シャンティメールを八百万の神々通信に改名?

☆☆シャンティメール 10月20日☆☆

皇后さま 83歳の誕生日
おめでとうございます。
お元気で何よりです。

ありがたいこと、日本は安泰ですね。

先週あったハリー山科・清水浦安&愛宕なみ
の動画がアップされました。 

浦安さんに起こった憑依現象は本邦初公開、

絶対見ないと損なハプニングが多発です。

http://blog.livedoor.jp/rokkosalasanti/archives/72779552.html

倭姫さまが311の予言をされていた、とか
天上界の神様には地球の異変が分かる?

そんな情報はサラ・シャンティに知らせて欲しいですね。

浦安情報に今後注目です!!

シャンティメールを八百万の神通信に改名しなければ。

~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

22日は武和さんの妖怪退治のお話会の日ですが、
選挙を午前中に済ませてお出かけ下さい。

ホントに多事多難な世界のように思いますが、

清水浦安さんのような方に、倭姫や天風さん、キリストの
メッセージを託して警告が降りてくるのです。

八百万の神からのアドバイスを受け取って楽しく生きる国。

日本は幸せで良い国ですね。

でも不幸を装っているのは世界とお付き合いする
知恵なんですね。

日本人の控えめな性格が上手く機能している。

これは日本の独特な現象なのでしょうか?

八百万の神・通信

安倍清明、芦屋道萬、竹内宿禰の生まれ変わりが
現在に登場するのも意味深いことですね。

保江先生のような偉大な物理学者が、そんな方々と
連携してお役目を演じられている。

いったい何が起こっているのでしょう。

ホントに天上界に私たちのご先祖様の神々の魂が存在している。

清水浦安さんにはホンダ、トヨタ、日産、松下など
創業者の魂からもアクセスしてきます。

亡くなっても魂が身近に存在している事の証ですね。

湯川秀樹先生が研究していた素領域という理論を
保江先生はビールと泡の関係で説明されます。

日本神話の世界が最新の物理学と一致する。

やはりカタカムナの潜象物理学が根っこにあるということ。

聖徳太子は偉大すぎて存在が否定されていました。

先日、聖徳太子の棺の話がNHKでありましたが、
こうした日本の歴史的人物を紹介する神がかった
番組が復活して来ました。

清水浦安さん、上森三郎さん、アマノコトネさんは
神々にかなり強引に叩き起こされ、眼ざめさせられ、
あっちこっちへと行かされたりしてます。

キリストやマリアの声は降りてくるのに、なぜか聖徳太子の
メッセージを受け取る人はいませんね。

聖徳太子は特別な存在だったのでしょう。


そんな不思議現象が多発する日本の現状に、
世界の人の目が向いてきました。

今年はすでに日本に来る観光客数が2400万に
達するそうです。


政府はオリンピックでは4000万になると云ってますが、
オリンピックが終わったら、どうするの?

次は何を言い出すのでしょう? 空しいですね。


観光客は何を目当てに来るのでしょう?

日本食、買い物だけでしょうか?

