クレイコスメ作り

今回は毎月偶数月の第3水曜日に行っているひらやませいこさんのクレイコスメ作りのワークショップをご紹介
クレイのコスメ・・・つまり泥のコスメ・・・って言われてもよくわからないですよね

じゃじゃ〜ん
クレイ
クレイ
これが現物です〜
どうですか?普段見慣れているお粉みたいな感じですよね
こんなに色々な色があるのです
コスメって女性なら使いたいところだけど、肌の敏感な方、健康な肌でも長時間の使用で肌トラブルにつながる事もあるんじゃないでしょうか
でもこのクレイコスメは100%泥なので体にとっても優しいんです
負担にならないどころか逆にとってもいい働きをしてくれるんです

詳しくはひらやまさんのお話を聞いて頂いた方が分かりやすいと思いますが、私の体験的にまず泥に触れているととっても眠くなります身体が緩むんですね〜
そして流れが良くなって顔がぐぐっと上がります
さらに出来ている炎症がすぐにひきます
私の友人は腱鞘炎の痛みがうそのようにひきました
クレイの足浴もついてるんですがこれまた身体がポカポカ
すっかり気に入った私は家のお風呂で使えるクレイを購入
そのお風呂に入った日はぐっすり安眠スッキリ〜な朝をむかえています

クレイはマイナスイオンなので体の中の老廃物などプラスイオンを排泄してくれるようです
あと、なんとも言えない安心感に包まれます
母なる大地の恵みですね
他にも歯磨きやお洗濯など使い方は多数是非いろいろ聞いてくださいね

追伸、進化し続けるひらやませいこさん
なんと前回からアイシャドーも仲間入り
アイシャドー
アイシャドー
キラキラのラメラメですよ〜

古事記編纂千三百年に思うこと

 サラ・シャンティ創業から十年は道場運営、会社勤め、トライアスロン、杖道稽古などなど定年まではと頑張りました。60歳から道場中心となり、昨年の春やっと一階に事務所をオープンして家事と仕事の場所を分け、同時にスタッフとして藤井ちひろさんに来てもらい私のホームページやチラシの作成、妻の事務仕事を肩代わりしてもらうことで、最近やっと読書したり講演会に出かけたりできるようになり、企画を練るユトリが生まれています。

当初は気功やヨガの良い講座を組むことに集中していましたが、徐々に日曜・休日の特別講座の企画も忙しくなりました。私たち夫婦と同じ意識を共有できる人たちの食、医療、環境、エネルギー、平和、民族音楽、落語などマイナーな活動を支えてきました。この間に蓄積したノウハウや人脈が今のサラ・シャンティの財産になっています。近年になって人の意識も随分と進化してきましたが、特に昨年の3・11による反原発意識の高まりは、私たちがやってきたことが無駄ではなかったと思います。

例えば、大田篤さんの講演がやっと大阪・神戸で頻繁に開催されるようになり、注目を浴びています。大田さんは、赤ちゃんの胎内記憶の研究で有名な産婦人科医師・池川明先生や免疫学の大家安保徹先生ともズット以前から一緒に講演をされていて、話に説得力があり多くの方に知って欲しい方なのです。特に聞いていただきたいのは、赤ちゃんの胎内記憶についてです。「赤ちゃんは自分でお母さんを選んで生まれてきます」とか「お腹にいる赤ちゃんはお母さんの声や体外からの話し声も聞いている」と言ったことです。

生まれてくる赤ちゃんの魂のことを知れば、その後の人生でも自身の魂の存在を大切にすることができるでしょう。小学校で魂のことを教えれば、なぜ日本人として生まれてきたのかとか、自分の将来のことを真剣に考えたり、国の歴史や大和魂、社会や世界のことにも興味を抱いたりするようになると思います。童話や民話、ソウルミュージックや黒人霊歌、鎮魂歌などには魂や精霊がいっぱいあらわれますし、占星術も上手く教えたら宇宙のことにも意識が広がるでしょう。ご先祖様、前世、葬儀、お盆の墓参り、神社参拝のなどの意味も正しく理解できるようになるでしょう。

