fc2ブログ

サラ・シャンティ通信 8月号

世界は終息していると言うのに、日本政府はいつまでも
愚かな活動を展開し、国民を束縛していますが、ワクチン
を3度、4度と打って体調不良になっても闇の世界に操ら
れた政府を信じて目覚めようとしない人たちが多い事に
呆れています。でも最近やっとワクチンの危険性を発信
する医師が現れています。
https://twitter.com/Papa_Cocoa_Milk

昨日岸田首相がワクチン4回目を接種してました。ファイザー
やモデルナ製のオミクロン対応ワクチンが出来る10月には
5度目を接種するのでしょうか? 7月10日の参議院選挙では、
こうした事態を何とかしなければと思って現れたのが神谷宗
弊さんが結成した参政党で、僕も賛同してポスター貼りなど
支援活動をお手伝いしました。

選挙結果では一番期待していた投票率は52%とまったく
伸びず、マスコミの無視が投票率を下げる力になって、
自民・公明・維新の既成利権政党を温存しました。参政党
は174万票も得たのに一人の議員が誕生しただけです。
投票率を上げるためには選挙に行かない無関心層の意識
を目覚めさせることですが、10万人近い党員を得た参政党
の今後の活動に期待したいと思います。

一方、猿田彦さんと始まった縄文カタカムナ文化塾は
見えない力のご加護をえて面白い展開になっています。
猿田彦さんによる出口王仁三郎,弘法大使空海から
伝わる言靈の秘伝から山口志道の「水穂伝」の岡本
天明の口語訳からカタカムナ80首の読み解きがなされ、
その流れから高千穂の天岩戸神社の岩戸開き「坤の金神
奉納式」で素晴らしく豪華な特製の猿田彦の神楽面に
大麻飾り、鏡、橋本和泉さんのアメノウズメの舞が奉納されました。
https://www.youtube.com/watch?v=8f0XGjJtce8

造化三神による今の闇の世界の働きを打ち砕く展開
がきっと生れるのではないかと期待してしまいます。
天野成美先生のカタカムナ講座カムヒビキ全8回も
7月17日に始まりましたし、同日に猿田彦さんの
「稲荷古伝、水穂伝、火水興伝を学ぶ神代の御伝」
講座も開催していただき、素晴らしいカタカムナ塾
の新しい流れが生れました。

猿田彦さんの登場でカタカムナの秘伝が明らかになって
きましたし、さらに天野先生の研究も進み、高名な歴史
学者でyoutuberネズさんこと小名木善行先生との対談
講座も実現しますので、どんなお話が聞けるか楽しみです。

市川加代子先生はミネラルの持つ不思議な力を発揮する
ポタポタサーバーを紹介されています。私は家庭用浄水器
はきれいな水にしていると思っていましたが、きれいに
なっていないことが、ポタポタ水を知って分かったのです。

浄化したと思っていた水でも細菌や不純物が多く含まれて
おり、それにミネラルを入れると析出して凝縮し、フィルター
でさらに濾過できるサイズになることが分かったのです。  
1回3リットルの水にミネラル液10mlをこのサーバーに
入れると、約2時間ほどでフィルターが黄色くなるほど
不純物や細菌を濾過し、本当にピュワーな水が生れます。

ミネラルには・歯や骨格を構成する人体の構造材料の
役割(カルシウム・リン)・体の発育、新陳代謝をつかさ
どるホルモンの役割(鉄・ヨウ素)・神経細胞膜を包む
体液に溶けてイオンとして活躍する役割(ナトリウム・
カリウム)と言った働きがあると思っていました。

しかし、それ以外に水分中の細菌・毒素・不純物など
を析出・凝縮する働きがあり、このミネラル水を毎日
飲んでいると自閉症の子供が良くなったり、高齢者
には糖尿病、認知症予防、老化防止にも良いと知った
のです。これは高齢の私にとって大変ありがたい事
なので、即採用した訳です。

その他残留農薬の除去とか利点が多くあります
ので、詳しくはポタポタ水、Club Eco Waterで
検索してください。

月一度6800円のミネラル液500mlを買えば、 
サーバーは無料で提供されますので経済的で
お薦めです。サラ・シャンティに資料も
ありますので、お尋ねください。