伝統文化の濃い京都、奈良、金澤、そして、富士山や
何故と思うような地方を訪れる人が増えています。

奈良の鹿、猫の島での触れあい体験も日本的魅力なのです。

戦後の日本はGHQの政策で精神性を失っていましたが、

2011年以降、日本人の宗教観や文化意識の高さ、
霊性の高さが注目されるようになりました。


フランスは年間8000万の観光客があるそうですが、
それはキリスト教を中心に古い遺跡や教会、美術館など
が多くあるからだと思います。

旅は心が癒されるからするのですよね。

世界の人々は日本人以上に信仰心の高い人が
多いと思います。

だから世界で最も古い宗教的伝統のある国、日本への憧れを
感ずる人が増えてきているのでしょうね。

宗教的対立とは無縁の日本への関心が高まって、
来日する観光客は増えるでしょうね。

その期待に答えてカタカムナやホツマ、縄文の歴史など
日本のルーツを探る人たちが海外にも増えるでしょう。

だから日本の霊性がルーツである日本文化について
メッセージを伝える人が続出している。

昨日、武和定道さんの紹介で菊谷さんから
お電話がありました。

菊谷さんは20年以上も前からマリア様の言葉が降りて
くるようになったそうで、著書に「聖母マリアの秘密」
あります。

ルルドの水やファティマの聖母マリア様の奇跡の体験を
されている保江先生のことも御存じで、

菊谷さんの久高島のルルドの水やマリア像のお話なども
保江先生のお話しに繋がって来ました。

武和さんからは、明後日10月22日(日)はそんなお話も
聞かせて頂けると思います。


28日は第31回どんぐり寄席 開場:18時30分

桂九雀の古典落語の世界を満喫して下さい。

素晴らしく高尚な言霊文化が味わえますので
魂の浄化の時間として下さい。

29日はハリー山科さんが再度、上森三郎さんを招き、
日本が世界の聖地になるプロジェクトクトのお話を
聞かせて頂きます。

八百万の神々の声を聞きにお出かけ下さい。

10月8日(日)ワンドロッププロジェクト

神の声を聞いて活動される人が続出する時代。

明治時代は神懸かり状態の人から教派神道が十三派
も生まれました。

最近はお医者さん、物理学者事業家など
社会的地位の高い人が神懸かった情報を
発信されます。

なぜでしょうね?

現代はメッセージを伝える能力の高い人、
本を書いたり、SNSやパソコンで発信できる
お金とユトリのある人に降ろされます。

私とご縁のある方を紹介しますと、

理論物理学者 保江邦夫先生の「神様の覗き穴」
素領域理論に代表されますが、

長田明子先生 医師
越智啓子先生 医師
アマノコトネ 東工大教授や学者とコラボ
上森三郎先生 建築家、テラファイトゼロ磁場発生装置発明家

一番最近では、清水浦安先生が凄いですよ。

10月8日(日)のハリー山科さんのゲストです。 

ほっかほっか弁当フランチャイズチェーン店58店、
宅配ピザフランチャイズチェーン「テキサスハンズ」39店、
宅配天丼フランチャイズチェーン「天通」6店

を運営をされていましたが、

平成3年、吉田松陰から指導を受けるようなり、
幕末の志士や、昭和の財界を築き上げた霊人
より様々な教えを受けるようになる。

平成10年3月3日、中村天風先生が指導霊となり、
約10年に渡って徹底的に宇宙万物の理を学ぶ。

平成15年全ての事業を清算する。

3年前より伊勢神宮の倭姫命が指導霊となり、
神人としてのあり方や神界や霊界、幽界と
物理人間世界の仕組みやその因果関係などの
教えを受ける。

10月8日(日)開場 13;00 開演 13;30-16;30
参加費¥3000

http://blog.livedoor.jp/rokkosalasanti/archives/72505847.html

今回は清水浦安さんは、愛宕なみさんと取り組む
不思議なワンドロッププロジェクトについて
紹介されます。

その事は シャンティメール9月25日で書きましたので
ご覧ください。


僕は中村天風の声を聞いた事はありませんが、
深い影響を受けています。

絶対積極=超プラス思考を学びました。

40年以上取り組む古武道、神道夢想流杖道
のおかげです。

神道夢想流杖道は全日本剣道連盟によって全国各地
に広がっていますが、それは中村天風師の師匠だった
頭山満のおかげです。

その頭山満は西郷ドンの後継者ですから、来年のNHKの
大河ドラマで取り上げるのは時代の要請なのでしょう、

明治維新から封印された歴史の真実が明らかにされるのです。


清水浦安さんは明治時代の事を知っている訳ありません。

天風先生は1968年12月に亡くなられ、その後ずっと
天上界で日本や世界の状況を見ておられたのです。

戦後70年封印された日本の現状に対して清水浦安さんを
使ってメッセージを伝え始めたのです。

天上界にいる中村天風師の霊が活動など、
こうした神々の声を聞いて活動をされる人が
続々登場する時代になっています。

どんな展開になるのか、

10月8日(日)開演 13;30-16;30

ぜひご参加ください、お待ちしています。

清水正博


PS: harry山科さんのこの動画はお薦めです。

宇宙哲学勉強会 第三部第六回「空海 密教の密に迫る」
http://blog.livedoor.jp/rokkosalasanti/archives/72452930.html