残念ながら現実社会で魂の話をすると怪しい事になってしまいます。美輪明宏や江原啓之のような霊能力の高い人がステータスを得て、魂のことが普通に語られるようになったと思ったら、圧力がかかって急にテレビに出なくなったりします。これは現在のキリスト教の輪廻転生の否定や古神道の弾圧と同じ支配者論理が働くのでしょう。シュタイナー教育や「好きな時に好きなことを学ぶ」サドベリーバリースクールのように子供の魂を大切してノビノビと育てることは支配する側に都合の悪いことなのです。

医師から一生治りませんと言われた後に、自然治癒力が復活して奇跡のようなことが起こることは幾らでもあります。心や魂が癒されることから自然治癒が高まると考えるのは非科学的なことでしょうか。私たちは物作りにも魂をいれるとか、万物に魂が宿ると理解するように、医療や教育にも魂が入るべきです。 「人は死なない」の著者・矢作直樹東大医学部教授が、急逝したご自身のお母さんとの交霊体験を書いています。臨床家の立場として人の命を預かるには、摂理と霊性をめぐる思索や、神は在る、魂魄は在ると「心と身体と魂の三位一体」医療の必要性を語っています。世界保健機構WHOが「心と身体と魂」の健康の定義がいつまでも採択されないのは、医療産業の利権を守る欧米日が拒否しているからですが、なぜか欧米では代替医療が認められるようになり、死亡率がさがった事実があっても、日本政府は認めようとはしません。治らないと診断され、その後代替療法や生活の改善で自然治癒することが多々ありますが、その奇跡的治癒はなぜ起こるのでしょう。それはライフスタイル・人生観・思い・運動量・食事などが変わることで「心と身体と魂の三位一体」となった時ではないでしょうか?

学校や組織などではインフルエンザ・ワクチンが半ば強制で受けさせられているのが現状です。効果の疑われている子宮頚ガンワクチンが子供達に無料で打たれています、そして死亡者も出ています。さらに最近「新型インフルエンザ対策特別措置法案」が閣議決定し、1億3000万人分のワクチンが用意され強制摂取されるそうです。この膨大なワクチン代金が税金を使って薬品会社に支払われるのはTPP、沖縄基地問題などアメリカ政府の脅しに言いなりだからでしょう。

最近「スライブ」という映画が世界中にネットで紹介され、上映運動が広まっています。この映画を見ると今の社会を誰が支配しているか、世の中がどうなっているか良くわかります。世界の金融・医療・農業・エネルギー・教育の支配の仕組み、そして明治時代から現代までの諸問題の霧が晴れるように明らかになります。是非インターネットでTHRIVEと検索してみてください。大田篤さんのお話を聞けば日本の実情がさらに良く分かります。ご希望が多ければまた企画したいと思います。

サラ・シャンティは当初から健康についてのテーマを「心と身体と魂の三位一体」としてきました。心身一如はもちろん大切ですが、その心の問題は 魂 と切り離せないと思うからです。しかし魂について語ると、「ここは新興宗教か」といわれることもあり、表立って伝えることはできませんでした。でも近年、土居先生、大下先生、大田先生の講座は、私たちの魂や意識を覚醒し、元気にしてくれますので評判です。

1999年夏には 林英臣先生の「古事記に学ぶ大和言葉」を開催しましたが、この時は残念ながら3回で終わり無念に思っていました。しかし今年「古事記編纂千三百年」に、「『古事記』〜よみがえる日本神話のコトダマ、1300年の時の流れを超えて、いま神代の人々との対話がはじまる」とピッタリの演題で林先生にお話をしいていただけることが決まり無念が晴れました。8月26日(日)ですのでお楽しみに。