サラ・シャンティ通信2022年7月号

戦後77年、やっと日本が覚醒する時がきました。 グローバリズム、ディープステイト、ネオコンによる絶望的な支配状況をひっくり返す戦いがこれから始まるのです。明治維新から西洋物質文明の価値観を導入して近代化に成功した日本ですが、戦後はGHQの占領政策によりマスコミ情報が一元化されて、国民に正しい情報が伝わらなくなり、さらに神道廃止令、歴史の改ざん、精神文化の破壊、食のアメリカ化、3S政策による愚民化政策で愛国心を消失し、自虐史観を育てられました。今この事に気付き 目覚めた人たちが参政党を結党したのです。これには多数の人が参加して協働しないと負けてしまうと思い、僕も参加しました。

僕はこうした時が来るのをずっと待ってきました。僕が目覚めたのは50年前です。20歳でメキシコへ行った時、アメリカの残虐な植民地支配の実態を知ったからです。中南米諸国では植民地 解放を戦う反米ゲリラが各地で生まれ、ボリビアではゲバラが殺され、キューバ革命の事を知りました。以来50年、新聞・マスコミはアメリカからの一方的な情報しか流さず、真実を伝えない国民をだます報道姿勢をずっと見てきたからです。

僕が現在の医療制度に疑問を持ったのは、妻の父と姉がガンになった時、彼女は看病をしていて病院の対応と抗がん剤治療に不信を抱くようになり、代替療法によるガンの治療法などを調べるようになり、自然療法の東城百合子さんの著書や甲田療法の食と健康などについても勉強するようになりました。15年前に妻が甲状腺ガンになった時、稲田芳弘さんの『ガン呪縛を解く』に出会い、長い間封印され続けてきた千島学説について知り、ガン完治の確かな地図、原因さえ分かればガンは怖くないと書かれていて、それにより自然療法を学び、また色々な人の支えのお陰もあり妻のガンは完治しました。

以来私たちは、市川加代子先生の『台所はくすり箱』の講座も開催し、自然療法の数々を学び、風邪を引いても薬は飲まず自然治癒させる生き方を学び、医者では検査をしても治療は受けないようになりました。5年前に肺気腫だと診断された時も薬を貰わずに帰り、自分で努力をして完治しました。これまでの薬害エイズ、サリドマイド、C型肝炎、子宮頸ガンなどのワクチン被害など医療に対する不信がつのり、インフルエンザ・ワクチンも今まで打ったことはありません。実際、ワクチンを打っても必ずインフルエンザにかかる人があり、何のために打つのか分からない実態も見てきました。

ですからコロナ禍が始まった時も、前もって準備していたように世界中の政府とマスコミがクラスター、パンデミック、ロックダウン、オーバーシュート、ソーシャルディスタンスなどの用語を揃って使い、不安をばら撒き、マスクを強制し、ワクチンを何度も打たせることに素直に従う人の多いのを見て、DSによる用意周到な世界支配の戦略の凄さに驚きました。

PCR検査を開発したキャリーマリス博士は、PCR検査を感染症の診断に使ってはならないと繰り返し警告していたが、コロナ騒動が起こる直前に自宅で不審死しています。こうした恐ろしい犯罪の背景に、DSによって医療団体が使われていることが分ります。この完璧な世界支配の背景に数年前からロックフェラーがワクチンで人口削減策をすると大ぴらに公言してきた事実があり、その事は一切追求されず、世界の政府・マスコミは同調し加担しているのだという事実を庶民は聞かされても、洗脳に負けワクチンを打ってしまう人が多い事に驚かされます。

政府は3、4回とワクチン接種を推進し、7億本の備蓄をしていると云うのですから犯罪的です。そのために私たちの数十兆円もの税金がファイザーやモデルナ社に支払われ、それがウクライナのネオナチを育て武器供与の資金として使われ、ロシア民族の壊滅を図ろうとしています。それは過去に中南米の原住民が殲滅され、リビア、イラク、シリア、アフガン諸国のテロを育て、内戦を起こしてきた例をみれば分かりますが、次は日本なのでしょうか?