本当に博学で、いろんな事をよくご存じですね。

僕が伝えたい事を詳しく語って下さるので勉強になり
ありがたい存在です。

9月9日重陽の節句には「麒麟が動く」

9月9日重陽の節句には「麒麟が動く」

保江先生が8月28日第2回テーマ「命」
の講座の時の最後に語られました。

講座の中では「事故にあった小学生1年生が
安倍晴明に生まれ変わった」お話をされたのですが、

講座が始まって早々、「今日来た人は運が良い」
と云ってお話を始められました。

昨日起こったばっかりのホヤホヤの話ができると。


予備知識として3月の第2回講座で話された内容は:

「麻布の茶坊主の予言で、先生は4月から東京の
港区白金に引っ越して人柱になられます」

と云われていたのが、その通りになってしまった
とのなり行きを語られて、

4月3日から白金に住んで、「人柱」の
お役目を演じておられます。


で4月から「人柱」になってからのお話の続きです。


白金のマンションを紹介してくれたお弟子さんは
同じマンションの違う階に住んでいるのですが、
そこに茶坊主の予言が絡んでしたのです。

その人の郷里の友人の小学一年生の息子がタクシーに轢かれ
事故死寸前に、安倍晴明が乗り移ったという話、

その子は不思議な力を持つようになり、現在高校3年生。

この6月21日から7月7日の間に魂が入れ替わる期間
 (この話も面白くされます)、

安倍晴明がその子の体から離れ、普通の生活
に戻って、車にひかれそうになった話し、

7月8日にその子に安倍晴明が戻って来て超能力が復活した、

8月27日にその子が東京に出てきた会って話を聞いた。

日本神霊学会に行って、戦時中の陸軍には播磨陰陽師部隊
があって、終戦直前にルーズベルト大統領を呪詛で殺した。

マッカーサはその事に気づいて終戦直後、昭和天皇に会って、
その時のことを聞きだした。

日本神道の秘伝を教える代わりに、日本は中国、ソ連の
領土にならないようにする約束をした。

そして来年4月に彼は東京に出て来て、
保江先生のお仕事を手伝ってくれる

そして最後に9月9日重陽の節句には「麒麟が動く」

そして何かが変わるという顛末になっていくお話しで
終わりました。

詳しいお話はDVDができてますので、ご注文下さい。

保江先生は播磨陰陽師の尾畑雁多さんとも親しいですが
この方は蘆屋道満の系列でしたよね、

と云う事は安倍晴明と蘆屋道満の2大陰陽師を
一緒にするお役目を演じられるのですね。

津村和泉さんにピアノ演奏を退官記年パーティで
お願いした保江先生の眼力の秘密を知りました。

保江先生が播磨陰陽師の家系なんだそうです、

先祖代々赤穂武士の間に伝わっていた古式陰陽道を
伝承する播磨陰陽師の末裔、

赤穂の浅野家は播磨陰陽師の家系だったので取り潰された。

そして備前藩に逃げた時にもらった名前が保江で、
全国に13家族しかいないそうです。

やはり播磨陰陽師の血が流れているから、
祈りの力が強く、いろんな事が実現する訳ですね。

津村和泉さんは保江先生とコンビで世界に出て行きそうですね。

9月9日重陽の節句には「麒麟が動く」

北朝鮮の建国記念日でもありますが、

何が起こるでしょう。

何かお祝いができるのかも?