恥ずかしながら私は長い間、「古事記」に対し変な神様が登場するエログロなお話だと偏見を持っていていました。そんな私が土居正明先生のカタカムナの講座のおかげで、日本人にとっての精神的基盤となる世界、アマテラス、スサノオなどの多くの神々について知り、古事記が好きになりました。私たちの身近な生活にある全国10万近い神社、その神社に祀られる神々についてどれほど無知だったか。新聞・テレビは宗教ということで古事記編纂1300年について書けないのでしょうか。しかし、教祖、経典,教義もない神道を一神教と同じ扱いにしてよいでしょうか?その私たち日本の精神世界の持つ特別な役割について考えるべきでしょう。

林英臣先生の「やまとことば伝説」と「縄文の言霊」は共に言霊で古事記を解説された名著で、これは偶然にあったことですが、当道場オープン直後に当会員の二人の女性が別々にテープの書き下ろしをされ出版されており、そのご縁で開催されたのです。この時「村山節の文明法則史学」の800年周期説も話された「地球の文明の中心が東経0度から東経135度に移動し、極東アジアの時代が始まる」、この説は今や千賀一生さんの「ガイヤの法則」で紹介され有名になっています。

 学校教育のために古代史などに興味を抱けず、無宗教・無神論者で、日本人には宗教がないと思わされている私たちですが、私たちの生活は身近には神社やお寺、お花が飾られ掃き清められ守られているお地蔵様など祠に多く囲まれて、無意識にも深く影響を受けています。こうした環境の中で育つと自然に神様を敬うこころが育っていたことが分かりました。こんな楽しい神話世界、神秘的な伝統文化の中で日本人として生まれて育ってきたことは今更ながらありがたい事だと思います。世界に最古の歴史的建造物や文化遺跡がこれだけ豊富な国であること、そして私たちが日常に使う言葉、食べ物、住まいなど日本は際立って独自な世界であることに気づき触れることで愛国心が生まれ心の安らぎを得られます。

私はメキシコ長期滞在の時にメキシコの青年達と付き合って、彼らの持つ愛国心の気持ちに嫉妬し、日本人としての誇りを持つために武道をしたいと思いました。その時日本の文化・歴史の深さに打たれ、海外旅行や観光に興味を失いました。日本人であることに誇りを感じ、もっと日本について知りたいと思いました。社会人になって甲子園に住んだ頃に、合気道を始めていましたが、近所にできばかりの道場で杖道を知り、「これは私にピッタリだ、一生続ける」と直感し、それ以来辞めたいと思ったことは一度もありません。

神社の直ぐ近くで育ち鎮守の森の中で遊びまわっていてもお賽銭などめったにいれたことはなく、2礼2拍1礼も知らない無神論者だった私ですが、この35年前の神道夢想流杖道の師範との出会いから不思議な体験が始まりました。生まれたばかりの道場に入門し、師範の下では最初に入門したため、稽古の始めに神棚に対して「神前に礼」と号令をかけるのが私の役目となり35年間続いています。その後も導かれるように伊勢神宮の五十鈴川で水垢離をしたり、大峰山の奥掛け、比叡山の1日回峰行、青谷での滝行など指導され、祈りと瞑想の行にとトライアスロン・トレーニングを日常生活に生かすようにしました。おかげで無駄な情報や物に対する執着がなくなり、心・体・魂の統一の大切さを知りました。

日本発の人類の最高の智慧として「神仏習合」は宇宙法則を知るための神道と、地上人間の営みのための仏教の統合です。山川草木悉皆成仏の基底意識が完成したのは縄文文明の神ヤマト意識があったからではないでしょうか。仏陀もキリストもマホメッドも八百万の神々の一つにしてしまう大らかさが、クリスマスなど他国の宗教行事を取り入れて生活を楽しんでしまう懐の深さなのだと、日本型信仰に誇りに思って良いのだと思います。世界中から賞賛を浴びている3・11直後からの被災者の行動も、和の精神、恥の文化、謙虚な心も大らかなさの現われなのでしょう。