こうした現実に目覚めたのが参政党を結成した人たちで、その中に神谷宗幣さん、赤尾由美さん、矢作直樹さんなどサラ・シャンティとご縁のある方がいます。神谷さんは土居正明先生、表博耀先生と一緒にバチカンへも行かれ、創生神楽の奉納に参加されています。すなわち、参政党は縄文カタカムナ史観を理解する同志たちの集まりで、世界最古の文明を持つ日本は神武天皇から126代も継承された皇室の歴史を持ち、世界を大調和へと導く使命を持っていると認識する人たちなのです。

参政党の動画が支援者の好意で次々とアップされ沢山ありますので、是非ご覧になってください。
命がけで叫ぶ立候補者の心に響く演説に感動するご自身を信じてください。
https://www.youtube.com/watch?v=ycpPIbGia9s

サラ・シャンティ通信 4・5月号


サラ・シャンティは今年4月で26周年となりましたが、コロナ禍の2年間も影響をほとんど受けずに平常通りの運営をおこなってきました。逆に567は弥勒の時代への誘いと理解し、新たな使命を抱き縄文カタカムナ文化史の普及に力を入れたいと張り切っております。

そして4月3日は創世神楽の世界で活躍される山蔭神道第80世宗家の表博耀さんに修験道時代から見る日本史を語っていただきました。表さんとはお神楽奉納の合唱隊員として4年前10月にバルセロナとモンセラート寺院へ、3年前10月はバチカンとフィレンツエへ行き、素晴らしい聖地でのお役目を演じることができました。

4月10日はアンデルセンに通って不思議な能力が開花した密本修一さんのびっくりマジックを披露して頂き、彼の縄文人らしい直感と感性を育てる生き方について語っていただきました。

4月24日は琉球温熱療法で難病を自ら克服して目覚め、不思議な能力を開花された屋比久勝子先生に高齢化時代のための独自の健康法と栄養摂取についてお話いただきました。

5月1日は宮崎貞行先生の講演が実現し、演題「宮中の開運占い・フトマニ法を学びませんか」とホツマツタエ、ミカサフミ、フトマニによる言霊学の不思議な秘術や縄文カタカムナの世界に通じるお話がありました。宮崎先生は「議員立法支援センター」のホームページにより拉致問題、竹島問題、国土の管理、憲法改正、危機管理の対処、緊急事態の法律の提案をされていますのでご覧ください。 https://rippou.jimdo.com/

天皇陛下は4月23日に第4回アジア・太平洋水サミットで日本神話から自然とかかわる水のお話をされましたが、大変お元気そうでした。コロナ禍から政府はワクチンを3度も国民にすすめていますが、副反応や副作用で死人も出ているというのに何の責任もとらず、さらに政府は4回目6億回分を前払いで購入したという恐ろしい政策を実行しています。陛下も打たれていると思うと心配ですが、どうなることでしょう。

5月9日は保江邦夫先生のお笑い真理塾第4回がありました。今回はいつもと違いCDプレーヤーで歌を聴くという雰囲気のお話会となりました。先生が夢の中でサラ・シャンティでの講演をしている姿を見て、7人の秘書との関係について悟らされたこと。それは先生が毎月通われているゴウシャの治療院のある前橋市に行く途中でトワ・エ・モワの「虹と雪のバラード」が聞きたいと思ってCDを探しまわって見つけても、すぐに聞き飽きてしまい、次に導かれるように店に入り「みんな恋した歌謡曲青春篇」を買って、その9番目の中村雅俊の「ふれあい」の「何げない心の触れ合いが、幸せを連れてくる」の歌詞が心にズシンと来て、7人の秘書との繋がりを歌っていることに気づいたとのお話でした。

ここでサラ・シャンティが生れる時に体験したサイババのお話と繋がったのです。私は震災のあった年の10月頃になぜか山内光雲という霊能者が過去性を語ってくれる会に参加することになり、そこで私は「近い将来あなたは7人の女性と世界に虹の橋をかける仕事を始める、勿論7人の女性の中心は奥様です」と言われたことです。実際にその通りの不思議な活動を続けることになり、このことは拙著「走りながら祈る」に詳しく書きました。6年前に保江先生との出会いが実現し、塾が開催され年間11回も来ていただいていますが、先生に7人の秘書がおられるのは一体どういう事かと不思議に思っていました。それが今回、先生も神様から与えられた「世界に虹の橋を架ける」という天命を演じておられ、そのお手伝いをさせて頂いている事が分かったのです。