9月10日(日)はハリー山科さんの招きで
津村和泉さんのお話をピアノ演奏が聞けるのも、
何か面白い予兆なんでしょうね。

午後1時半からです。 参加費¥3000

曲目:
 ショパン 幻想即興曲、ノクターン
 リスト 愛の夢 第3番, 
 ドビュッシー 月の光

ぜひ一緒に楽しみましょう。

世界最古の伝統行事 お盆

☆☆ シャンティメール 8月11日 ☆☆

ちょっと嬉しいお話し:

カタカムナに興味を持つと真正保守(反原発、反戦
平和、環境保護、自然と動物愛護の私のような人)、
白足袋さん(僧侶、茶人、花街関係者、お公家さん)、
皇室関係のような人達とのご縁が繋がっていく。

美意識の高い人でないと困りますが。

カタカムナに興味を持つと日本のルーツを
求めるからですね。

自分では考えなかったことが次々と起こります。

毎年12月25日にピアノリサイタルをしていただく
津村和泉さんがピアノ演奏の勉強のためにと
黄檗売茶流煎茶道を習いに行かれた、その日に

タイミング良く保江邦夫先生の退官記念日での演奏を
して下さいと中澤お家元と保江先生からお願いされた。

お二人とも津村さんの演奏をまったく聞いた事が
ないのに、津村さんのオーラを見ただけで
お願いされたのです。

ぼくもビックリしましたよ。

そしてお二人の期待どおり、4月京都での保江先生
退官記念パーティーで津村さんはダイナミックで
華麗な演奏を披露されました。

流石にドイツ、ロシアや北欧から招かれるだけあります。


スゴイ事になって来ました。

中澤お家元が「あの演奏、聴きたいな!」と言われ、
津村さんの後援会会長、保江先生が同副会長になる
からと、リサイタルが実現したのです。

8月30日(水)【津村和泉さんピアノ・リサイタル】

開場:13時半  開演:14時から16時半
参加費: ¥4000

会場 は素敵な音楽サロン《レ・ヌーヴォレ》 
阪急中津駅から歩いて5分  http://lenuvole.jp/

演目 :
●ベートーヴェン ソナタ「熱情」
●ショパン:ノクターン 、バラード第1番
●リスト: コンソレーション 第3、 リゴレット パラフレーズ
●ラフマニノフ:前奏曲 ト長調 Op.32-5, ト短調 Op.23-5
(予告なしに演目が変更になる場合もございます。)


もしリサイタル後、中澤お家元・保江邦夫先生が
ご臨席の食事会にもご参加希望の方は

リサイタル料金と食事共の会費 ¥20000

ちょっとお高いですが、お家元と保江先生が演出する
雰囲気を味わえる絶好の機会ですよ。

会場は新阪急インターナショナルホテル25階
レストラン&スカイバンケット《ソラメンテ》
https://www.hankyu-hotel.com/hotel/hhinternational/restaurant/PorY7Oj2Ps/index.html#top

阪急中津駅からですので近いですよね。

17時15分開場 17時半から19時半
着席ブッフェスタイルで、お席はくじ引きです。

☆ 参加ご希望の方は

○ ピアノ・リサイタルのみ  又は
○ リサイタルとと食事会共

どちらかをメールで清水までご連絡ください。
 sala_santi@rondo.ocn.ne.jp

☆ カタカムナの吉野先生も参加していただけます。

吉野先生のカタカムナを勉強される方に知って欲しいことですが、
保江邦夫先生の最近の活動についてお知らせします。

保江先生のお笑い真理塾に参加されている方はご存知ですが、

先生は伯家神道の皇室で行われていて明治天皇以降に継承され
無くなったハフリ神事の継承者になられています。

高濱清七郎がそれは皇室を守るために民間に引き継がれたそうで、
現在保江先生は「高濱清七郎源正一靈人」として祭られている
瑞聖寺の港區白金台に、この4月に退官され住まれています。

生前退位をされる天皇陛下の譲位の時期に人柱になって皇室を
お守りするというお役目を演じておられます。

中澤お家元は京都で皇室をお守りされている方ですので
お二人のご縁がどんなものがお分かりでしょう。

白足袋さんとは何かを知る良い機会かも?
______________________

面白い流れが続いていますね。

流れに任せて浮かんでくることを実行しているだけ。

ご先祖様が仕掛けてくるのでしょうか?

