アイヌ詩曲舞踊団「モシリ」との共演にて、日本列島
スピリットツアーや、インドネシアで演奏。

ドキュメンタリー映画「地球交響曲(ガイアシンフォニー)第三番」
出演のアラスカ先住民の語り部ボブ・サム氏と98年より各地で共演。

海外では、オーストラリア・アメリカ(ニューヨーク・西海岸)
・タイ・韓国など、福祉施設・教育施設・一般講演とともに、
2004年5月にはニューヨーク・グラウンド・ゼロにて、
2005年2月に、タイのカンチャナブリでの追悼演奏の他、
海外では、シャスタ山やセドナでの奉納演奏、韓国の江華島
・摩尼山・DMZなど各地で奉納演奏を行う。

2006年4月に公開の「地球交響曲(ガイアシンフォニー)第六番」
の『虚空の章』に出演。

日本各地や海外においても、公演の他、神社、寺院、遺跡、
教会、聖地などで奉納演奏を数多く行う。

人の奥深くに眠る本質に伝え響く音楽として、ワークショップ
(サイレント・セッション)、瞑想やヒーリングと
コラボレーションも行う。

写真家や書家として個展も開いている。瞑想歴30年。
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

奈良カレーも美味しいですのでお薦めです: 

奈良さんの独創的な味の菜食カレーは北海道特注のルーを
使った野性味に溢れた野菜とおでんの具が入ったスープカレー、
辛口と甘口の二つを用意して下さいます。

コンサート後の一時を奈良カレーを味わいながら
ごゆっくり談笑の時間をお過ごしください。

今年は麻喜さんの曼華鏡作りも加わりましたので
面白い作品をお持ち帰りください。

参加お申込みは Tel&fax:078-802-5120 または
メール: sala_santi@rondo.ocn.ne.jpで
おねがいします。

お待ちしています。

保江邦夫先生の新著『神の物理学』は最高。

僕の健康法として無意識に使っていたのが

アインシュタインの方程式 E = mc2

エネルギー = 質量 m × 光速 c の2乗の式の中で、
 
光速の2乗って分からないですよね。

でもMを mind(心・精神)、Cを conscious(意識)
にして勝手に理解していました。

Cの意識とは美意識、問題意識、無意識、潜在意識など
意識には一杯ありますから、

「意識を2乗」すれば高い精神性を持ったこころになり、
それが生命エネルギーなんだと理解すればどうでしょう。

生命エネルギー = (心・精神) × C(意識)の2乗

マインドフルネス瞑想という言葉が流行って
いるほどですから、意識を高めれば心のエネルギー
が高める瞑想を日常化することになります。

意識を高く保つ事は拙著「走りながら祈る」でも
書いたことですが、私の今の活動があるのも
祈る行為を日常化していたおかげです。

すなわちE = mc2を生活の中で活用していたわけですが、
そのおかげで保江先生とのご縁が生まれたのですから、
祈り=意識の2乗なのかもしれません。

マインドフルネス瞑想をする方はこの方程式を
思い出して下さい。

すなわち E = mc2を生活の中で活用方法として、

不動妙真言を唱えて走り回る千日回峰行のマネ、
すなわちご先祖様から伝わっている日本の知恵を
応用しいたわけです。

祈りによって雑念が払えるので、車の運転や自転車で
走る時に冷静になれ事故防止になります。

高い意識を保つ事はストレスなしにエネルギーを
高めるので健康にも良く、

おかげで有酸素機能が高まり、フルのトライアスロンを
難なく完走できるようになりました。

なぜそうなるか? について具体的に詳しい方法は
ページ数が増えるので書けませんでした。

いつか健康法やトレーニング法の講座を開こうと
思って忙しくて実現できていません。

面白い講座を企画する方が楽しいからです。

そのおかげで保江先生とのご縁が生まれたのですから、
それが祈り=意識の2乗のおかげかもしれません。

保江先生の新しい著書「神の物理学」が出ました。

世界の物理学会を震撼させる大変な著書ですよ。

先生の形而上学的素領域理論がこれから広まって
行くとノーベル賞もありえますね。

この素晴らしい著書は難しい物理学方程式の所は飛ばし
読みしても、素晴らしい内容が伝わってきます。

21章 愛や祈りによる治癒のメカニズム P144

拙著『走りながら祈る』で書いていますが、僕が患っていた
すべての症状が消えて生まれ変わったように元気になった
体験談ですが、僕が45才の時に体験した事です。

サラ・シャンティでは、保江先生は以下のテーマ

「神様の覗き穴」 
「素領域理論と満足」 
「自由意思問題」 
「観測問題」 

で講演されていますので、そのDVDを
ご覧いただければ、著書を読む時の
理解に役立と思います。



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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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2015年1月8日発売
若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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