そんな素敵な講演のDVDが出来ております。代金¥4000(送料込み)ですがご希望でしたらご注文ください。


これからの25年、縄文カタカムナ精神の復活に命をかけよう。

サラ・シャンティ創立26周年

正に東経135度がエネルギーラインになっている事を実証した25年間でした。

次の25年は縄文カタカムナ精神復活にかけます。

その第一弾が表博耀先生(古神道家)の講座が4月3日開催され、素晴らしい始まりとなりました。

題して
「今、神代の因縁を開く
・古事記や日本書紀に書かれてない日本の裏歴史
・明治維新に秘められた真実
・世界の終末を超えるための日本人の役目
岩戸が開きで「弥勒の世」がやってくる!」

50名近い参加者が全員マスクなしで参加されるという意識の高い人達の
集まりになり有難いありがたい事でした。

ズームが上手くできなかったので、VIMEOで送らせていただきましたが、
2度目でなんとか見て頂きました。DVDをご希望の方はお申込み下さい。

サラ・シャンティは5年前から縄文カタカムナ文化塾を名乗り、
昨年には天野先生を塾長になっていただき、
猿田彦さんの全国発信でカタカムナ講座が展開が始まりました。

マスクやワクチンなど健康を害する事を忘れて楽しく有意義な
日本の誇りを取り返す縄文精神
復活のイベントを開催しいていきたいと思います。


4月10日はは密本さんの不思議な超能力を見せてもらって、
精神世界の研究の大家である小笠原さんと清水とで、
超能力や神秘的な力のお話を盛り上げたいと思います。

サイババ守護霊団の力が最近活発になっているといわれ、
その不思議な力が密本修一さんにも起こり、超能力が
開花したのではないかと思われます。


縄文時代の人は生活のために不可欠な道具としての超能力が自然に備わったようです。


遠くを見たり細かい色を見分けたり、遠くの音や自然に耳にするすべての音を聞き分けたり、臭気を
嗅いだり感じたり、獣や鳥たちと心を開いて感覚を錬磨して研ぎ澄まされた感性、直観力が備わった。

今日のネビルさんの武学の講座では、頭脳より肉体の方が大切なことを、侍の礼法として教えて
頂きました。

合気道や杖道などで伝えている事と一致します。

これらは縄文人はカタカムナ人でもあり私たちのご先祖様の神々から伝えれれてきたことです。

日本の文化は縄文以来の伝統がある事を忘れ、その誇りが失われようとしています。

でも今その力を復活せよとの使命を頂く人が現れるようになりました。

第2弾の4月10日は密本さんの超マジックを見せていただき、精神世界の研究家・小笠原さんの
お話を聞かせていただきます。

ズームでも聴講できますので、ホームページよりお申込み下さい。

https://salashanti.info/blog2022.html#20220410

イベント申込み
https://salashanti.info/mailform/index.html

4月11日は保江邦夫先生のお笑い真理塾

4月17日は天野成美先生のカタカムナ講座中級後期

4月24日は琉球温熱の屋比久勝子先生の講座
 「感染症に負けない免疫力の上げ方」
https://salashanti.info/blog2022.html#20220424

5月1日は宮崎貞行先生の講座
宮中の開運占い・フトマニ法を学びませんか?
https://salashanti.info/blog2022.html#20220501

と続きます。

DS支配の深まる時代を生き抜く知恵を皆様と共有していきましょう。



サラ・シャンティ 3月号

サラ・シャンティのカタカムナ講座が素晴らしい展開になってきました。天野カタカムナ講座中級編の後半が20日に始まり、27日に絵本「カムミちゃん」の出版記念講演があり、天野先生と天龍寺マコト先生との対談が実現したのです。

天龍寺マコト先生【三枝誠】は整体の世界の第一人者で、初診料は大変高額ですが、1度で治してしまうという有名人に人気のカリスマ整体師です。さらに植芝流合気道の達人の塩田剛三の弟子でした。そんな方ですからカタカムナ(宇野多美恵・楢崎皐月)と出会うように導かれています。羽賀ヒカルさんのyoutubeに沢山出演されていますが、次のサイトもご覧ください。
*ほぼ日刊saegusaTV https://www.facebook.com/ryuseimakotosaegusa/#_=_
*日本人協会  https://nihonjin.or.jp/youtube/