お盆にはご先祖様の精霊が戻って来ますので、
しっかりお迎えしなけりゃいけません。


いつもお盆になると思うのですが、広島原爆投下の
6日からお盆休みの休日にすべきですね。
9日長崎、15日が終戦記念日とこの時期、

新聞・マスコミは慰霊の特集ばかりしていますから、

16日盆明けまで11日間の長期休暇にすべきですね。

ユカタを着て盆踊りして、世界最大のご先祖様の力を
生かすためお盆休みを最高に楽しめる国にしたいですね。


皇紀2650年と縄文1万年以上もお先祖様を祀ってきた
国ですから、どれほどスゴイ数のご先祖様になるか。

お寺、神社、祠、イワクラ、お墓の数の多さは
世界最大で、これらが神界の霊団を形成している。


僕は長野県にあるお墓参りにまったく行かないけど、
いつ支えられているという感覚がありますので大丈夫。

ですからサラ・シャンティには啓示を受ける同志が
集まって来られるのでしょうか?


ご先祖様を大切するお仕事、僕はカタカムナの研究を
しているからご先祖様が喜ぶのでしょう。

日本復活を望んでおられるのですね。


お盆は守護霊・守護神というご先祖様の集合的無意識
のパワーゾーン形成してきた、

それも縄文17,000年と皇紀2650年もの間一度も侵略を
受けなかった

縄文以来の2万年もご先祖を祀り続けてきた魂集団を
持つ国だからこそ

世界中の神様を祀れる面白い国になったのですね。

私たち日本人は「無限の叡智と無尽蔵の富」を
形成するアカシックレコードを持つ、だから、

空海も100日で100万回唱えた
ノウボウアカシャの虚空蔵菩薩真言として

記憶力が強化され、あらゆる経典を記憶し、
理解して忘れる事がない力を得た、

キリストやモーゼが憧れの日本に来たのも当然なのです。

そんな啓示を受けられる上森三郎さんの活躍は

最近の著書のタイトルに現れている:

「世界文明の起源は日本だった」
「空海さまと七福神が隠し伝えた世界文明の起源」

この事は、日本の真の歴史が明らかにされ、今や世界中から
期待されていると言っても過言ではありません。

縄文文明に対する期待は

文化人類学者のレヴィ=ストロース、アインシュタイン、
アンドレ・マルロー、ラフカディオハーンなど戦前から
言ってきたことです。

HarryとNoaの魔法のランプ 第12回でのゲスト出演

いったい全体、日本神界の神々は上森三郎さんを通して
何を伝えようとしているのでしょう。

8月20日(日)上森三郎氏の講演会
午後1時開場、1時半開演  参加費¥3000

質問時間も一杯ありますので、この機会にぜひ
上森さんの貴重なお話をお聞きください。

ぜひ、ご参加くださいね。

救世主たちが訪れた縄文時代の日本とは?

いよいよ前回のイワクラ・バトル・ロワイヤル
第2弾の案内です。

今や歴史の書き換えが始まり戦後の封印が解かれて
次々と新しい史実が語られるようになりました。


その中でもモーゼやキリストの墓が日本にあること
はすでに常識になろうとしています。

縄文時代から世界のユートピアとして世界の人々が
憧れたカタカムナ文明の国としての存在が明らかに
なってきました。

ヒマラヤ神界の奥の院として60日も歩けば辿りつく
事ができた最高神界の修業の地として、あるいは侵略
戦争に敗れた王侯貴族の亡命の地として語られる日本が、
800年周期で世界の文明の中心になる(東経135度)
時代意識も高まって来ました。

そうした史実を天上界から受け取るような人々が
今多く現れていますが、その中でも一番目立っているのが
上森三郎さんであることは皆さまご存知でしょう。

7年前は建築技師のお仕事をされていて日本の歴史など
まったく興味がなかったといわれる上森さんが、今や
博覧強記に古代史を語られる姿には神々しく感じるものが
あります。

カタカムナも次々と新しい発見が出現して来ましたが、
それと連動して沖縄からのメッセージを伝える人が
増えて来ました。

いったい全体、日本神界の神々は何を伝えようと
しているのでしょう。

魔法のランプチラシ第2弾

ハリー山科さんと水木ノアさんがどのように
引き出してくれるのでしょう。
↓このページを翻訳できます↓
プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

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若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
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