最後に林英臣先生の「やまとことば伝説」からの引用です:「古事記が教えてくれたことは、私たちが眠っているそうした全体観という、元々古代人が持っていた発想を蘇えらせること。全体を観ることはさらに本源を観ていくこと。本源とか原点、本質、そこから自分を見つめていく。そういう姿勢が今本当に求められている。原点に帰らないと、この地球の危機を乗り越えられない、この全体を視野に置くという〈視力〉は古事記の原点にある・・・それをどうやって蘇らせるか・・・人類の危機を救う作業こそ、日本人に託された使命であると思います。」
* サラ・シャンティ事務局ではスライブ運動の支援のためにDVDを原価1600円でお分けしています。発送の場合は送料手数料として¥200をご負担下さい。

シャンティ・メール4月3日

日曜日の大下伸悦先生の言霊講座が終了し、
その中の面白いお話。

日本でオイルショックなどの時、生活必需品が
不足すると、米とかトイレットペーパーの
買いだめが始まります。

しかし、海外では金を買い込んで国外へ脱出する
ことを考えるそうです。

日本人がいかに生まれた場所と生活を大切にする
愛国者かということ。

でも国家を歌わないとか、国旗掲揚に立たない
と学校でもめ続ける国も日本人だけ。

映画スライブを見ると良くわかりますが、
アメリカでは降旗作戦といって、国民を脅して
好戦意識を高めてきたこと。

日本ではそこまでしないが、インフルエンザの
恐怖を広げてワクチンを強制するとか、米軍基地
への思いやり予算とかです。

でも国民はウソに気づき、拒否すればよいだけ、
政府が買い込んだタミフルやワクチンが無駄に
なっても、マスコミはなぜか文句を書かない。

こんなことで良いのでしょうか?

世界中から訪れるシャーマンたちも日本の
シャーマン(=古神道の先生方)も言って
いることは同じだ。

共に無視され弾圧されてきたので、伝統の智慧の
力を知り正しい情報を見極める能力を養っている
からだ。

音霊、言霊を理解し、感性と宇宙意識を高める
ことも共通している。

35年前に私が神道夢想流杖道出会った時、これを
一生続けると思ったことの意味を最近になって
感慨深く思う。

今年は古事記編纂1300年、この節目でサラ・
シャンティが先人や古神道の智慧を広げるお役目を
演じていることに気づき嬉しくなってしまった。

神官で「願いを叶える祝詞講座」をされている
河野貴希さんの講座も始まった。

河野さんは3800以上の神社仏閣を参拝され
古神道の研究を続け、「神様と対話することで
幸せに生きる」などをテーマに講演される。

からだ、心、経済の健康、天運の掴み方、神社仏閣
のお話など面白いお話がドンドン飛び出す不思議な
力を持った方でビックリ。

河野先生の人気講座は20年近く続いている
そうで、ご縁があってサラ・シャンティで
毎月一度水曜日に開催されることになった。

生き生きわくわく☆イキワク健康講座

今回は明日の水曜日の1時半より4時半まで。
参加費は2000円です。

さらに古事記編纂1300年記念企画として
森のイスキアの佐藤初女さんと
ガイヤシンフォニーの龍村仁監督
音霊奏者・奈良裕之さんの
「食は命、生きる力」が開催される。

そして偶然が偶然を呼んでいる。

なぜなら七月七日の七夕の日に決まった、
その日が古事記編纂者の太安万侶 の
逝去の日だったこと。

さらに、カタカムナの土居先生が下ろしてきた
「きみがよものがたり」の文にシャンティ・
すぽっとで個展をした田口陽子さんの絵が
つながったこと。

田口陽子さんの個展を実現したのは奈良さんが
取り持ってくれたご縁のおかげ、こんなご縁が
なかったら、絵本は予定に間に合わなかった。
そう7月7日に間に合った。

主催は会員の高木久里子さんのグリーンベアクラブで、
サラ・シャンティも協賛しています。

会場は、大阪の伝統ある中ノ島公会堂に決まり、
雰囲気もピッタリの設営です。

詳細は、不思議なお話の続きと一緒に次回に、
 清水

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

シャンティ・メール 3月23日

きくちゆみさんのブログは大切な情報源になりますので、
お気に入りに登録してくださいね:
http://kikuchiyumi.blogspot.jp/2012/03/blog-post_22.html