私も若い頃から気功、ヨガ、野口整体、大東流柔術、神道夢想流杖道との運命的な出会いがあり、体力をつけるためにトライアスロンに打ち込み、定年後は陶芸家になろうと工房も持っていたのに、阪神大震災がきて自宅は壊されビルを建てることになり、道場を作ろうと決めたら、不思議体験が数多く起こりサラ・シャンティが生まれました。カタカムナに導かれる流れが生じたのは、子供の時からずっと遊び場としていた六甲山に祀られる神々、瀬織津姫、菊理姫、空海、役行者、聖徳太子に見守られていたのでカタカムナに導かれたのでしょう。

天野先生も不思議体験を一杯されています。先生は子供の頃から複雑な家系の中で育ち、自立することを子供の頃から考えて19歳から中国広州交易会へ紫檀家具などの買い付けに行かれたのです。その後多くの事業を立ち上げるという実業家の道を選ばれたのです。23歳で結婚されて生まれたお子様の難病を霊能力のある治療家に治してもらい、それから15年近くご自身も治療法を学ばれ不思議な能力を得られた頃に宇野多美恵さんを訪問するように云われ、カタカムナに出会われたのです。正に神秘的な導きの出来事ですね。

天野先生はカタカムナの神様は遊び好きだといわれます。僕は子供の時からお人好しな私を親が心配していましたが、大人になっても人の世話をするのが好きで誰も引き受けないことを引き受けます。古武道の会、トライアスロンクラブや県の協会の役員や世話役をして事業を企画し、会報や案内を作りもして、遊びの達人だと云われました。

こうした遊び上手の体験のおかげで、パソコンや発信することが得意になり、それがサラ・シャンティの仕事になった訳ですから、カタカムナ神のおかげなのでしょう。祭りが好きの日本人はだからバレンタインやクリスマスも日本文化の一部にしてしまう。天津神国津神八百万の神々と人が一体だから和の精神を大切にする国なので、磔にしたり生贄を求めるような宗教国との違いです。世界の人たちが憧れるのは、こうした点から生まれてくる日本文化の特性なのだと思います。

すなわちカタカムナ的な生き方をしている人が神様に選ばれているのでしょう。カタカムナの神々は自然治癒力を高めたり、体を癒したり、超能力や物質化現象を起こす人、奇跡を起こす人を見つけだしています。そんなカタカムナ人がサラ・シャンティに集まってきます。そんな時にコロナ禍が起こり、世界中が携帯を使ってテレワーク、モバイルワークという電子器械の時代になってしまい、どうしょうと思っていました。

そこに猿田彦TVという若者に人気のyoutuber横山航宜さんが現れて、天野成美先生の講座を全国配信してくださるという展開が生れました。猿田彦さんは古事記、古神道の世界にも詳しく、磐座、縄文遺跡巡りが大好きなので六甲山と甲山の磐座を案内することになり、その直後に五島列島野崎島の王位石を見に行きました。同時に私も大変影響を受けた頭山満、出口王仁三郎、中村天風の思想を研究されていて、正に神がかり的展開でカタカムナを世界に紹介していく同志が登場したというビックリな展開となり、次々と面白い出会いが生まれたのです。「つづき」をお楽しみに。
 清水正博
↓このページを翻訳できます↓
プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
戦後70年、封印されていた日本人の意識を目覚め、世界の期待に答えるために、高天原の神々からの波動を受けた人々が活躍する時代となりました。そして縄文基底文化に秘められたカタカムナの謎が次々に明らかになりつつあります。天命を抱いてサラ・シャンティに集われる講師の方々をご覧いただければお分かりになるでしょう。

カテゴリ
最新記事
月別アーカイブ
最新コメント
RSSリンクの表示
書籍のご案内

2015年1月8日発売
若い頃からメキシコやキューバに出かけたり、古武道との出会いから気功やヨガ、トライアスロンとエスカレートして得た不思議な体験から、なぜサラ・シャンティが生まれたのかを語る自叙伝です
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

リンク






FC2 Blog Ranking
QRコード
QRコード
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ご縁のあるリンク
ふるさと義捐金
ボランティアグループ ねこの手
阪神大震災を記録しつづける会
平井憲夫 1級プラント配管技能士
はっぴーあいらんど新聞
なまえのない新聞
モモの家
7 Generations Walk
きくちゆみさんのブログ
生きる バウさんの道中記
Hatsumina's旅Blog 2
福井幹さん
縁側スペース「楽の森」
グリーンベア
ホリスティック心理教育研究所
奈良裕之さん
カウンター