ドイツのテレビ番組「福島のウソ」は必見です。(3日前)

本日アップの「チェルノブイリの真相〜ある科学者の告白」
も怖いけど見て下さい。

「福島のウソ」ほか、ここにもあります。
http://ikiikiikiyou.naganoblog.jp/e972470.html

__________________________________

3月20日「日本の農業と環境シンポジウム」に参加してきました。

主催の日本豊受自然農株式会社は日本ホメオパシー医学協会の
由井寅子さんが8年前から農薬・化学肥料を使わない安心野菜を
食べたいと始めた。

寅子さんは発達障害の難病を抱える母親にとって救世主です。

こんな大切な治療法が無視されていることは許せないこと。

妻が5年半に甲状腺ガンになってホメオパシーの
お世話になった。

日本学術会議によりホメオパシーが一昨年夏から弾圧が
始まった。

医師会にとって不都合な「真実」が知れるからだ。

学術会議は「抗がん剤、子宮頸がん、インフルエンザ
などのワクチンの毒性」を批判しない。なぜ、

勿論「原子力村」と同じで体質だから。

34兆円もの医療費で支えられている。

健康保険制度も酷い集金システムですね。

藤井俊介さんインタビュー
http://www.sairosha.com/yobo-interview.htm

ワクチン神話から目を冷ませ!:ワクチン接種は百害あって一利なし!
http://quasimoto.exblog.jp/14359297/

ジェシー・ヴェンチュラの「陰謀論」:ビルダーバーグ会議を解明せよ!
http://quasimoto.exblog.jp/12980141

私も(40歳くらいまで)医者の言うことはすべて
信じるような従順な人間だった。

高い保険料を給料から天引きされ、毎年インフルエンザ
ワクチンは無料だからと打たなきゃ損と思っていた。

打っても風邪は毎年引いていて、何でやと思った。

45歳には風邪を引かないコツが分かり、自信を持って
「強制は止めて欲しい」と会社の担当者に言って、
それから有志?だけになった。

健康診断の時のレントゲンもバリウムも拒否し、無意味な
身長・体重・視力検査は受けた。馬鹿馬鹿しいけど。

会社を辞めて5年間は健康診断を受けていない。

いま私が実践していることは小説家の五木寛之さんが
本に書いてくれている事とほとんど同じです。

同じ時代に同じ問題意識を持って生きていれば
当たり前のことばかりです。

だから同世代で医者に頼る人が多いのが不思議。

マスコミ情報を信じるか信じないかの違い。

18日のスライブの上映会には総勢70人近く集まった。

次はスライブの上映に大田篤さんの講演とで
盛り上げたい。

4月22日(日)詳細はコチラ!!
http://www.npo.co.jp/santi/events/event_index.html#20120422

さらに先人達のスピリットに触れることでスライブ情報
の理解を深めて欲しい集いがあります。

「一万年の旅路」ネイティブアメリカンの口承史で
鹿島さゆりさんの語りです。

3月30日(金)午後6時半から。

参加費無料ですが、アフガン、イラク、福島の子供達の
募金をお願いしています。

そして3月31日(土)12時半からは
真弓香さんの“アストロ・アジェンダで幸運を掴む!”

彼女の著書「パワーゾーン」の中で僕のことが
紹介された内容が下のサイトで見れます。
http://www.astroagenda.com/counseling/experience/index.html

14年前にお会いしてた時に受けた僕の近未来の予言が
すべて当たったのでビックリ。

「清水さんは宇宙エネルギーに良く繋がっているから」
って言われた。

詳しくはホームページ:http://www.npo.co.jp/santi
をご覧下さい。
清水

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

シャンティ・メール 3月7日

今年は「古事記編纂1300年」だそうです。
これは世界史的に見てありえない事実です。

世界に誇るこれほどの記録が残っている日本史、
民族のすごさを追求すると、どうしても縄文以前
の歴史が気になってきます。

そう思う研究家が全国に沢山おられるようですが、
そうした研究をマスコミは取り上げません。

本当に面白いのに、勿体無いことです。
だからGHQの後ろの存在が恐れたのでしょう。

サラ・シャンティでは1999年に林英臣氏を招いて
古事記「やまとことば伝説」講座を開催しましたが、
もっと聞きたかったのに人が集まらず4回で終了。

この時初めて「古事記」の大切さをちょっと
認識した程度で、あまり深く学べませんでした。

5年前定年になって時間が生まれた時に、
土居正明先生の「かたかむなの暦」を受けて、
強く引かれるものがあり、直ぐに講座を
当道場で開いていただきました。

「ひふみよいむなやこと百千萬」の13の月
例えば「ひ」は一なるもの、「ふ」2は極性、
「み」3は生命誕生、「よ」4は時空をテーマに
4週間おきに開催され、全13回で1クールですが、
第3クールから始まりました。、

この講座は古事記を元にかたかむな文明論が
語られるので、最高に面白いのです。

かたかむなの文献が発見されたのは私のホーム
グランド六甲山ですから血が熱くなって当たり前。

そして昨年第5クールが終了したのですが、
「これほど大切なことをどうして学校では教えないの」
との思いが益々強くなるのですが、私にはまだまだ
人に伝えるほどの実力はありません。

更に奥深い神秘に満ちた古事記の学びを深めたいと
思っていた昨年の秋に大下伸悦先生に出会いました。

そして、そう思うのは私だけではありませんでした。

先日の大下伸悦「言霊の奥義」の講座は定員50名を
越して67名の方に参加していただきました。

少し混雑気味が心配でしたが、大下先生が登壇すると
清廉な凛とした気が漂い自然に参加者の意識が一つに
なりました。流石だと思うところです。

終了4時半を20分も延長しているのに参加者はまだ
まだ聞きたいと集中が途切れなかったほどです。

さらに参加者同士の素敵な出会いや共時性が生まれ、
楽しい集まりになりました。

講演後の茶話会に参加できずに帰られた皆さんは
「次回も参加します」と口々に言われてました。

しかし、誰だったか集計が取れていませんので
お願いです。

次回4月1日の大下塾は70名で押さえたいと
思いますので、初回参加者を最優先にします。

今回参加されました方は、3月15日までに
参加確認のメール又はFAXをお手数ですが
送ってください。

あるいは、¥3000円を下記の講座に振り込んで
いただければ確実に参加できます。

郵便振替番号 00930-3-834 
加入者名   サラ・シャンティ

毎月15日頃までに締め切りたいと思いますので
よろしくご協力ください。

あるいは、
残り7回分を全額振り込んでいただく方は
勿論歓迎です。

6回(4月〜9月)分 x 3000円= ¥18000 と
最終回10月・午前・午後の参加費\5000+¥18000=¥23000

今本当に1人でも多くの方に聞いていただきたい
内容ですが、ご容赦ください。

講座に参加して、大下先生のメッセージを広めたい
気持ちが益々高ぶりました。

以下大下先生のブログ、ホームページです。

古典だけではなく放射能汚染対策、フリーエネルギー、
世界の裏社会の実態(スライブ情報)など広く世界を知る
貴重な情報を発信されていますので、
お気に入りに登録してご愛読ください。
http://www.gop55.com/
http://kotodama-club.seesaa.net/article/239809921.html
http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?staff_c
http://www.saiwaijyuku.gr.jp/index.php?FrontPage

次回の講座の後の茶話会には、「古事記編纂1300年」
の趣旨で何か準備したいと思っています。

本当に伝いたいことは沢山ありますが、取り急ぎ
今日はこの辺で。

テーマ : 伝えたい事
ジャンル : ブログ

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プロフィール

サラ・シャンティ

Author:サラ・シャンティ
15年目に入りやっと新しい事務所も生まれ、同時にヒーリングスペースとアートギャラリーを併設し会員の方々やご縁のある方々にご利用いただければと思っています。原発から健康法、環境などサラ・シャンティならの情報を発信していきます。

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